スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【IRC】悪夢の鳥籠

22:08 >GM-AYA< では、開始とさせて頂きます
22:08 A15-ad> よろしくお願いします!(ドキドキ)
22:08 A22_sinam> よろしくおねがいします!
22:08 A20_kurih> よろしくお願いします
22:09 A21_Shely> よろしくおねがいします
22:09 >GM-AYA< 貴方達は冒険者の宿で『求む、領内の廃屋の調査担当』という依頼を受けてオランから馬車で2日ほどのとある貴族の領地に来ています
22:10 >GM-AYA< 馬車は貴族の私物で、勿論途中の宿泊費や食事も貴族持ちと、ワリといい待遇で領地に到着しました
22:11 >GM-AYA< 現在は貴族の屋敷の一室、ダイニングルームに通されて広いテーブルに皆で座って待っている所です
22:11 A22_sinam> 1回の端っこのやつ?<ダイニング
22:11 >GM-AYA< 貴族「……さて、お待たせしました、私が今回の依頼を出した、キケロ・アーリマンです」
22:11 A21_Shely> 「ふぁー。ごうせい~」辺りを見回して落ち着かない様子です。
22:11 >GM-AYA< あ、あれは廃屋の地図なので、この貴族の屋敷とは違います
22:11 A22_sinam> kk
22:12 A22_sinam> 「よう!俺シナモン!よろしくな!!」
22:12 >GM-AYA< 依頼人のキケロ氏は30台半ばの人が良さそうな紳士に見えます
22:13 >GM-AYA< キケロ「では、まずはゆっくり食事でもしながらお話しましょう」と、軽く鈴を鳴らすと皆の前に料理が運ばれてきます
22:14 A20_kurih> 「料理!」とても嬉しそう
22:14 A21_Shely> どんな料理でしょうか?
22:14 A22_sinam> 「早速飯とは気が利いてるな!」
22:15 >GM-AYA< 高い食材をふんだんに…というわけではないですが、新鮮な食材を手間ひまかけた豪勢な食事です
22:15 A15-ad> (俺も将来はこんな生活をしたいもんだ)としみじみ考えをめぐらしてます。
22:15 A21_Shely> 「うわーい。いただきまーす」無邪気に喜びながら早速手をつけ始めます
22:16 A20_kurih> 「いただきます!!」無我夢中で食べ始めます
22:16 A22_sinam> 「あ、そうだ。思い出した。俺シナモンよろしくな!」<アドとクリスに
22:16 >GM-AYA< キケロ「この土地は元々他の領主がいたのですが、その方はとある事故で亡くなりましてな…ちょうど私がその頃に子爵の叙勲を受けてこの領地を拝領しました」
22:17 A22_sinam> 「ほうほう」(もぐもぐ)
22:17 A20_kurih> 「・・・・」(もぐもぐ)
22:17 A21_Shely> (むぐむぐ)<口いっぱいに頬張り中
22:17 >GM-AYA< キケロ「今回の依頼はその前任の領主の屋敷を調査して頂きたいのです」
22:18 A15-ad> 「調査?なんでだ?」(もぐもぐ)
22:18 A20_kurih> 「・・・・・・」(むしゃむしゃ)
22:18 >GM-AYA< キケロ「私も詳しいわけではありませんが、前任の領主は人嫌いの学者肌だったらしく元々森の奥に屋敷を立てて、土地の管理は代官に任せていたのですが」
22:19 A15-ad> 「ふむ」(ぱくぱく)
22:19 >GM-AYA< キケロ「その屋敷が火事にあって領主と家族が亡くなって以来、誰も近寄らないようになりました…が」
22:19 A22_sinam> 「ふーん。で、調査って全部の部屋見て回ればいいの?」
22:19 A21_Shely> 「んぐんぐ……(頬張った料理を半ば無理矢理に嚥下して)……えっと、今の前の子爵殿が亡くなられてどれくらい経つんですか?」
22:19 A20_kurih> 「・・・が?」
22:20 >GM-AYA< キケロ「10年ほどですな」>前任
22:21 >GM-AYA< キケロ「…先日、馬車の故障で夜間にその屋敷の近くを通った商人が、夜中に屋敷が元の姿で建っている、という話をしだしたのです」
22:21 A21_Shely> 「幽霊屋敷って言うより、屋敷そのものが幽霊ですね」
22:21 A22_sinam> 「まじでか!すげーな!それみてぇ!」
22:21 A15-ad> 「元の・・・姿・・・」食べる手を止めます。
22:22 A15-ad> 「火事があって10年経ったのに綺麗ってのは、そりゃおかしいな」
22:22 A20_kurih> 「立て直したの?」首をかしげる
22:23 A21_Shely> 「ノームが勝手にやったことだったりして?」キシシ、と笑います。
22:24 >GM-AYA< キケロ「元々人が寄りつかない場所にある屋敷ですが、その噂のせいで昼間でも商人達は屋敷近くの道を迂回するようになり、大分街の交易に支障をきたしています」
22:24 A22_sinam> 「という事は」
22:24 A21_Shely> (ノームじゃねぇブラウニーだ……)
22:24 A22_sinam> 「結構商人は通ってたのかその道。やっぱすげぇ」
22:25 >GM-AYA< キケロ「ええ、貴方がたには夜間の屋敷の調査をお願いしたいのですよ、昼間は私の私兵に調査させたのですが、あいにくただの廃屋だとしか判らず…」
22:25 A21_Shely> 「ってことは夜に行けって事?」
22:26 A20_kurih> 「無理」(きっぱり)
22:26 >GM-AYA< キケロ「私兵も元々この街の力が有り余ってる若者を雇って訓練した者達なので、夜間はどうしても近付きたくない、という事でしてね」
22:26 A22_sinam> 「全部見てまわったん?昼に」
22:26 A15-ad> 「夜中に見た商人の虚言ってのもありえるな」
22:26 >GM-AYA< キケロ「少々遠いので、この食事が終わったら出発して貰うことになりますな…今から出発して夕暮れくらいになるでしょう」
22:27 A21_Shely> 「でも実際に人が言ったって事は、厳格の類じゃないって事でしょう?」
22:27 >GM-AYA< キケロ「無論、ただの虚言や幻覚で無駄足になるかも知れませんが、それを確認して頂く分も含めて前金として300ガメルずつ支払いましょう」
22:28 A22_sinam> 一人頭?全員?
22:28 >GM-AYA< キケロ「実際になんらかの問題が発生していて、それを解決して頂ければ後金も追加します」
22:28 >GM-AYA< 一人頭300
22:28 A15-ad> (金の使い道を考えてニヤニヤしてる)
22:29 A22_sinam> おkk
22:30 >GM-AYA< キケロ「ただ私の私兵達はあくまで街の警備が専門で探索や調査を得意とするワケではありませんし、昼間にも何か見落としているかも知れません、それを含め何日か向こうの屋敷に滞在する事もあるでしょう」
22:31 A21_Shely> 「その場合滞在経費は別計算になるのかな?」
22:31 >GM-AYA< キケロ「これが昔の屋敷の警備をしていた隊長が書いた屋敷の見取り図です」(例の図)
22:31 A20_kurih> 「幽霊屋敷にお泊り・・・」(顔色が悪くなってきた)
22:31 >GM-AYA< キケロ「それを含めての300ガメルですな」>滞在費
22:32 A15-ad> 「ここもまた立派な建物だな」地図を見ながら。
22:32 A22_sinam> 「食事とかは自分らでもってけーってことかー」
22:32 >GM-AYA< キケロ「実際はすでに廃屋ですから、あちこち崩れてますし、中も相当荒れています、この図は当時の再現ですから」
22:33 >GM-AYA< YES>食事
22:33 A22_sinam> 「元は燃えてたんだもんな!」
22:33 >GM-AYA< ついでにここで食事についての特別ルール説明しておきます
22:33 A15-ad> 特別ルール!心がときめく!
22:33 >GM-AYA< 保存食を毎日3食ずつ消費して貰います、足りない場合は1食抜くごとに最大生命点を1点マイナスします
22:34 >GM-AYA< 勿論最大生命点が0になる=餓死
22:34 A22_sinam> なんと言う壮絶な最後
22:34 A22_sinam> 1食当たりは普通に完全版基準?<価格
22:35 A21_Shely> むぅ……3日分じゃ心もとないかな?
22:35 >GM-AYA< 保存食は街に買いに戻る事は可能です、その場合往復で10時間程度掛かるため、昼パートか夜パートどちらか参加できなくなります、代表で誰か1人まとめてパシらせるのは可
22:35 A15-ad> 調理用具持ってるよ!食器はないけど!
22:35 A21_Shely> 「あのー、この近くで保存食調達できるところってあります?」
22:35 A20_kurih> 食器あるよ!
22:35 A21_Shely> ここは街とは違うんですよね?
22:36 >GM-AYA< キケロ「無論あります、小さいながらも冒険者向けの店がありますから、武器の調達もできるでしょう」
22:36 >GM-AYA< キケロ氏の屋敷=街中、前領主の屋敷=遠くの森中
22:36 A21_Shely> 「じゃあボクは後でちょっと買い物行ってこようと」
22:37 A15-ad> 「俺も前金で装備を揃えるか。槍じゃ屋内で不便そうだし」
22:37 >GM-AYA< 保存食の値段はルール準拠、勿論余分に出してちょっと豪華な保存食とかも作ってもらえると思いますw
22:37 A20_kurih> 「僕も食料かって行こう~」
22:37 A22_sinam> 「保存食買ってった方がいいわなー。」
22:38 >GM-AYA< ついでに睡眠について、「6時間ぐっすり寝れば」精神点は回復します、途中で起こされたり、歩哨に立つため起きたらNG
22:38 A22_sinam> 了解了解
22:38 >GM-AYA< 「日付をまたいで6時間」である必要はありません
22:38 A21_Shely> 了解です。
22:38 A15-ad> なるほど。昼に寝た方がいいか。
22:39 >GM-AYA< でも、昼間寝てたら昼間の探索パートに参加できませんw
22:39 >GM-AYA< そこらの調整はPTで話し合って決めてね
22:40 A22_sinam> まとめて寝て誰か一人立つか
22:40 A22_sinam> 順番に睡眠取るか
22:40 >GM-AYA< キケロ「では、これが屋敷までの地図になります、皆さんよろしくお願いしますぞ」
22:40 A21_Shely> 「お願いされたよー」
22:41 A22_sinam> 「ほいほい、買い物の後に昼に見て回った人に一応ちょっと話し聞けるー?」
22:41 A15-ad> 「まかせろ。原因が何なのか、楽しみだな」
22:41 A22_sinam> 「どれくらい壊れてるのか聞きてぇ」
22:41 A20_kurih> 「崩れそうなところも聞きたいねー」
22:42 >GM-AYA< キケロ「あぁ、なら警備隊長を呼んでおきましょう」と、チリンチリン♪
22:43 >GM-AYA< 警備隊長「……はっ!」、と警備隊長さん、ズバッと参上
22:43 A15-ad> さすが貴族の家・・・
22:43 A22_sinam> ズバっと解決
22:43 >GM-AYA< 怪傑ズバァァァァット!

(この後彼の名前はズバット隊長になってますが、別に彼の名前はズバットさんではありません、念の為w)

22:44 A21_Shely> GMの年齢をメモと
22:44 A15-ad> この警備隊長なら事件解決できるんじゃ・・・笑
22:44 A22_sinam> 「ズバット隊長さん昼行った時全部見て回った?」
22:44 >GM-AYA< 警備隊長「無論だ、我々が見回った中では、特に焼け方が酷かったのは2階の領主の部屋だな、おそらくここが火元だと思われる」
22:45 A21_Shely> 「ほえ? って事はやっぱり昼間は廃墟なわけ?
22:45 A22_sinam> 「ほうほう~。屋敷が建ってる訳じゃないのか」
22:45 >GM-AYA< 隊長「うむ、間違いなく我々が見回った時はただの焼け跡だった」
22:45 A15-ad> 領主の部屋ってのは熊の絨毯の部屋?
22:46 >GM-AYA< YES>熊のじゅうたん
22:46 A22_sinam> 「という事は当然屋根もなし?」
22:46 >GM-AYA< 隊長「いや、元々作りはしっかりしていたらしく、全体的に見ればあちこち焼けた跡があるがいまだに建物そのものはしっかりしている」
22:47 A20_kurih> 「誰かが入った形跡とかはありましたか?」
22:48 >GM-AYA< 隊長「いや、動物の足跡くらいはあったが人の足跡はなかったな、正面玄関のドアもボロボロではあったが鍵が掛かっていた……壊したが」

(ここはミスです、後で設定に不都合が起きます、これは鍵を持っていて普通に入った事になりました)

22:48 A20_kurih> 「壊したの!!!」
22:49 A15-ad> シーフ技能ないってことかなw
22:49 >GM-AYA< 隊長「我々に鍵をこじ開けるような技術を持ってる奴はいないのだよ」
22:49 A22_sinam> 「蹴って壊せるくらいなら元からぼろぼろだろ。しかも動物が入れるなら鍵の意味無いだろうしな」(笑)
22:49 A20_kurih> 「たしかに」(笑)
22:50 A22_sinam> 「雨降ったらなんか濡れそうだなーやだなぁ」
22:50 A15-ad> 「あ、ところで火事で亡くなったのは家族全員なのか?生き残りとかはいないのか」>キケロさん
22:50 >GM-AYA< 隊長「特に崩れそうな所と言われると、領主の私室の床を私の部下が踏み抜いたくらいだな」
22:51 >GM-AYA< キケロ「前領主とその息子夫婦、そしてその夫婦の子供、それからメイドが2名と聞いています、当時屋敷の中にいた人は全て死亡したという話です」
22:51 A21_Shely> 「でも、動物が入り込んでいたって事は、どっかしら壊れてたって事でしょ? それは探さなかったの?」>隊長さん
22:52 >GM-AYA< 隊長「…はっ!間違いなくあの日あの屋敷にいた人物は6名であると記憶しております!」←当時の屋敷の警備もしてた隊長さん
22:53 >GM-AYA< 隊長「あちこちの板戸(窓)が燃え落ちてキツネや子供くらいなら入れる程度の穴はあったから、そこからだろう」
22:54 A15-ad> 「お、当時の警備員もいるのか。当時と今とで、焼け跡以外の変化はなかったんだな?」
22:54 A15-ad> あ、隊長さんが当時警備してたのか
22:55 >GM-AYA< 隊長「うむ、私が知る限りあの後何か持ち込まれたとか持ち出された痕跡はないな」
22:56 A22_sinam> 「中身とかは当然調べてないよな?たんすとかそこらへん」
22:57 A21_Shely> 「燃えちゃってるんじゃない?」
22:57 >GM-AYA< 隊長「部下が勝手にメイド達の私室のタンスを漁ろうとしたので殴り倒したが、見て回っただけだな」
22:57 A22_sinam> 「金属とか燃え残るだろ。それ目当てで誰か忍び込んだけど馬車来て慌てて逃げたも考えられるジャン:
22:58 A20_kurih> 「何も持ち出されてないのもおかしいような・・・」
22:58 A22_sinam> 「中身は調べてないーっと。わーかった!俺ら調べるけどそれはいいんだよね??」>キケロ
22:59 >GM-AYA< 隊長「この辺りでは山賊もあの屋敷には近付かんよ、夜間は狼が掃いて捨てるほど出る夜もある」
22:59 A21_Shely> 「うわー、シナモンメイドさんのタンス漁る気だーやーらしー」
22:59 A22_sinam> 「メイドさんの服って何か一回着てみたくね?みたくね??」
22:59 >GM-AYA< キケロ「ええ、私兵達では調査が出来なかったからこそ、貴方がたに依頼するわけですから」
23:00 A20_kurih> 「シナモンさん協力するぜ!」
23:00 >GM-AYA< キケロ「それとメイド達はともかく、前領主と息子夫婦には他に血縁者もいなかった為遺品の引き取り手もいないのでこちらで処分した事にしますから大丈夫です」
23:01 A22_sinam> 「友よ」(握手)<クルス
23:01 A22_sinam> 「キケロさん・・・良い奴だな・・」(サムアップ
23:01 A21_Shely> グラスランナーサイズのメイド服なんてあるのかな?」
23:01 A20_kurih> 「(コク)」(無言で力強く握手)<シナモン
23:01 A15-ad> たしかにw
23:02 A21_Shely> 「…………グラスランナーサイズのメイド服なんてあるのかな?」
23:02 >GM-AYA< 隊長「メイド達は普通の村娘(人間)だぞ?」
23:02 A22_sinam> 「でかかったらドレスみたいでかっけーじゃん!!」
23:03 A22_sinam> 「あとはー・・・特に無いかな?」<ALL
23:03 A21_Shely> 「とりあえずボクからは何も無いかな」
23:04 A15-ad> すでに腕組んで捜索のシミュレーションしてます。
23:04 A20_kurih> 「同じくー」
23:04 A22_sinam> 「じゃあ俺ら買い物行って来るー!おっさんありがとー!」
23:05 A21_Shely> 「あ、待ってよシナモンー」パタパタとついていきます。
23:06 A20_kurih> 「キケロさん、ズバット隊長ありがとうございました!」同じくついていきます。
23:07 >GM-AYA< キケロ氏はおっさんと言われて苦笑しながら手を振ってます、無駄にいい人ですw
23:07 A21_Shely> 良い人なのかなー
23:07 A20_kurih> さすが紳士
23:08 A22_sinam> さすが紳士の群れ
23:08 A15-ad> 冒険の事を考えながら無言で出ていきます。
23:08 >GM-AYA< 貴族の立場でわざわざ駆け出し冒険者を歓待して、直接依頼の話をするとか、かなり人間は出来てる部類だと思うよ
23:08 A22_sinam> という事で保存食30、火口箱1個を買いたいです(’’
23:10 >GM-AYA< 300ガメル+所持金以内なら自由に買い物してOK、装備類も通常品質であれば手に入ります
23:10 A22_sinam> 230ガメル使用で
23:10 A15-ad> 寝袋とかもいるかなぁ・・・
23:11 >GM-AYA< 外で寝るならせめてマントくらいは欲しいね
23:11 A15-ad> そういえば、季節は9月くらいってな感じでしょうか。
23:11 >GM-AYA< YES、おおむね9月くらいで
23:11 A22_sinam> マントと毛布あったらOK?
23:11 A21_Shely> 「えーと、保存食21食分で147ガメル、紙とペンで15ガメル、毛布50ガメル、手鏡100ガメルで……あう、ちょっと足出ちゃう」身銭削って良いですか?
23:12 >GM-AYA< 自分の所持金以内ならOKですよー
23:12 >GM-AYA< マントがあれば最低限眠れる、毛布もあればゆっくり眠れると思う
23:13 A22_sinam> うい!
23:13 >GM-AYA< あ、テントに関してはもし夜間に襲撃受けてもテントにいる人は奇襲の場合、ターゲットになりにくいと扱います(見えないワケだし)
23:13 A21_Shely> それじゃあ前金300ガメルと、所持金12ガメル消費して以上のものを用意します。
23:14 A21_Shely> 「これで何も無かったら赤字だ」
23:14 A15-ad> モール(18)400G と、安物の保存*20 60G の買い物します
23:14 >GM-AYA< 了承、前金はばっちり貰ってるので、今のうちにシート修正しても構いませんよ
23:14 A20_kurih> 「僕も保存食21食で147ガメル、紙とペンで15ガメル、毛布50ガメル~」212ガメル使います。
23:15 >GM-AYA< アルクバさん、ちょっと待った、保存食は最低7ガメルから、3ガメルのは保存の効かない生の食材だと思って
23:16 A15-ad> うぉっと。ごめんなさい。じゃあ・・・12食分で。残りの所持金3ガメルだひゃっほい
23:17 A15-ad> 訂正、13食分です。
23:17 >GM-AYA< 生の食材は調理器具持ってる人がいれば「その日のうち」なら普通に食料になるけどね、次の日はちょっと危険だと思うw
23:18 A22_sinam> なぁに、火を通せば・・通せば・・
23:18 A20_kurih> 一般技能(調理)持ってるから任せとけw
23:18 A21_Shely> それをシナモンが食べてシナモンの保存食をアドさんが食べるんだね♪
23:18 >GM-AYA< では、大体買い物は終わったかな?他に寄りたい所とかは大丈夫?
23:19 A21_Shely> んー、東京キケロランドとか?<寄りたいところ

(ピューロランドでしょうか?そんなモノはありませんw)

23:19 >GM-AYA< キケロさんは無駄金使うくらいなら領地の発展に金使う人ですw
23:19 A22_sinam> 特にないでーす!
23:20 A21_Shely> レジャー開発は充分に発展に寄与すると思うけど……というわけで以上でーす。
23:20 >GM-AYA< 他の2人もOK?
23:21 A20_kurih> キケロランドww OKです。
23:21 A15-ad> OKです。データ修正しました
23:21 >GM-AYA< では、夕暮れ時、陽が沈むちょっと前に廃屋前に到着しました
23:22 A21_Shely> そこまでは徒歩?
23:22 >GM-AYA< 現在見える限りでは、不気味な焦げ跡の残る普通の廃屋です
23:22 >GM-AYA< 徒歩です
23:22 A22_sinam> 「徒歩だけにとほほ・・ってな!!」
23:23 A21_Shely> 「シナモン、寒い」
23:23 A22_sinam> 「日も暮れてきてるからな!」
23:23 A20_kurih> 「・・・・・・・・・・」
23:23 >GM-AYA< で、暢気に会話してるうちに陽が沈み……辺りが薄暗くなった途端、屋敷が急に見えなくなります
23:24 A15-ad> (!?)
23:24 A20_kurih> (!!!)
23:24 A21_Shely> 「あれー? お屋敷無くなっちゃった?」
23:24 A22_sinam> 「なんか暗いぞ。明かり明かり」ランタンつけます
23:24 >GM-AYA< そして不意に明るくなったかと思うと、屋敷からこぼれる光に気が付きました
23:25 >GM-AYA< 目の前には恐らく10年前当時の姿であろう屋敷があります
23:25 A22_sinam> 「お?何か明るくなった」
23:25 A15-ad> 「なんと」(ビックリ)
23:25 A20_kurih> 「おーきれいだなー」(現実逃避)
23:25 A22_sinam> 窓も嵌ってる?
23:26 >GM-AYA< YES
23:26 A22_sinam> 「これは・・・割っても戻る窓か?!」
23:26 A21_Shely> 「うわー、どうなってるんだろ、どうなってるんだろ」屋敷のドアに触ろうとします
23:26 >GM-AYA< 今いる場所からは壊したと言ってたハズの扉も重厚な佇まいを見せています
23:27 A20_kurih> 「石でも投げてみる?」
23:27 A15-ad> 「高級品だからな。割る機会があるなら今しかないかも」
23:27 A22_sinam> 「ふふふ・・・・まぁまてクリス。俺にはビブラートと言う素敵な歌があるふふふ」
23:27 >GM-AYA< ドアには真鍮のノッカーとかも付いてるよw
23:27 A22_sinam> 「何度も歌って何度も叱られたんだくぅぅぅ」(涙
23:27 A21_Shely> 「…………カーディス侵攻の群れかこのPTは」急に真面目な顔になって、ドアを撫でるようにして調べます。
23:28 A15-ad> 「まあなんだ。慎重に行こうぜ」(ツッコミに回らねば!)
23:28 A21_Shely> とりあえず鍵がかかってないか、ドアノブを掴んで開けようとしてみます。
23:28 >GM-AYA< ドアに近付いたのでシェーリーには屋敷の中から子供の笑い声とピアノの音が聞こえる
23:28 A15-ad> 怖っ
23:28 >GM-AYA< 鍵は掛かってるね
23:29 A15-ad> アドは一歩後ろで様子を見てよう
23:29 A21_Shely> 「怖いかなぁ。陽気そうな声だよ」
23:29 A22_sinam> 「え?だれかいんの?」
23:29 A21_Shely> 「子供の声がしてる。なんか中で歌ってるみたい」
23:29 A21_Shely> 窓から灯りは見えますか?
23:29 >GM-AYA< 見えるね
23:30 A22_sinam> 「まぁ・・・普通の人間じゃねえわなぁ・・」
23:30 A21_Shely> 「よし、じゃあドアノックしちゃうぞー(コンコン) こんばんわー。オラン日報の集金に伺いましたー」の
23:30 A15-ad> w
23:31 A20_kurih> ww
23:31 >GM-AYA< (ガチャ…ギィィィ…)「すいません、うちでは新聞は取って……おや?」とドアが開いて20代半ばくらいの青年が左手で子供を抱っこしながら出てきます
23:32 A22_sinam> んじゃかさこそっと私は隠れてよう
23:32 A15-ad> 予想外!
23:32 A21_Shely> 「? えーと、ここは子爵閣下の家で間違いありませんかー?」
23:32 >GM-AYA< 青年(中年?)「子爵?…私の父は男爵ですが…」
23:32 A15-ad> アドは威圧感たっぷりにシェーリィの後ろで仁王立ち。
23:32 A20_kurih> センス・オーラで精霊力の動きを見ます!
23:32 >GM-AYA< 子爵は現領主ねw
23:33 >GM-AYA< 黄色い(負の生命力)>センスオーラ
23:33 A21_Shely> でも危害を加えてくる様子はないんだよね?
23:33 A22_sinam> しゃべってる間に色んな部屋の窓を忍び足で移動しながら見て回ります
23:34 >GM-AYA< 感じるのは、水・風・土・木・闇・生命・負の生命
23:34 A21_Shely> 「あ、えっとごめんなさい。領主様のお屋敷で間違いなかったですよね?」
23:34 >GM-AYA< 戸惑いながらシェーリーとアドを見てるね>青年
23:35 A15-ad> 「最近最近何か変わったことはなかったか?」威圧感!
23:35 >GM-AYA< シナモンが見えるのは、広間のピアノの椅子に座って手を止めて玄関の方を見てる女性、他の部屋はどれも綺麗な状態で特に人はいない
23:35 A22_sinam> 了解。
23:36 >GM-AYA< 青年「えぇ、私の父がここの領主で間違いありませんよ…見たところ旅の方ですか?」
23:36 A21_Shely> 「ええと……」少し考え中
23:36 >GM-AYA< 子供「お姉ちゃん、ぼうけんしゃのひとー?」
23:37 A21_Shely> 「あ、そうだよー」(にこりと笑って手を振ります)
23:37 >GM-AYA< 子供→女の子はキャッキャッと笑ってシェーリーに手を振り返すね
23:38 A21_Shely> 「キケロ様という方はご存知でしょうか?」>青年
23:38 >GM-AYA< 青年「まぁ、立ち話もなんですからどうぞ中へ…」と一歩下がって中にうながします
23:38 >GM-AYA< 青年「キケロ様…ですか?……いいえ、聞いた事がありませんね」
23:39 A21_Shely> 「この当時は無名だったんだ……あ、お邪魔してもよろしいんですか?」
23:39 >GM-AYA< 青年「えぇ、この辺りは夜になると狼が出る事もありますから、中にどうぞ」
23:40 A21_Shely> とりあえずクリスさんが全く動かないのが気になります。
23:41 >GM-AYA< 現実逃避したまま帰ってこないねw
23:41 A20_kurih> 「(はっ)」
23:41 A22_sinam> わからないように二階に登れる?<GM
23:41 >GM-AYA< 無理、階段は広場のど真ん中だもの
23:41 A22_sinam> 判らないように二階に外から登れる?がFA
23:42 A22_sinam> シーフ技能で登れないかなぁと
23:42 A21_Shely> 「ボクは中に入ってみるけど、2人はどうする?」 シナモンはまだ外探索かな。
23:42 A22_sinam> シナモンさんは姿見せずに居るぜ!
23:42 A15-ad> 「ああ。邪魔するよ」
23:42 A20_kurih> 「おじゃまします」(若干かたこと)
23:43 >GM-AYA< んー……可能、ただし2Fの窓まで5mはあるよ
23:43 A21_Shely> 「じゃあ、お邪魔しまーす。あ、鎧姿のままで失礼しますー」今リングアーマーです
23:43 A15-ad> 同じくチェインメイルです。ジャラジャラ
23:44 A20_kurih> みんなうるさいなーww
23:44 A22_sinam> 登攀でチェックでいいのかしら?
23:44 >GM-AYA< 青年「どうぞ…、ベル、お客様にお茶を頼む」とビアノの前にいた女性に声を掛けて、女性は退室
23:45 >GM-AYA< で、3人が入ったところで青年は左手に抱いてた女の子をおろしてドアに施錠、女の子は物珍しげに3人を見てます
23:46 A15-ad> (息子夫婦に、その子供か。男爵とメイド2人はどこかな・・・?)
23:47 A20_kurih> 子供に手を振ります。
23:48 >GM-AYA< 青年「私はここの領主の息子でアイゼルと言います、この子は娘のチェルシー、先程のが私の家内のベルゼです」
23:49 A21_Shely> 「チェルシーですか、立派に成長しそうですね、女の子みたいな名前の年下の男の子を鉄建制裁しそうな程度に」
23:49 >GM-AYA< 青年「私としてはおしとやかに育って欲しいのですが……ところで、こちらへは旅の途中で?」
23:50 >GM-AYA< あぁ、名前なおすの忘れたw
23:50 A21_Shely> 「えーっと、そんな感じです」
23:50 A21_Shely> そしてGMは元ネタ解かったと見た。
23:50 A15-ad> 「ここらで幽霊が出るって依頼を受けまして」(チャレンジ!)
23:51 A15-ad> 「どうも出所がこの屋敷じゃないかということで、伺わせてもらったんですが」
23:51 >GM-AYA< アイゼル「幽霊ですか…?もしかすると父が魔法の実験をしたのを誰かが勘違いしたのかも知れませんね、私も数年ここに住んでいますが幽霊の噂は聞いた事がありませんよ」
23:52 A15-ad> 「魔法の実験?男爵様は今御在宅でしょうか?」
23:52 >GM-AYA< と言ったところでさっきの女性、ベルゼさんがお茶を運んできて「どうぞ」とテーブル(階段横の奴ね)に並べます
23:52 A21_Shely> 「魔法? 古代語魔法ですか?」
23:53 A20_kurih> すかさずセンス・オーラ > お茶
23:53 A21_Shely> お茶を薬物チェックできる?>GM
23:53 >GM-AYA< アイゼル「ええ、今は書庫で調べ物をしていると思いますが……ただ父は学者肌で調べ物の邪魔をされると酷く機嫌を損ねますよ」
23:53 A22_sinam> その前に登攀で窓から何してるか調べたいー
23:53 >GM-AYA< センスオーラは水の反応のみ、薬物チェックは…まぁ、ペロっと舐めて、知力+セージで
23:53 A22_sinam> そっと調べたいー
23:54 >GM-AYA< 登るのは屋敷のどちら側?
23:54 A21_Shely> セージチェック 2d6+1+2
23:54 DICE_> [DICE] A21_Shely > セージチェック 2D6[2,5]7+1+2 = 10
23:54 A15-ad> ペロッ 2d6+5
23:54 DICE_> [DICE] A15-ad > ペロッ 2D6[6,1]7+5 = 12
23:55 A22_sinam> 地図は判ってるだろうから、領主の部屋の窓の下から登ってそっと窓から覗きたい。
23:55 >GM-AYA< うん、ばっちり判る、見た目は綺麗な紅茶だけど実際は腐った水だね、飲んだら腹を壊すと思う
23:55 A21_Shely> うげ。
23:55 A15-ad> (多分本人に自覚はないんだろうなぁ・・・)
23:56 >GM-AYA< 登攀なので、シナモンはシーフ+敏捷でどうぞ
23:56 A20_kurih> ? シェーリィが苦しんでる??
23:56 >GM-AYA< 青年や女性は普通に紅茶飲んでるけどね
23:56 A22_sinam> 2d6
23:56 DICE_> [DICE] A22_sinam > 2D6[4,2]6 = 6
23:56 A21_Shely> 「調べ物は遅くまでかかることが多いんでしょうか?」
23:56 A22_sinam> +5で
23:56 >GM-AYA< 達成値11?
23:56 A22_sinam> y
23:57 >GM-AYA< なら登れた、窓から覗き込むけど特に誰もいない
23:57 A22_sinam> 居ないか・・・
23:57 A22_sinam> 調べ物だから書庫に居るのかな
23:58 >GM-AYA< アイゼル「そうですね…父は普段書庫で調べ物をしているか、部屋に篭ってることが多いのでほとんどの事は私が対応するようにしてますので」
23:58 A22_sinam> 提案として、もし出来たらだけども、窓開けて領主部屋探索するか、このまま引き返すか
23:58 A20_kurih> 「ところでお父上はどのような魔法を研究されているんですか?」
23:58 A15-ad> (書庫・・・心がときめく・・・)
23:58 A22_sinam> どっちがいいと思う?
23:59 A21_Shely> 「魔法、いいなぁボクは魔法覚えられないからな~」
23:59 >GM-AYA< アイゼル「私はそれほど魔法には詳しくないのですが…最近は冒険者から買い取った魔法のオーブを調べているそうですよ」
23:59 A15-ad> 機嫌を損ねずに男爵と仲良くなりたいなー
23:59 A21_Shely> ですねぇ。
00:00 A15-ad> 「調べ物なら、私にも少し心得があります。ご協力しましょうか?」
00:00 >GM-AYA< と言った所で書庫のドアが開き、初老の紳士が出てきます…後ろに両手一杯に本抱えたメイド二人連れてチラっと階段下を見て知らん顔で部屋に戻ってしまいます
00:01 A20_kurih> メイドさん!!
00:01 A21_Shely> 「あの2人の女性は、ここの使用人さんですよね?」
00:01 >GM-AYA< アイゼル「…あの様子だと今夜は父に話を聞くのは無理そうですが」
00:02 >GM-AYA< アイゼル「ええ、1年ごとに近くの村からお手伝いに来てもらっています」
00:02 A15-ad> (うーん。どうやってコンタクトを取るか・・・)
00:02 >GM-AYA< で、シナモンは潜伏チェック、シーフ+敏捷でどうぞ
00:02 A20_kurih> (ごにょごにょ)シナモン見つけて
00:02 A22_sinam> 2d6
00:02 DICE_> [DICE] A22_sinam > 2D6[5,5]10 = 10
00:02 A21_Shely> 「でも、家事は奥さんがなさってるんですか?」
00:02 A22_sinam> 2d6
00:02 DICE_> [DICE] A22_sinam > 2D6[2,6]8 = 8
00:03 >GM-AYA< なぜ2回したしw
00:03 >GM-AYA< また+5だっけ?
00:03 A22_sinam> 部屋が暗くてプラスとエンターをずっと間違えてるのごめん(TT
00:03 A21_Shely> 電気つけれ。
00:03 A20_kurih> ごめんミスタイプです
00:04 A22_sinam> という事で最初のやつで成功値15で
00:04 >GM-AYA< んじゃ、バレてない、男爵は机について緑色に薄く光るオーブを目の前において本をめくり、時々メイドに何か命令して本を取りにいかせてる
00:05 A21_Shely> ってことはメイドさんだけ外に出てくることがあるんですね?
00:05 A15-ad> メイドさんを引きとめます「ちょっといいですか?」
00:05 >GM-AYA< アイゼル「いいえ、こう言ってはなんですが、家内も元々お嬢様育ちでしてね、お茶くらいならともかく料理となると…ゴニョゴニョ」
00:05 A21_Shely> あ、先越された。
00:06 A15-ad> アイゼルさんをガン無視してしまったw
00:06 >GM-AYA< メイドさんA「はぁいぃ、なんですかぁ?」と間延びした感じで返事してくれます
00:06 >GM-AYA< そしてアイゼルさんはベルゼさんに耳つねられてますw
00:06 A20_kurih> とりあえず子供達と遊んどきます(ヒマなんで)
00:06 A15-ad> (う、きっとバカだこいつ)「男爵様がどんな本を調べられてるか、教えてもらえないかな?」
00:07 >GM-AYA< メイドさんA「さぁ~?私は旦那様に本の題名だけ言われて取ってきてるだけですからぁ」っと、さっさと仕事に戻ってしまいます
00:08 A22_sinam> 聞き耳して題名聞けます?
00:08 A15-ad> 「ちなみにほんの題名は?」
00:08 A21_Shely> 「ところで、チェルシーちゃんは今何歳なのかなぁ?」
00:09 >GM-AYA< チェルシーちゃん(6歳)、まだまだ目についたものを触りたいお年頃、クリストフのバンダナを引っ張って喜んでおります
00:09 A15-ad> あ、メイドさんはどっか行ったのか・・・。
00:10 >GM-AYA< メイドさんBにちょうど言ってます…が、壁ごしなので難易度高めですよ、シーフ+知力でどうぞ
00:10 >GM-AYA< チェル「んーっと…6歳なのー」
00:10 A15-ad> 平目で。 2d6
00:10 DICE_> [DICE] A15-ad > 平目で。 2D6[6,2]8 = 8
00:10 A22_sinam> 2d6+4
00:10 DICE_> [DICE] A22_sinam > 2D6[5,5]10+4 = 14
00:11 >GM-AYA< ぅぉ、聞こえたw
00:11 A21_Shely> 「ふーん、それじゃあ、えーと……何年生まれ、になるんでしたっけ?」おばかなグララン装ってへらへら笑いながらアイゼルさんに訊ねます。
00:11 A22_sinam> ふふふふふ・・・
00:11 A20_kurih> 「そうか~6歳なのか~」バンダナ引っ張られつつ頭撫でます
00:11 >GM-AYA< 聞こえた本の題名は『永遠の箱庭』というタイトル
00:12 A22_sinam> ふむふむ。頭の中でめもめも
00:12 A22_sinam> (さっぱりわかんねーけど誰か明日の昼にでも相談したらわかっだろ!)
00:12 A20_kurih> ところで、頭撫でた感触はどんな感じですか?>GM
00:12 >GM-AYA< アイゼル「うちの娘は…」と16年前の日付を言います
00:13 A21_Shely> (ってことは、丁度火事のあった年まで記憶はあるって事だね)
00:14 >GM-AYA< 頭をなでた感触は…わりと綺麗な金髪のわりにちょっとごわごわしてる
00:15 A20_kurih> ??? あれ???
00:15 >GM-AYA< そして撫でられてるうちにチェルシーちゃんはむにゃむにゃ言い出します
00:16 >GM-AYA< アイゼル「どうもチェルは眠くなってきたようですね…ベル、頼むよ」とチェルシーちゃんを抱き上げて奥さんにパス!そして奥さんがシュート!(違)
00:16 A20_kurih> 「お、子供は寝る時間かな?」
00:17 >GM-AYA< ベルゼさんがチェルシーちゃん抱いて2Fの寝室の方に移動します
00:18 >GM-AYA< アイゼル「皆さんも今夜はこちらに泊まっていってください、夜にこの森を抜けるのは少々危険ですからね」
00:19 A20_kurih> 「いえ、報告もありますので今晩はお暇させていただきます。」
00:19 A21_Shely> 「じゃあ、お言葉に甘えちゃいまーす」ぽーんと手を上げて
00:19 A20_kurih> 「・・・・・・・・」
00:19 A21_Shely> 「…………」
00:19 >GM-AYA< アイゼル「………」
00:20 >GM-AYA< アイゼル「…いや、大丈夫ですか?この森は狼も出ますよ?」
00:20 A21_Shely> 「あのーぅ、ボクだけ泊まらせてもらってもいいでしょうか?」>アイゼルさん
00:21 >GM-AYA< アイゼル「えぇ、構いませんが…お連れさんは大丈夫なのですか?」
00:21 A20_kurih> 「駄目ですよシェーリィさん報告もあるのですから!!」(半ば強引)
00:22 A21_Shely> 「えー、でも狼こわいしー、花の乙女だしー」(棒読み)
00:22 A15-ad> 「でも明日もこのあたりで調査するだろう。泊めてもらってもいいんじゃないか?」
00:22 A20_kurih> (うぐ・・・)「でも・・・・」
00:23 A22_sinam> 私は領主が動き無かったら
00:23 A22_sinam> するする降りて窓鍵開けてするっと入ってトイレ横のたんすででも眠る(’’
00:23 A15-ad> 笑
00:24 A15-ad> 「アイゼルさん、泊めていただく上に申し訳ないが、書庫を見せてもらってもいいですか?」
00:24 >GM-AYA< アイゼル「申し訳ありませんが…書庫は父の秘蔵書などもありまして、私の一存では…」
00:25 A20_kurih> (ごにょごよ)とりあえずシェーリィに負のオーラのこと耳打ちしとくよ・・・
00:25 >GM-AYA< アイゼル「泊まって行くのでしたら、父も昼間は食事に降りてきますし、その時にでも聞いて頂けますか?」
00:25 A15-ad> 「そこをどうか・・・ラーダの神官たるもの、そこに知識があるのに吸収しないというのは宗教上の都合で・・・!」
00:25 A21_Shely> くいくいとアドさんの服のすそを引っ張ります「とりあえずゆっくりしようよー」
00:26 A15-ad> 「んー、そうか。それもいいか。明日男爵様に直接お願いしよう」
00:27 A21_Shely> (ごにょごにょ)「なーんとなくそんな気はしてたけどね、お茶の件もあるし……でも敵対の態度じゃないしもう少し様子見てもいいんじゃないかな? それともクリスさん、怖いの?」>クリスさんに耳打ちして、最後ににやっと子悪魔っぽく微笑みます。
00:28 >GM-AYA< アイゼルさんは大体みんなの意見が泊まると固まったのを見て、ちょうど手すきで出てきたメイドさん2人に声を掛けます
00:28 A20_kurih> (ごにょごにょ)「怖い・・・頭の感触が・・・ごわごわ・・・・」
00:28 >GM-AYA< アイゼル「あぁ、デイジーさん、エレーンさん、この方達が泊まっていきますから、客間を整えてください」
00:29 A21_Shely> 「それは単に髪質の問題じゃ……」
00:29 A21_Shely> 「わーメイドさんだメイドさんだ。ボク実は本物のメイドさんって見るの初めてなんだよねー」
00:30 A20_kurih> 「メイドさん・・・」(嬉しいような怖いような微妙な表情)
00:30 >GM-AYA< メイドさんA→デイジーさん「はぁい~」
00:30 >GM-AYA< メイドさんB→エレーンさん「判りました」
00:31 A15-ad> (エレーンさんに聞けばよかった・・・)
00:31 A21_Shely> ぱたぱたーっと走っていってエレーンさんにじゃれ付きます「メイドさんだメイドさんだー」
00:33 >GM-AYA< エレーン「……デイジー、この方達をお願い、私は先に整えてきますわ」とちょっと冷たい感じでさっさとw
00:34 A21_Shely> 「むぅ、手ごわい……」
00:34 >GM-AYA< デイジー「あららぁ~…エレーンちゃんももうすぐ結婚するんだから、もうちょっと柔らかくなってもいいと思うんですけどねぇ~」と緩い笑顔で微笑んできます
00:34 A21_Shely> 「え? 結婚?」
00:34 A20_kurih> 「ほう、おめでたいですね~」
00:35 >GM-AYA< デイジー「はい~、今年のお仕事が終わったらお給金を結婚資金にするらしいですよぉ~」
00:35 A15-ad> これは・・・いわゆる死亡フラグ!(笑
00:35 A21_Shely> 「結婚相手はどこの誰ー?」
00:35 A21_Shely> いやもう死んでるし。
00:35 A15-ad> 回収済みかぁ
00:36 >GM-AYA< デイジー「同じ村の狩人さんだそうです~、具体的に誰かは教えてくれないんですけどねぇ~」
00:37 A21_Shely> 「きっと紅い服に紅い弓もって通常の3倍で狩りをする人だよ」

(誰の事だ、紅いシーフシャーマンの狂戦士かw)

00:37 A20_kurih> (ごにょごにょ)「(ちっ)ズバット隊長じゃないのか」余裕出てきました
00:37 >GM-AYA< デイジー「羨ましいですよねぇ~……誰か家事万能の可愛いメイドさんをお嫁さんにいかがですか~?」と、緩い笑顔を男性陣に
00:37 A21_Shely> 「ん、待てよ……」ふと思い出して「アイゼルさんはまだいますかー?」
00:38 >GM-AYA< アイゼル「…え?はい」階段登りかけで振り向き
00:38 A15-ad> 「おれは、バカは好かん」(聞こえない声で)
00:38 A20_kurih> 「あははははー」(愛想笑い)
00:39 A21_Shely> 「ここ、領主様のお屋敷だけあって、衛士の人がいると思うんですけどー」
00:39 >GM-AYA< アイゼル「あぁ、先程も言いましたが夜間は狼が出ますし、来客はほぼ昼間に限定してますから警備の方も昼間だけお願いしてるんですよ」
00:40 >GM-AYA< アイゼル「今日も皆さんが来る少し前に帰られましたし、明日も朝から来ますよ」
00:40 A21_Shely> 「狼が出るのに夜は警備を置いてないのですか……」
00:41 >GM-AYA< 窓は板戸でしっかり閉めてるし、ドアも相当重厚だからしっかり戸締りしてれば問題ないというのもある
00:41 >GM-AYA< 鍵も生半可な腕では開けられないレベルの鍵が掛かってます
00:41 A22_sinam> キャー(*ノノ)
00:42 A20_kurih> (ごにょ)「隊長は壊してたしなw」
00:42 >GM-AYA< だから、施錠するよ、と言ったのにw
00:43 >GM-AYA< デイジー「では、こちらです~」と1F東側の客間に通されます
00:43 A15-ad> そういえば、視覚的だけじゃなくて物理的に屋敷が戻ってるのか調べたいなぁ
00:43 A15-ad> ちょっと床を手で擦ってみます。ススが付くかな?
00:43 >GM-AYA< 触った感じだとススが付いたような気はします、でも視覚的には付いてない
00:44 A21_Shely> 「はいはーい」とてとてと呼ばれたほうについていきます。
00:44 A15-ad> ふむふむとうなずきながら付いていきます。足元注意しながら
00:45 A15-ad> ついでに周りにいる人にも「注意しとけよ」とごにょごにょ
00:45 A20_kurih> (ごにょ)「了解」後をついてきますね
00:46 >GM-AYA< エレーン「…デイジー、遅いわね、もう終わったわよ」と中からエレーンさん参上
00:46 A21_Shely> 「ねえねえメイドさんメイドさん、もうすぐ結婚するんだって?」>エレーンさん
00:47 A20_kurih> 「おめでとう~」>エレーンさん
00:48 >GM-AYA< エレーン「…デ、デイジー…!」照れたような怒ったような顔を隠す手には銀の指輪が
00:49 >GM-AYA< エレーン「と、とにかく準備は整いましたので、どうぞ」と部屋に通されます
00:50 A15-ad> (火元から遠いから、損傷もそんなにないかな・・・?)
00:50 A21_Shely> 「はーい、お邪魔しまーす」
00:50 A20_kurih> 「失礼します」そそくさと室内に入ります。ついでに地図のどこの部屋ですか?>GM
00:51 >GM-AYA< 1F東側のベッドが4つ並んだ部屋
00:51 A21_Shely> とりあえずベッドを確認してみよう。ひょいっと飛び乗ってみます。
00:51 >GM-AYA< うん、視覚的にはなにも起きないけど物凄くべちゃっとした感じがした>シェーリー
00:52 A21_Shely> べ、べちゃっ? ベキャッじゃなくてベチャッ?
00:52 >GM-AYA< べちゃっ、完全に濡れてる
00:52 A21_Shely> ああびっくりした。死体でもあったのかと思った。
00:53 A21_Shely> ? でもどこから水が浸入してくるんだろう。探れば解かる?>GM
00:54 >GM-AYA< 探れば、と言うかベッドのすぐ上の壁が手がすり抜ける
00:55 A21_Shely> 「あれ? 穴開いてるの? ここ」手をスカスカやりながら、呟いてから2人を振り返ります。
00:56 A20_kurih> 「?」ベッドに乗って壁に触ります
00:56 >GM-AYA< デイジー「はい~?お客さんって手品とかする方なんですか~?」
00:56 >GM-AYA< エレーン「そんなハズは…」とエレーンさんが壁に手をつけるけど、普通に壁を触ってる
00:57 A21_Shely> 「あっ、なんでもないなんでもないー」デイジーさんにはパタパタと手を振って誤魔化す
00:57 >GM-AYA< クリスが触るとまたやっぱり壁に手が抜ける
00:57 A21_Shely> そうじゃなくて、アドさんとクリスさん。<2人
00:57 A15-ad> 思索モード。腕組みして動きません。
00:57 A20_kurih> 「あはははは~」全力で愛想笑い
00:57 >GM-AYA< あぁ、おk、んじゃメイドさん2人は首をかしげながら出て行きます
00:57 A21_Shely> とりあえずメイドさんたちがいなくなってからでないと話できない……
00:58 A21_Shely> 「ねぇ、おかしいと思わない?」
00:58 A15-ad> とりあえずシナモンを呼んであげたいw
00:58 A20_kurih> 「知ってる」
00:58 A21_Shely> 「そうじゃなくて」
00:59 A21_Shely> 「隊長さんドアを破って入ったって言ってたし、それ以外には大きな損傷はないって言ってたよね? ここの壁が崩れてたらその事言わないかな?」
00:59 >GM-AYA< 壁の穴はそれほど大きくないよ、直径で30cmくらい、子供ならなんとか入れるかなぁ、くらい
01:00 A15-ad> 「この穴が子供くらいなら通れる穴なんじゃないか?」
01:00 A21_Shely> 「ボク大人だけど通れる」穴の大きさを手で探りながら。
01:01 A20_kurih> 「なら、子供くらいだな」
01:01 A21_Shely> 「ってそーじゃなくて」
01:01 A21_Shely> GM、このあたりはつい最近雨が降った?
01:01 >GM-AYA< うん、普通に雨季に入りつつあるし、時々降ってるね
01:02 A15-ad> 「オオカミがここから入らないように塞いでおいた方がいいかな」
01:02 A21_Shely> 「子供ぐらいでもこんな穴あったら普通何か言うと思わない?」
01:03 A20_kurih> ついでに壁の穴の位置(高さ)はどこら辺?>GM
01:04 >GM-AYA< ベッドのすぐ上くらい、60cmくらいかな
01:05 A21_Shely> ベッドそのものは健在なんだよね?
01:05 >GM-AYA< ベッドそのものは健在
01:05 >GM-AYA< あぁ、ちなみにこっちの都合で言っちゃいますが、探ってるのは一番左にあるベッドです
01:06 >GM-AYA< 穴については先走った感がある

(これ探索させて見つけないとまずかったですね)

01:06 A21_Shely> 「ね、木のベッドが健在ってことはここまで火は回ってこなかったってことだよね?」
01:07 A15-ad> 「なるほど」
01:07 A20_kurih> 「ふむふむ。」(ベッドを触ります)
01:08 A21_Shely> 「でも、そしたら何でこんなところに穴が開いてるんだと思う?」
01:09 A15-ad> 「まあ、朝になれば元の姿に戻るだろうから、状態の確認はその時でいいんじゃないか?」
01:09 A20_kurih> 「普通に風化したんじゃない?もしくは獣がぶつかったとか?」
01:10 A21_Shely> 「あとね、ひとーつボクは、グラランらしくなくイヤーな想定を立ててしまったん」
01:10 A20_kurih> 「なに?」
01:11 A21_Shely> 「もし今の状況が火事の当日を再現してるんだとしたらこの後どうなるんだろうなーって」
01:12 A20_kurih> 「・・・・・」
01:12 A15-ad> 「・・・・・」
01:13 A21_Shely> 「な、何その沈黙」
01:13 A15-ad> 「じゃあ、とりあえず壁壊して逃げ道作るか」
01:13 A15-ad> メイス構えるよ。やっちゃっていいかな!
01:13 A20_kurih> 「手伝うよアド・・」
01:14 A21_Shely> んーと、とりあえずボクはこのベッドの濡れたシーツを引っぺがすのです。できるかな?>GM
01:14 >GM-AYA< 問題ない>シーツ
01:15 A21_Shely> そんでそれを手元に手繰り寄せて、手に取れる位置に置いておきます。
01:16 A15-ad> まさかの消火知識!笑
01:16 A21_Shely> いちおうセージあるし!
01:16 A15-ad> ところで壁の素材は石?木?
01:16 >GM-AYA< 内壁は木
01:17 A15-ad> 厚さとか・・・聞いてもいいものなのだろうか
01:17 A20_kurih> 取り合えず穴を触って手で広げられないか試してみていいですか?>GM
01:17 >GM-AYA< 本気で破壊するつもりで壁殴るなら建造物破壊ルールだけど、削るくらいなら判定ナシでいいよ
01:22 A21_Shely> えーと。この部屋にタンスとかはあるのかな?
01:22 >GM-AYA< ないね
01:23 A15-ad> 机を立てて、ジャベリン突き刺して穴を蓋したい
01:23 A21_Shely> じゃあ、この濡れてるベッドを立てかけられるかな。必要筋力どれくらい?
01:23 >GM-AYA< ジャベリンなら可かな、ベッドは相当音がすると思う
01:24 A21_Shely> ちょ、ジャベリンって、ボクのは貸さないぞー
01:24 A15-ad> 俺の無用の長物があるよ!
01:24 A20_kurih> ジャベリンなんてない!
01:25 A15-ad> ジャベリンじゃなくてロングスピアか。。。
01:25 A21_Shely> 音の反応は見てみたかったんだけど、冗長しそうだからとりあえず机でふさごうか。
01:26 A15-ad> ってかまだ試してなかった。床をスピアでひっかいてみるよ。するすると
01:26 >GM-AYA< 手応えはあるけど、見た目は変化なし>床
01:26 A15-ad> やっぱ見た目も壊れないのね
01:26 A20_kurih> 他に穴がないか手で壁を探ります。(さわさわ) >GM
01:27 >GM-AYA< ただ手で触れば傷が入ってる
01:27 >GM-AYA< 特にはないね>穴
01:28 A20_kurih> 一応、2人にも他に穴がないこと伝えますね。 「他に穴はないよー」
01:28 A21_Shely> じゃあとりあえずこの穴ふさぐでOK?
01:28 A15-ad> じゃあ巨漢のアドが机で穴をふさぐよ。よっこらせ
01:28 >GM-AYA< テーブルは壁に縫い付けられました
01:29 A21_Shely> 見張りとかどうする?
01:30 A15-ad> 3交代でいいんじゃない?
01:30 A15-ad> 今何時ごろでしょうか>GM
01:30 >GM-AYA< 今は22時頃
01:32 A15-ad> 22~3 3~8 ・・・2人でいいか・・・
01:32 A20_kurih> 3時間交代?
01:32 A15-ad> じゃあ音とかに鈍い俺が最初の3時間!
01:33 A21_Shely> じゃあ次ボクでいいかな?
01:34 A20_kurih> 「じゃあ最後の4時間頑張ります。 起床は8時ごろでいい?」
01:35 A15-ad> 了解
01:36 >GM-AYA< では、今の順番で寝るのね?
01:36 A20_kurih> はい
01:37 >GM-AYA< では…最初にシナモン
01:37 A22_sinam> あーい
01:37 >GM-AYA< 深夜1時頃に領主の部屋から笑い声が聞こえたのに気付きます、楽しげとかではなく、狂笑って感じ
01:38 A22_sinam> 何やってるとか見えますか?
01:38 >GM-AYA< 部屋からは緑の光が爆発的に溢れてほとんど逆光で見えない
01:39 >GM-AYA< …が、すぐさま緑が赤に変わる
01:39 >GM-AYA< 炎の赤
01:39 A22_sinam> 熱は伝わります?
01:39 >GM-AYA< 感じない
01:39 A22_sinam> 「あ・・つくないな」(小声)
01:40 A22_sinam> 「あのおっさんの緑玉が火災の原因ってやつかなぁ~」といいつつ見物
01:40 A22_sinam> もちろん小声で
01:41 >GM-AYA< 炎は異常な勢いで書庫、夫婦の寝室と燃え広がって1Fにも燃え広がってるのがシナモンには見えてる
01:42 >GM-AYA< シナモンの状況から5分足らずで、アドはドアからメイド2人が入ってきたのに気付いた
01:42 A15-ad> 「うおっなんだ?」
01:42 >GM-AYA< すでに1Fも一部燃え始めてて煙が入ってきてる…けど、熱も匂いも感じない
01:43 A15-ad> 「煙は見えるが・・・やっぱこれも幻覚なのか」二人を叩き起こそうかな
01:43 >GM-AYA< でも、メイド二人は酷く咳き込みながら刺さってたテーブルを無理やりどかして包丁で必死に壁を削ってる
01:44 >GM-AYA< ここらから状況動いてるので、起こすのであればはっきり宣言してね
01:44 A20_kurih> 「ぐぅ~ぐぅ~ むにゃむにゃ・・・メイドさ~ん」(むにゃむにゃ)
01:44 A15-ad> シェーリィとクリストフを起こします!「起きろ!」
01:45 A21_Shely> 「へぶっ!? な、なに、なに!?」
01:45 A20_kurih> 「は!・・・ゆ・・夢か」(残念そう)
01:45 A15-ad> 事件は夢の中で起こってるんじゃない!現場で(ry とは言いません。
01:45 >GM-AYA< 酷く咳き込みながら壁を削ってたけど、内壁の木がはがれたくらいで煙にまかれた2人が崩れ落ちた
01:46 A21_Shely> 「デイジーさん!? エレーンさん!?」
01:46 A20_kurih> 「! アドどうなってんだ!?」
01:46 >GM-AYA< シェーリーが近寄るのね?
01:47 A21_Shely> 近寄って、エレーンさんの肩を揺すってみます
01:47 A15-ad> 「分からん」アドは様子を観てます。
01:48 >GM-AYA< 窒息死してるね……そして2人の体に緑の光がまとわりつく
01:48 A21_Shely> 「ふ、ふぇ?」おろおろ
01:50 >GM-AYA< 緑色の光が剥がれると2人が起き上がる…服は腐り果てて、全身の肉がぼろぼろと零れ落ちながら
01:50 A20_kurih> 取り合えずドアの向こうの炎を見てセンス・オーラ発動・・・意味ないと思うけど
01:50 A21_Shely> 「!?」
01:50 >GM-AYA< センスオーラ:水、土、闇、木、生命、負の生命
01:51 A15-ad> 顔をしかめながらも少し離れて観察を続けます
01:51 A21_Shely> 虹色状態。
01:51 >GM-AYA< 問答無用で襲ってきますよー、戦闘開始です
01:51 A20_kurih> 「!!」
01:52 >GM-AYA< ゾンビA(元デイジー)、ゾンビB(元エレーン)、双方シェーリーに攻撃で宣言
01:52 A21_Shely> ええ? 逃げ場もないっぽいし……
01:52 A15-ad> 戦闘・・・!
01:52 A21_Shely> その前にセージチェックOK?
01:52 A15-ad> あ 俺も
01:52 >GM-AYA< シェーリーは知ってる、普通にゾンビ
01:53 A22_sinam> 領主の部屋はどうなてますか??
01:53 A15-ad> とりあえず振っとこう 2d6+5
01:53 DICE_> [DICE] A15-ad > とりあえず振っとこう 2D6[1,2]3+5 = 8
01:53 A21_Shely> 「ぞ、ぞ、ゾンビになったのは解かるけど、な、何で襲ってくるのさ!?」
01:53 >GM-AYA< PT内に知ってる人いるので、初めて見た人はセージチェックしてもOK、失敗してもデータは判ってOK
01:53 >GM-AYA< 8じゃ判らないねw
01:54 A15-ad> がびーん 存在価値が!
01:54 A20_kurih> てか、普通に俺後ろ向いてる気がするww扉の向こう見てたし・・
01:54 >GM-AYA< 領主の部屋はいまだ燃え盛ってる、けどどうも書庫側にゆらゆらと動いてる影が見える
01:54 A15-ad> 「ゾンビ?!そうか、あれが本で読んだゾンビか!」<シェーリィの言葉を聞いて
01:54 A21_Shely> 「これはゾンビだよ!」とりあえず声を上げて2人に説明します「どうして襲ってくるのか解からないけど!」
01:55 A22_sinam> よし。書庫の窓側登ろう
01:55 >GM-AYA< ちなみに起きてたアド以外武器を構えてすらいないからね(ニッコリ
01:55 A21_Shely> んじゃあシナモンこの場にいないからボクから行動宣言……って武器構えて終わりかなこのターン。
01:56 >GM-AYA< 右手に武器、左に盾なら終了、盾諦めて武器だけなら攻撃可
01:56 A21_Shely> 盾も構える。
01:56 >GM-AYA< シナモンは再度登攀チェック、シーフ+敏捷でどうぞ
01:57 A22_sinam> 2d6+5
01:57 DICE_> [DICE] A22_sinam > 2D6[2,5]7+5 = 12
01:57 >GM-AYA< おk、見えた物に関しては戦闘終了待ってね、さすがに10秒やそこらで登れたとは扱えないし
01:57 A22_sinam> kk
01:59 A15-ad> メイド二人以外は5メートルいないにいない?
01:59 >GM-AYA< 目に見える範囲にはいないね
01:59 A20_kurih> 行動宣言~「へ?ゾンビ??」取り合えず振り返りショートソード抜くでおわり?
02:00 A15-ad> ターンアンデット2発撃ったら倒れるしなぁ・・・とりあえず突っ込む!
02:00 A15-ad> メイス構えて元デイジーを攻撃!
02:01 >GM-AYA< では、処理します
02:01 >GM-AYA< シェーリーは武器と盾装備完了、クリスも武器装備完了、アド、攻撃どうぞ
02:02 A15-ad> 2d6+3
02:02 DICE_> [DICE] A15-ad > 2D6[6,1]7+3 = 10
02:02 >GM-AYA< あたった
02:02 A15-ad> でえい! R33+4@12
02:02 DICE_> [DICE] A15-ad > でえい! R33[6,5:10]10+4 = 14
02:03 >GM-AYA< うん、レートおかしいね、モールだよね?w
02:03 A15-ad> あれ? 18+5+10 じゃない・・・?
02:04 >GM-AYA< モール(2Hメイス)でそ?打撃力は筋力+10で28
02:04 A15-ad> 両手補正は無しなのか・・・!
02:04 A15-ad> ごめんなさい。再チャレンジ!
02:04 >GM-AYA< いや、いいよ
02:04 >GM-AYA< レート28の11は10で+4でダメージは同じ
02:05 >GM-AYA< 11点抜けた
02:05 A15-ad> どもです><
02:05 >GM-AYA< で、シェーリーは回避2回どうぞ
02:06 A21_Shely> デイジー回避 2d6+6
02:06 DICE_> [DICE] A21_Shely > デイジー回避 2D6[3,2]5+6 = 11
02:06 A21_Shely> エレーン回避 2d6+6
02:06 DICE_> [DICE] A21_Shely > エレーン回避 2D6[5,2]7+6 = 13
02:06 >GM-AYA< 両方回避した
02:07 >GM-AYA< 2R、デイジーは殴りかかってきたアドに攻撃、エレーンはシェーリーに攻撃続行
02:07 A21_Shely> 接敵してるデイジーを妨害して攻撃します。OKかな?
02:08 >GM-AYA< 乱戦状態なので、まだ接近してないクリス以外は全員接敵扱いでOK
02:09 A15-ad> んー ゾンビって逃げないよねぇ多分 こわしちゃっていいのかな
02:09 A21_Shely> ボクも気になるけど逃げ場がないし……
02:09 A22_sinam> 壊しても明日元にもどるだろう
02:09 >GM-AYA< ターンアンデッドの反応表次第では逃げるけど、普通に「勝てそうもないから逃げる」はないね
02:09 A22_sinam> 魔法がこのままならね
02:10 A15-ad> けど素材がなくなったらダメな気がする
02:10 A15-ad> まあいいか。毎日苦しむよりましだ!成仏せよ!デイジーに攻撃
02:10 A21_Shely> じゃあ壁ぶっ壊す?
02:10 A22_sinam> つか、減っても特に困らないきが(Ry
02:10 A20_kurih> うん、反応も気になるしね~
02:11 A22_sinam> 館の原因を排除だから
02:11 A22_sinam> 居なくなっても特に困らない事無い?
02:11 A22_sinam> んで、現状見た限り原因は領主の緑玉
02:12 A22_sinam> なんで目の前にいるのぶち殺しても困らないと思うお!
02:12 A22_sinam> 二人とも情報無いだろうし。
02:13 >GM-AYA< シェーリー、アドともにデイジーに攻撃、クリスは?
02:13 A15-ad> リムーブカースとか唱えれたら一番良心が痛まないけど、力づくで成仏させてやるぜ!
02:13 A20_kurih> 行動宣言 デイジーに接敵して攻撃します(出来る)
02:13 >GM-AYA< OK
02:13 A21_Shely> デイジーさんはともかくエレーンさんはまだなんか聞き出せそうな気がするんだよねー
02:13 A22_sinam> 本のタイトル位でしょ。知ってたとしても、後緑色の玉を大事にしてるとか
02:14 >GM-AYA< では、処理開始していいかな?
02:14 A15-ad> はーい
02:14 A21_Shely> まぁ、2人が壁壊す選択をしなかったからボクもそれでいいよ。OK。
02:15 A20_kurih> OKです~
02:15 >GM-AYA< では、シェーリー攻撃どうぞ
02:15 A21_Shely> 攻撃 2d6+4
02:15 DICE_> [DICE] A21_Shely > 攻撃 2D6[1,5]6+4 = 10
02:15 >GM-AYA< 命中
02:16 A21_Shely> 回って頂戴! r11@10+3
02:16 DICE_> [DICE] A21_Shely > 回って頂戴! R11[4,2:3]3+3 = 6
02:16 A21_Shely> 駄目だった
02:16 >GM-AYA< 3点抜けて残り5点、続けてクリスどうぞ
02:16 A20_kurih> 攻撃 2d6+4
02:16 DICE_> [DICE] A20_kurih > 攻撃 2D6[1,4]5+4 = 9
02:17 >GM-AYA< 命中
02:17 A20_kurih> 回れ~ 2d6@8+3
02:17 A20_kurih> 2d6@8+3
02:17 >GM-AYA< いや、レートw
02:18 >GM-AYA< R○○で打撃レートねw
02:18 A21_Shely> クリスさんボクの書き方見るんだ。
02:18 A20_kurih> すいません
02:20 A21_Shely> クリスさんr6@9+3。
02:20 A20_kurih> r8@9+3
02:20 DICE_> [DICE] A20_kurih > R8[6,2:4]4+3 = 7
02:20 >GM-AYA< 4点抜けてフラフラ
02:20 >GM-AYA< アド攻撃どうぞ
02:20 A15-ad> 2d6+3
02:20 DICE_> [DICE] A15-ad > 2D6[4,2]6+3 = 9
02:21 >GM-AYA< 命中
02:21 A15-ad> r28+4@12
02:21 DICE_> [DICE] A15-ad > R28[6,5:10]10+4 = 14
02:22 >GM-AYA< デイジーさんの可愛いお嫁さんになる夢は鉄塊に叩き潰されました
02:22 >GM-AYA< シェーリー回避どうぞ
02:22 A15-ad> 念仏でも唱えてやろう。なみあむだぶつ
02:23 A21_Shely> 回避 2d6+6
02:23 DICE_> [DICE] A21_Shely > 回避 2D6[1,3]4+6 = 10
02:23 >GM-AYA< 回避
02:23 >GM-AYA< 3R目、エレーンさんはさらにシェーリーに攻撃
02:24 A21_Shely> 正直逃走するにも鎧着てないから怖くて出来ない。
02:24 A21_Shely> だからエレーンさんごめんなさいといいつつ攻撃します。
02:24 A15-ad> まだ他の人たちは顔ださないのかぁ
02:26 A20_kurih> 僕もエレーンさんに謝りながら攻撃します。
02:26 A15-ad> んー。じゃあ僕も
02:26 A15-ad> では憐みの手加減発動で!
02:28 A15-ad> 前言撤回。全力で殴りにかかります!
02:29 >GM-AYA< 全力…ダメ+2?w
02:29 A15-ad> んー、じゃあ、+2w
02:29 >GM-AYA< では、処理開始します
02:29 >GM-AYA< シェーリーどうぞ
02:30 A21_Shely> 攻撃 2d6+4
02:30 DICE_> [DICE] A21_Shely > 攻撃 2D6[1,3]4+4 = 8
02:30 >GM-AYA< 受動有利で回避
02:30 >GM-AYA< クリスどうぞ
02:30 A21_Shely> うわぁPLの意識モロ反映。
02:30 A20_kurih> 攻撃 2d6+4
02:30 DICE_> [DICE] A20_kurih > 攻撃 2D6[4,5]9+4 = 13
02:31 >GM-AYA< 命中
02:31 A20_kurih> r6@9+3
02:31 DICE_> [DICE] A20_kurih > R6[2,6:3]3+3 = 6
02:31 >GM-AYA< 3点抜け、アドどうぞ
02:31 A15-ad> 2d6+3
02:31 DICE_> [DICE] A15-ad > 2D6[5,6]11+3 = 14
02:31 >GM-AYA< 命中、ダメ追加+2忘れずにね
02:31 A15-ad> 全力で殺しにかかるアド 笑
02:32 A15-ad> R28+6@12
02:32 DICE_> [DICE] A15-ad > R28[5,5:9]9+6 = 15
02:32 >GM-AYA< 12点抜けて残4点
02:32 >GM-AYA< 4R目、エレーンさんはシェーリーに攻撃続行
02:33 A21_Shely> その前に回避振ってないんだけど……
02:33 >GM-AYA< あ、ごめんw
02:33 A21_Shely> 回避 2d6+6
02:33 DICE_> [DICE] A21_Shely > 回避 2D6[6,3]9+6 = 15
02:33 >GM-AYA< 回避
02:34 >GM-AYA< PL側宣言どうぞ
02:34 A15-ad> まあ・・・シェーリーを滅します。通常攻撃で
02:34 A15-ad> いえ、エレーンを
02:34 A21_Shely> はい!?
02:35 >GM-AYA< シェーリーが滅される!!!w
02:35 A20_kurih> www
02:35 A15-ad> なんかシェーリィって言いやすくて;; ごめんなさいー
02:35 A21_Shely> ボクは心理的に攻撃できないよー回避専念。
02:35 A20_kurih> ソードを両手に持ちかえてエレーンさんを攻撃。エレーンさんごめん・・・
02:36 >GM-AYA< ショートソードは1H限定です
02:36 A21_Shely> ショートソードは1H専用。
02:36 A20_kurih> おっと・・・ごめんなさい。じゃあ普通に攻撃でー
02:37 >GM-AYA< アドは?
02:38 >GM-AYA< あ、宣言してたか
02:38 >GM-AYA< では、処理開始
02:38 A15-ad> シェーリィもといエリーナに攻撃です

(だから、エレーンだってばw)

02:38 >GM-AYA< クリスからどうぞ
02:38 A20_kurih> 2d6+4
02:38 DICE_> [DICE] A20_kurih > 2D6[1,2]3+4 = 7
02:38 A20_kurih> あ・・・
02:38 >GM-AYA< 回避
02:38 >GM-AYA< アドどうぞ
02:39 A15-ad> 2d6+3
02:39 DICE_> [DICE] A15-ad > 2D6[5,2]7+3 = 10
02:39 >GM-AYA< 命中
02:39 A15-ad> なむさん! R28+4@12
02:39 DICE_> [DICE] A15-ad > なむさん! R28[3,4:6]6+4 = 10
02:40 >GM-AYA< 春が来たら花嫁の夢は鉄塊によって飛び散りました
02:40 A20_kurih> エレーンさん・・・・
02:40 >GM-AYA< 戦闘終了…で、シナモン
02:41 A22_sinam> あーい
02:41 A15-ad> 肉塊を前に祈りを捧げよう
02:41 A21_Shely> じー>アドさん
02:42 >GM-AYA< シナモンは外側から登って見えたのは炎に包まれながらも両手に緑のオーブを持って壁際の本棚の間から奥に進む領主の姿です
02:42 A15-ad> 名前を間違ったことは・・・許して・・・
02:42 A22_sinam> 奥って隠し戸棚的な?
02:42 >GM-AYA< 方向的には書庫の方に入っていった
02:42 >GM-AYA< うん>隠し戸
02:42 A22_sinam> ほうほう位置確認は出来る?
02:43 >GM-AYA< 例の図面で一個だけ色の違う本棚のあたり
02:44 A22_sinam> ど れ だ
02:44 >GM-AYA< 領主の部屋の4つ並んだ本棚
02:44 A22_sinam> ああーおk
02:45 A22_sinam> 書庫方面に移動できる?
02:45 >GM-AYA< んー…登攀でもう一度チェックして
02:45 2d6+5
02:45 [DICE] A22_sinam > 2D6[5,1]6+5 = 11
02:46 >GM-AYA< おk、6mくらい離れたところで次の窓があって、そっちからは燃え盛る本棚の数々…書庫内部が見える、特に誰もいない
02:47 A22_sinam> 「ほむ。あそこの本棚の仕掛けかー」
02:47 >GM-AYA< …と、ここで一旦切ります

(ここよりしばし休憩タイム)

02:47 A22_sinam> あーい!
02:47 A21_Shely> りょうかーい
02:47 A20_kurih> はーい
02:47 A15-ad> はい!
02:48 >GM-AYA< 全員朝まで続けられるのでしたら、一度休憩挟んで続行しますが
02:48 A22_sinam> 目安としてはどの辺?朝までには終わりそう?
02:48 A15-ad> 俺は6時までに終われば大丈夫です!w
02:48 A21_Shely> 俺もそんなもんかな
02:48 A20_kurih> 同じく~
02:49 >GM-AYA< うん、ちょっと予想外に外から見られちゃったので早く終わる可能性は高い
02:49 A15-ad> おおー
02:49 A22_sinam> ンじゃ休憩入れてやっちゃいましょうか~
02:50 A15-ad> 最初は穏便に行きたかったけど、なんだかどんどん力押しな感じになってきた・・・w
02:50 >GM-AYA< では、10分ほど休憩入れて3時から再開しますが、OK?
02:50 A20_kurih> OKです。
02:50 A15-ad> はい
02:51 A22_sinam> おk~
02:52 A22_sinam> 穏便に終わらせても惨劇だと期待している私はドM
02:54 A21_Shely> 了解ですー
03:00 A21_Shely> あっ! しまった!!
03:00 A20_kurih> ?
03:00 A22_sinam> ??
03:00 A21_Shely> ボク+1クラブ持ってたんだからそれで自分で手加減攻撃すればよかったんだバカバカ。
03:01 A22_sinam> ?
03:02 A22_sinam> 手加減してもゾンビは止まらないから普通に皆攻撃してたんでなかったっけ?
03:03 A21_Shely> だっけ?
03:03 A22_sinam> 生死判定どころか精神すらない状態だから
03:04 A22_sinam> スタンはしないよアンデット
03:04 A22_sinam> あまりに酷い目を出してあたますっかーーーーーーーんと
03:04 A22_sinam> 飛ばさないようにするくらい
03:04 >GM-AYA< 今更感たっぷりですが、二人はドアから入ってきたんだから、当然ドアから逃げる事はできたよね♪

(休憩タイム終了)

03:04 >GM-AYA< と言ったところで---------- 再開 -----------
03:05 A22_sinam> ぱちぱちぱちー
03:05 A15-ad> えーっと、エリーナさんと楽しくお茶を飲んでたところからだっけ?
03:05 >GM-AYA< さて、戦闘終了した3人はいまだ客間にいます、2人分の肉塊も転がっております
03:06 A20_kurih> ぎゃーーw
03:06 A22_sinam> 見終わったおいらはするすると降りて回りぐるぐるしてぺたぺたと壁触ってみよう
03:07 >GM-AYA< 書庫の下だからダイニングあたりだね、特に穴はない
03:07 A22_sinam> 案内されたベットって1階のやつ?
03:08 >GM-AYA< 1Fです、2Fの東側は息子夫婦の寝室
03:08 A21_Shely> とりあえずシナモンと合流したいかな。
03:08 A20_kurih> 取り合えず、二人の死体(肉塊)を調べます。(がさごそ)
03:08 A22_sinam> 説明はされてるよね?ここが客室ーとか
03:08 >GM-AYA< されてるよ
03:08 A22_sinam> んじゃ客室付近ぺったぺったしてみよう。連絡しなきゃー
03:09 >GM-AYA< で、例の穴に行き着きました…テーブルはさっき2人に無理やりどかされてます
03:09 A21_Shely> 今は穴が見える状態?
03:10 >GM-AYA< いや、相変わらず完全に穴が開いてるわけではない、ただ内側からかなり掘り進んだので見た目的にはどつけば崩れるだろう、くらい
03:11 A22_sinam> 外からは見える?<穴
03:11 >GM-AYA< 肉塊いじりまわしてるクリスはべちゃべちゃになりながら曇った銀の指輪を見つけました
03:11 >GM-AYA< 外からは不自然に膨らんだレンガが見える感じ
03:12 A22_sinam> 「ここら辺かな」といいつつ
03:12 A22_sinam> コンッと叩くしぐさ
03:12 A20_kurih> 「やったー(ぐちゃ)」・・・
03:12 >GM-AYA< スカッ
03:12 A22_sinam> 腕がにゅ
03:12 A22_sinam> 「おっとと」
03:13 A22_sinam> 「なんだこれ?」といいつつ腕抜いて頭にゅ
03:13 A21_Shely> 「ま、ま、またゾンビ!?」いきなり生えてきた手とか頭に悲鳴を憂げながら槍構えます。
03:13 >GM-AYA< 室内の3人からは鹿の剥製のごとく、壁からシナモンの生首がw
03:13 A22_sinam> 「うぉいころすなよ!俺だって俺!」
03:13 A20_kurih> 「生首!!」
03:14 A21_Shely> 「俺俺詐欺?」
03:15 A22_sinam> 「なんだそれ?俺は詐欺はしないぞ!めんどくせぇから!」
03:15 A22_sinam> んで、外から見た事をかくかくしかじか
03:15 A21_Shely> 「て、なんだ。シナモンか……」槍おろし。
03:15 A22_sinam> 「つー事であのおっさんが悪い。」
03:16 A22_sinam> 「どうする?このまま報告に帰っても一応良いんだろ?」
03:16 A15-ad> その儀式について知識判断はok?
03:16 A21_Shely> 「で、その男爵が消えてった抜け道は見つかったの?」
03:17 A22_sinam> 「忍び込んではないけど朝にはこれ消えるんだろ?その後探してもいんでね?」
03:17 >GM-AYA< 不可、アドは現場見てないし、シナモンも遠目で見ただけ>儀式
03:17 A15-ad> じゃあとりあえず『永遠の庭園』(だっけ?)の知識判断を
03:17 A22_sinam> 「場所は見た。まぁすぐ開く事はないかもだけどな!」
03:17 >GM-AYA< それは可、セージ+知力でどうぞ
03:18 A15-ad> 2d6+5
03:18 DICE_> [DICE] A15-ad > 2D6[1,6]7+5 = 12
03:18 A21_Shely> セージチェック 2d6+1+2
03:18 DICE_> [DICE] A21_Shely > セージチェック 2D6[1,4]5+1+2 = 8
03:19 A20_kurih> 「取り合えず」
03:20 A20_kurih> 「この屋敷から出ない?」
03:20 A22_sinam> アンデット戦した情報は共有してておk?
03:21 >GM-AYA< 『永遠の箱庭』については不明>セージチェック
03:21 >GM-AYA< 肉塊転がってるんだから、聞いていいよw
03:21 A22_sinam> 「クリス・・お前・・メイド服欲しさに・・」
03:21 A22_sinam> と振っておこう
03:22 A22_sinam> 肉片まみれだから!!
03:22 A20_kurih> 「ちがうんだ!やったのは全部アドなんだww」
03:22 A21_Shely> 「ちがうよー。ノリノリで攻撃してたのはアドさんだよー」
03:22 A21_Shely> と言っておく。
03:22 A15-ad> 「う・・・まあ間違ってはいない・・・」
03:23 A15-ad> 「というかかくかくしかじかで~」と、中であったこととかを話す
03:23 A22_sinam> 「なーんだ。アンデットだったのか」
03:23 A22_sinam> 「肌汚いのやーよな!」
03:24 >GM-AYA< 蘇る飛び散る脳漿の悪夢
03:24 A15-ad> 「・・・」とりあえずメイスを綺麗に拭こう。そこらのシーツで
03:24 A22_sinam> 「で、他は来る気配ないならここで夜越してもこまんねーんでね?扉塞いで朝までしのいだら屋敷元に戻りそうだし」
03:24 A22_sinam> 「狼と連戦とかやだろー」
03:25 A21_Shely> 「う、むしろ今の気分だとやったほうがスッキリするかも」
03:25 A20_kurih> 「もし息子夫婦+子供も襲ってきたら・・・・」(がくぶる)

(その通りです、最強のトラウマ要員チェルシーちゃん(6歳)がお待ちかねですw)

03:26 A22_sinam> 「なんなら俺木の上で過ごしてたけどみんなそうするか?」
03:26 A21_Shely> 「ボクそうする……」
03:26 A15-ad> 「俺は・・・無理だ」
03:26 A20_kurih> 「賛成!!」
03:27 A22_sinam> 「アド・・・かわいそうだから俺ここで寝てやるよ・・アド見張りな」
03:27 A15-ad> (ん・・・何かがおかしい)
03:27 A15-ad> そういえば、家はまだ燃えてるのん?
03:28 >GM-AYA< 燃えてるけど、火の勢いは収まりつつある
03:28 A15-ad> うーん、戸締りがっつりして、霊安室だと思ってここで休む!
03:29 >GM-AYA< まぁ、音気にしないならベッドをドアのところに立て掛けるのもOKよ
03:29 A22_sinam> 鍵は壊れてるの?
03:29 >GM-AYA< 個室鍵はない
03:29 A21_Shely> もう燃えた後の状態でしょ?
03:30 A22_sinam> おkk
03:30 A15-ad> 「まあ、そんなに疲れてないから起きててもいいな」
03:30 >GM-AYA< この部屋は火は回ってきてないよ、見た目的に煙が猛烈に回ってきてたけど
03:30 A22_sinam> 「前だと静かにしてたらこなかったし多分大じょーぶだってだいじょーぶ!」
03:30 A15-ad> 「肉塊がどうなるかも見たいし」
03:31 A20_kurih> 「う・・・それだったら残るよ」
03:31 A22_sinam> 「だなぁ~昼の偵察部隊の奴らは死体とか見つけてなかったしなぁ」
03:32 A21_Shely> 「しょうがないなー……」
03:32 A15-ad> 「すまんな。俺は木のぼりとか、器用なことはできないんだ」
03:32 A22_sinam> 「あれか。どこかになおしてたのかな?」
03:33 A15-ad> 「肉片を人の形に戻して置いてくか?」w
03:33 A22_sinam> 「よし!何となく位置整えようぜ!」
03:33 A22_sinam> ぐっちゃぐっちゃ
03:33 A21_Shely> 「ボクやる」言って、エレーナさんの死体を整え始めます。
03:34 A20_kurih> 指輪をシェーリィに手渡します。「これ・・・」
03:35 A15-ad> (非人道的だけど、知識のためには已む無し!)
03:35 A22_sinam> 「しかし、おっさんが何やってるのか気になるなぁ・・気になるなぁ・・」(ぶつぶつ
03:35 >GM-AYA< 骨ごと砕けてるので完全ではないけど、なんとなく人型っぽくはなった気がする>エレーン
03:36 A22_sinam> 「俺見てきていい?」(きらきら)
03:36 A15-ad> ・・・・もしかしておっさんはゾンビじゃない説?
03:36 A22_sinam> 緑になっても知性的行動を取ってる
03:37 A15-ad> 「なら付いて行くぞ。この目で見てみたい」
03:37 A21_Shely> 指輪は預かってから、ふと考え付いたように「指輪は預かってるから、返して欲しかったら取りにきてよ」とエレーンさんに言います。
03:38 A22_sinam> 「後3人居るんだよな?俺どこにいるか先に見るからさ、その後来たらどだ?」<アド
03:38 A22_sinam> 「したら無駄に戦わないで済むかも知んないし!」
03:38 A15-ad> 「うむ・・・そうか、分かった」
03:39 A22_sinam> 扉すぐ横に居たら笑うがw
03:39 A22_sinam> 「後どーする?来る?つか行っていい?」
03:39 >GM-AYA< 扉開けたらゾンビが「ぐっでい♪」

(そんな事実はありませんw)

03:40 A21_Shely> 「あわ、ちょっと待って。鎧着る」リングアーマー着けます。いいですね?>GM
03:40 >GM-AYA< OK>鎧
03:40 A15-ad> アドが付いて行ったら絶対うるさいからなぁ
03:40 >GM-AYA< そんな事もあるかもね!w>ぐっでい
03:42 A22_sinam> とりあえず扉を少しだけ開けて外の様子見るのはおkかしら?
03:42 >GM-AYA< うん、特にはいないね
03:43 A20_kurih> 「鎧着忘れてた!?」ソフトレザー・アーマー着ていい?>GM
03:43 A22_sinam> 「誰も居ないぽいよ。二階に寝室あったからそこで死んだのかな?」
03:43 >GM-AYA< どうぞ
03:43 A21_Shely> 「よいしょ……よっと……(寝巻き脱ぎ脱ぎ) あ、待ってよシナモン」シェーリーセミヌード恥じらいも無く晒してます。まぁグラランですが。
03:44 A15-ad> 「火元から近いからな。そうだろう」
03:44 A15-ad> ってかみんな行くの?!w
03:44 A22_sinam> 「うー。だと二階で鉢合わせるかなぁ~」
03:44 A21_Shely> とりあえずシナモンが様子見でしょ?
03:45 A15-ad> OK、準備だけね
03:45 A22_sinam> 「とりあえず外には何もないし安全ぽいけどどうする?」
03:46 A22_sinam> 「寝て明日の朝に探すとかでも我慢はする。俺我慢できる子!たぶん!」
03:46 A20_kurih> 「うー・・・折角だし今のうちに男爵が消えたところに行きたいような・・・」
03:47 A21_Shely> 「ボクはその方がいいかなー。3人と戦ったらトラウマになりそう」
03:48 A15-ad> 「ラーダは「もう少し調べろよ」っておっしゃる気がするな」
03:48 A20_kurih> チェルシーにあったら即逃げ出す自信がある・・・
03:48 A15-ad> 個人的には隠し部屋に責め立ててもいいのだけれどw
03:48 A22_sinam> 走って逃げても追いつけないんでね?w
03:49 A21_Shely> あー、ゾンビだしそうかも。
03:50 A21_Shely> でもそうするとアドさんここで留守番かなぁ。(何
03:50 A22_sinam> 「ンじゃ俺、忍び足で行ってみるさ」
03:51 A21_Shely> 「がんばってねー」って送り出しちゃっていいのかな?
03:51 A22_sinam> いいお。いざとなったら走って逃げる
03:52 A20_kurih> 「ここでまっとくよ!」
03:52 A22_sinam> 内側からなら正面扉も開けられるはず・・はず・・
03:52 A22_sinam> という事で忍び足しまーす
03:53 >GM-AYA< シーフ技能+敏捷でどうぞ
03:53 A22_sinam> 2d6+5
03:53 DICE_> [DICE] A22_sinam > 2D6[2,1]3+5 = 8
03:53 A22_sinam> なんで毎度シナモンさんは忍ぶ気が無いのか
03:53 >GM-AYA< で、どっちに向かう?広間方向でいいのかな?
03:53 A21_Shely> 日ごろの行い?
03:54 A22_sinam> 広間方面で
03:54 A22_sinam> 忍んだら面白い事が起きないからなしょうがない。
03:55 >GM-AYA< うん、で広間に出た瞬間上の方からずるずるぺっちゃん、ずるぺっちゃん♪と何かが歩いてる音が聞こえてきた
03:55 A22_sinam> (うげぇ~居るなぁ~)
03:55 A22_sinam> そっと戻りたい。そんなお年頃
03:57 >GM-AYA< もう一度しのび足判定どうぞ
03:57 A22_sinam> 2d6+5
03:57 DICE_> [DICE] A22_sinam > 2D6[4,4]8+5 = 13
03:57 A21_Shely> 今度は忍んだっぽい?
03:57 A22_sinam> 肌が汚いのは嫌いらしい。
03:57 >GM-AYA< 今度はそっと戻れた、特に付いてくる足音も聞こえない
03:57 A20_kurih> 忍んでるw
03:58 A22_sinam> 「上に居るーずるずるしてるー肌汚いぞ見てないけど。」
03:58 A21_Shely> 「ほらーやっぱりー!」
03:59 A20_kurih> 「・・・・・」
04:00 A22_sinam> 「朝までやり過ごすかー」
04:00 A15-ad> 「とりあえず、朝まで待ってこの死体がどうなるか見るか」
04:01 A20_kurih> 「そうだね。」(元気がない・・・)
04:01 A21_Shely> 「そうしようよ」
04:01 A22_sinam> 「よし!そうと決まれば!」とベットに寝ようとするが焦げてる・・?
04:01 A15-ad> 「じゃあ入口をふさぐぞ」べっどをどっせい
04:02 >GM-AYA< 問題なく塞げた、特にする事もないなら朝まで進行するよ
04:02 A21_Shely> 焦げては無いと思う。他の3つのベッドは濡れてないのかな?
04:03 A22_sinam> ないよー僕は安眠をむさぼりたいだけだ!
04:04 A21_Shely> 惰眠じゃなくて?
04:04 A20_kurih> 僕はOKです・・・てか多分寝れないんだろうな・・・・(精神的に)
04:04 A21_Shely> 鎧つけたまま毛布に包まって寝ます。
04:05 A22_sinam> 惰眠であろうが安眠には変わりない
04:05 A15-ad> アドも鎧つけたまま、椅子に座ってうつらうつらしよう
04:05 >GM-AYA< では、朝…朝日が昇ると同時にまた館全体が暗くなり…気がつくと廃屋の中にいる
04:05 >GM-AYA< 肉塊2つは相変わず転がってる
04:05 A21_Shely> 朝日が昇ったってことは今日は晴れだね。
04:06 A21_Shely> あうう……やっぱり……
04:06 A20_kurih> 取り合えず部屋を見渡すよー
04:06 A22_sinam> 「ふぅ、良く寝た!」
04:07 A20_kurih> 「・・・おはよう皆」
04:07 A21_Shely> 「おはよ」
04:07 >GM-AYA< 壁には穴が開いてるし、ベッドは埃まみれ、床には刃物が削った跡がある
04:08 A22_sinam> 「どしたどした?!元気ねーぞ!!元気が一番!元気があれば何でも出来る!」<クリス
04:08 A21_Shely> 「シナモンはあの時を見てないからそう言うことがいえるんだと思う」
04:09 A22_sinam> 「何度も死ぬ方がやだろー」
04:09 A21_Shely> 「それはー……そうかもしれないけど」
04:09 A15-ad> 「安らかに成仏させてやったから大丈夫だ」
04:09 A15-ad> 「多分」
04:10 A22_sinam> 「俺はごめんだね。死んだら種になってまた草になるんだ。ずっと生きててもずっとしに続けるなんてやだ」
04:10 A20_kurih> 「多分!!」(ちょっと元気になった)
04:11 A21_Shely> 「とりあえずこの後どうするかだけど……」
04:11 A22_sinam> 「かくしべやーかくしべやー!
04:11 A15-ad> 「異議なし」
04:12 A20_kurih> 「うん。この原因を作った男爵は許せん!!」(立ち直った?)
04:13 A21_Shely> 「じゃあとりあえず、男爵の部屋?」
04:13 A20_kurih> 取り合えず、いそいそと鎧着ますw
04:13 A22_sinam> 「おー!いくぜいくぜ!案内するぜ!」
04:14 A21_Shely> 「そういえばさ、男爵の部屋って、隊長だか部下だかが床踏み抜いたって言ってなかった?」
04:14 >GM-AYA< では、満場一致で男爵の部屋の前に到着しました、ドアなんてもはやあっても意味があるのか不明なくらい燃えて枠くらいしか残ってない
04:15 A22_sinam> 入った付近の本棚は?
04:15 A15-ad> 「落ちないように気をつけろよ」
04:15 A20_kurih> フラグ?
04:15 A22_sinam> 「俺様を誰だと思ってるんだ!ぐらすらんなwせdrftgy」(踏み抜く)
04:16 A22_sinam> 「こ・・・ここはあぶないぜ!」

(本当は危険感知で迂闊な人には下の浴場に落下して頂く予定でした、が時間がなかった為省略)

04:16 >GM-AYA< 中に入ってたであろう本はほぼ跡形もないし、仕切りもほぼ残ってない、けどどの棚も壁に面した部分だけ焼け残ってる
04:16 A21_Shely> 「シナモンが危ないだけだー」
04:17 A15-ad> 「本が・・・」
04:17 A20_kurih> 「シナモン・・・お前ってやつはわかってるじゃねーかww」
04:17 A21_Shely> 「それで? どこにあったの? 隠し通路」
04:18 A22_sinam> 「ちぇ~」(照<クリス 「ああここ」位置示し
04:18 A21_Shely> 「うーん、て言うか、踏み抜いた部分が隠し通路の部分だったんじゃないかなって」
04:19 >GM-AYA< 踏み抜いた穴からは下の浴場が見えるよw
04:19 A22_sinam> 「覗き放題だな。風呂が」
04:19 A21_Shely> 「シナモンのえっちー」
04:20 A22_sinam> 「肌汚いのの風呂みたくねー!」
04:20 A22_sinam> ンじゃシーフチェックで
04:20 A22_sinam> 焼け残ってる所を
04:21 A21_Shely> 「私のお風呂だったら?」
04:21 >GM-AYA< 部屋内にはまともに原型留めてるモノはほぼないけど、調べるならシーフ+器用度で
04:21 A22_sinam> 「ぇー。見たことねーのみてぇ~。エルフとか」
04:21 >GM-AYA< ごめん、捜索だから、知力だ
04:21 A21_Shely> (あ。いけない。一人称間違えた。「ボク」です「ボク」)
04:21 A22_sinam> 消えた書庫辺り重点で
04:22 A22_sinam> 2d6+4
04:22 DICE_> [DICE] A22_sinam > 2D6[5,5]10+4 = 14
04:22 >GM-AYA< 捜索は鎧制限ないのでシェーリーもOK
04:23 A20_kurih> 僕もしていい?>GM
04:23 A21_Shely> あ、じゃあ 2d6+1+2
04:23 DICE_> [DICE] A21_Shely > あ、じゃあ 2D6[2,5]7+1+2 = 10
04:23 >GM-AYA< シナモンは+4修正…と言おうと思ったけどいらないね、シナモンが見た隠し扉があった辺りの書棚の板だけ叩いた時に音が違う
04:24 A22_sinam> 「あ、音が違う。ほら」<ALL
04:24 A15-ad> 「どうやって入るんだ?」
04:24 A20_kurih> 「おす?」
04:24 A21_Shely> 「けやぶる?」
04:25 A22_sinam> 「壊しても良いって言ってたしな」
04:25 A22_sinam> 「一応何か手がかり無いかもちっとみてみる」
04:25 A22_sinam> という事でGM手がかりないですか?(’’
04:26 A22_sinam> 指輪的な丸い部分があるとか凹みがあるとかなんとかかんとか
04:26 >GM-AYA< そもそも燃え残ってるモノがランプの残骸とかタンスの金具とかロクなモノがない
04:27 A22_sinam> 「わかんないなぁ・・蹴破る?」金具をポイ捨てしながら
04:27 A21_Shely> 蹴破るなら判定は?
04:28 >GM-AYA< いらない、別に戦闘中じゃないし破壊活動に適した人材もいるし
04:28 >GM-AYA< 演出でどーぞ
04:28 A21_Shely> じゃあアドさんだ
04:28 A20_kurih> 「頑張れアドww」
04:28 A15-ad> じゃあ蹴破ります。「そいっ!」
04:28 A15-ad> (知識の神の神官なんだけどなぁ)
04:28 A22_sinam> 「おおお!すげー!!」
04:29 A21_Shely> 「中はどうなってるのかな?」
04:29 >GM-AYA< さすがに風化してるので脆くなってるため、蹴破れました
04:29 A20_kurih> 「わくわく」
04:29 A22_sinam> 「ランタンつけていくべ」ランタン火ともし
04:29 >GM-AYA< 中は幅4m程度の小部屋になっています
04:30 A22_sinam> 中をランタンの明かりで照らしますです。何があるかなー
04:30 >GM-AYA< そして部屋の中央には台座があり、その上に緑色の淡い光を放つオーブが置かれています
04:31 A22_sinam> 「あ、火が出たりしたのこれ」<オーブ指差し
04:31 A20_kurih> 「これだね。男爵が研究してた魔法のオーブ・・・」
04:31 A15-ad> 「これが話てた緑の玉か」アイテムチェックいいですか?
04:31 >GM-AYA< どうぞ、セージ+知力
04:31 A22_sinam> 「そうそうこれこれ」
04:31 A15-ad> 2d6+5
04:31 DICE_> [DICE] A15-ad > 2D6[2,3]5+5 = 10
04:31 A15-ad> だめだ俺学者向いてない
04:31 A21_Shely> 「どれどれ?」 2d6+1+2
04:31 DICE_> [DICE] A21_Shely > 「どれどれ?」 2D6[5,1]6+1+2 = 9
04:31 A21_Shely> もっとだめぽ。
04:32 A22_sinam> 諦めちゃ駄目だ!!
04:32 >GM-AYA< まぁ、マジックアイテムなんだろうなぁ、とは思うけどさっぱり判らない
04:32 >GM-AYA< でも判った事が一つ
04:32 A21_Shely> じゃあシナモン平目で6ゾロ降ってよ。
04:32 A22_sinam> 2d6
04:32 DICE_> [DICE] A22_sinam > 2D6[1,1]2 = 2(1ゾロ)
04:32 A22_sinam> ぞろったぞ!!
04:32 A15-ad> wwww
04:32 >GM-AYA< 鑑定のため覗き込んだら、オーブの中に10年前の屋敷の姿が映ってる
04:32 A20_kurih> さすがww
04:33 >GM-AYA< ナイスゾロw
04:33 A15-ad> すごい!完璧なロールプレイ!
04:33 A21_Shely> シナモン、ちょーっと街に戻ったら後でお話しようか? 主に拳と槍で。
04:33 A22_sinam> 走って逃げるにきまっておろう!
04:33 A22_sinam> 「何か写ってる~?」
04:34 >GM-AYA< 他にも部屋内は雑多に本が詰まれてたり、本来はこっちが研究室だったんだろうな、という雰囲気
04:34 A21_Shely> 敏捷値1しか違わないからー
04:34 A15-ad> 「ふむふむ・・・良く分からんが、これ見ろ」 オーブ見せる
04:34 A15-ad> ほとんどの本は生き残ってる?
04:34 A22_sinam> 「アドー。何か一杯本があるーあたまいてー。」
04:35 A21_Shely> オーブの中の屋敷には人の姿も確認できる?
04:35 A15-ad> 「俺の本業はこっちだ。多分」
04:35 A20_kurih> 「これは?屋敷?」(オーブのぞきこみ)
04:35 >GM-AYA< さすがに小さすぎて見えないね>人影
04:36 A22_sinam> 「これが原因なんだろなぁ」
04:36 >GM-AYA< こっちの部屋の本はほとんど無事
04:36 A21_Shely> 「どうすればいいんだろう。子爵に報告するべきか、オーブを持って帰るべきか、それとも……」
04:36 A22_sinam> 「持ってかえってこれが原因でした!でお金もらえるんでね?」
04:36 A15-ad> 「下手に動かすより、解除の方法を調べた方がいいんじゃないか?」
04:37 A22_sinam> 「よし!任せた!」
04:38 A22_sinam> 本を調べる気が多分さらさら無いので部屋内部を色々調べる
04:38 A21_Shely> 「あ、ここに積み上げられた本の中に、例の、『永遠の箱庭』って本は無いの?」
04:38 A15-ad> 「調べ物は得意だが、どれくらい本あるかな」
04:38 >GM-AYA< 探すなら捜索でどうぞ
04:38 A22_sinam> 2d6+4
04:38 DICE_> [DICE] A22_sinam > 2D6[5,2]7+4 = 11
04:38 A15-ad> そっか、その本読んだ日に燃えたのか
04:38 A21_Shely> 捜索 2d6+1+2
04:38 DICE_> [DICE] A21_Shely > 捜索 2D6[5,3]8+1+2 = 11
04:39 A21_Shely> 後はクリスさんだけが頼り。
04:39 A20_kurih> 「一応本調べるよー」 2d6+3
04:39 DICE_> [DICE] A20_kurih > 「一応本調べるよー」 2D6[3,6]9+3 = 12
04:40 >GM-AYA< 見つかったね、『永遠の箱庭』という本とそれに関する男爵の研究書が出てきた
04:40 A15-ad> お、時間掛からなさそう
04:40 A20_kurih> 「やったー見つけたよー」>All
04:41 A21_Shely> 「えらいー」
04:41 >GM-AYA< 男爵が書いた研究書の方は普通に共通語、『永遠の箱庭』は下位古代語で書かれてる
04:41 A22_sinam> 「クリスやるな!!」
04:41 A15-ad> (器用な奴が多いな・・・)
04:41 A21_Shely> 古代語はボクも読めます。
04:41 A21_Shely> あれ? そうか、ソーサラー欠けちゃったからボクとアドさんだけだ。
04:41 >GM-AYA< とは言え、研究所の方はほぼ解読した内容を書き写してるだけだけどね
04:42 A20_kurih> 「えっへん。でも下位古代語は読めないw」
04:42 >GM-AYA< 『永遠の箱庭』は古代王国時代に作られたマジックアイテムに関する本
04:42 A22_sinam> 「誰か読んでくれるのを待ってる」(キリッ
04:42 A21_Shely> じゃあ研究書の方を読んでみよう。セージチェック必要?
04:43 >GM-AYA< 文献調査になるかな、ただ研究書もあるので+2判定でどうぞ
04:43 A15-ad> おっと、俺も一緒に解析
04:43 A21_Shely> じゃあ、 2d6+1+2+2
04:43 DICE_> [DICE] A21_Shely > じゃあ、 2D6[3,6]9+1+2+2 = 14
04:43 A15-ad> 2d6+5+2
04:43 DICE_> [DICE] A15-ad > 2D6[6,5]11+5+2 = 18
04:43 A22_sinam> 本懐が!!
04:44 >GM-AYA< さすがにアドは完全解析したね、シェーリーも大体判った
04:44 A20_kurih> 18!!すげー
04:44 A21_Shely> どんな内容なの?
04:45 A15-ad> ようやく心安らかに学業に専念できる・・・w
04:45 >GM-AYA< 永遠の箱庭とは空間を劣化させる事なく閉じ込めておける宝珠の事、本来は貴重な草花や文献の保存などに使うつもりで開発されたアイテム
04:46 A21_Shely> もしかして男爵はそれを……この屋敷全体に?
04:46 A22_sinam> 解除方法等は載ってる?
04:47 >GM-AYA< 応用的な使い方として研究の邪魔をされたくない学者が自分ごと内部に閉じこもるのに使われた引きこもりアイテム
04:47 A22_sinam> なんと言う引きこもり製造マシーン
04:47 A20_kurih> 引きこもりww
04:47 A15-ad> でも「繰り返し」の要素がないね
04:47 A21_Shely> それに屋敷が燃えちゃった説明にもならない。
04:48 A15-ad> 1晩しかいないから繰り返されてるか分からないけどw
04:48 >GM-AYA< 解除方法は術者本人が設定したキーワードを唱える事で解除できると書いてある、ここまでが男爵の研究書に書かれてる内容
04:48 A15-ad> パスワードは書いてない?
04:48 >GM-AYA< ないね
04:48 A22_sinam> 「なーんだろーなーんだろー」
04:48 A15-ad> 「チェルシー」「エリーナ」 適当につぶやくぜ!
04:49 A21_Shely> 本の内容に続きは?
04:49 >GM-AYA< アドはさらに『永遠の箱庭』の方を解読して、もう一つ悪意をもって模造された『悪夢の鳥籠』というアイテムについての注釈が続きに書かれてる
04:49 A15-ad> 声に出して自慢げに説明する!>ALL
04:49 A22_sinam> 拝聴いたします!
04:50 A21_Shely> きらきら目を輝かせてアドさんを見るよー
04:50 A20_kurih> アドが輝いて見えるw
04:50 >GM-AYA< 見た目や感じる魔力はほぼ同じで、箱庭はただの空間封印だけど、鳥籠は文字通り悪夢の中に「閉じ込める」ためのアイテム
04:50 A15-ad> ・・・嫌な予感がするなぁ・・・
04:51 >GM-AYA< 発動とともに空間そのものを死滅させながら取り込み、その過程を繰り返させる悪意のマジックアイテム
04:52 A20_kurih> 「・・・・・・」
04:52 A21_Shely> 空間そのものが死滅したら重力特異点(ブラックホール)が発生しちゃうね。
04:52 >GM-AYA< いや、そこまでの意味ではなく大量の炎撒き散らす、というのが死滅ね
04:52 A15-ad> コピーを取ったって感じでいいのかな
04:52 A22_sinam> 解除では無く破損した際の注意とかそんなのは載ってる?
04:52 A21_Shely> ようするに、あれでしょ、
04:53 A22_sinam> 破損または破壊
04:53 A21_Shely> 本物が普通のコピー機だとしたら、
04:53 >GM-AYA< 永遠の箱庭自体は強固なマジックアイテムで破損や破壊は出来ないとなってる
04:53 A21_Shely> これは某「こち亀」で両さんが作った部長ヌードコラ。
04:54 A22_sinam> 死滅し続けるビデオが毎晩流れてるだな
04:55 A22_sinam> 普通のは空間をそのまま持っていけるから、保存箱足りえるけど
04:55 >GM-AYA< 悪夢の鳥籠は破壊可能だけど、取り込まれる際に施術者も取り込まれたモノも死滅させるので、破壊したら内部に取り込まれたモノは全て消滅
04:55 A21_Shely> でも中の人たちって…………ん? 待ってよ、文字通りの「悪夢」だと思っていいの?
04:55 A15-ad> うーん、取り込まれた事実を曲げることはできるのかなぁ
04:56 A20_kurih> 壊したいなーこんな物
04:56 A22_sinam> 死滅して取り込むだから
04:56 A22_sinam> 死滅が先なんだよ
04:56 A22_sinam> 「壊していいんでね?悪夢は終わらせてやろうよ・・」
04:56 >GM-AYA< いや、死滅が先に来るので死体の意識を内部に取り込んでると思っていい
04:57 A15-ad> Σ
04:57 A15-ad> あ、じゃあ鳥籠の中(夜)に入って、箱庭に吸収する
04:57 A15-ad> んで、どっかの偉い人に頼んで救済してもらう
04:57 A22_sinam> 費用を
04:57 A15-ad> 費用はキケロさん持ちで
04:58 A15-ad> という皮算用
04:58 A22_sinam> 今のキケロさんが持つかだけれど
04:58 A22_sinam> 肉体すらあんだけ損壊していて
04:58 A22_sinam> 無理じゃない?とは思うよ
04:58 A21_Shely> もちろんアドさんがラーダ神殿に口利きしてくれるんだよね?
04:58 A15-ad> レベル1だからなぁ・・・orz
04:59 A15-ad> キケロさんのコネの方が期待できそう
04:59 A22_sinam> しかもさ
04:59 A22_sinam> キケロさん後釜だよ?
04:59 A22_sinam> 生き返ったら領地返還しなきゃだお?
05:00 A15-ad> とりあえず魂の救済を。そんな感じの神聖魔法が会った気がする

(Lv10神聖魔法のセーブソウルを残りの4人に?それはさすがに無理じゃないかなぁ(笑顔))

05:00 A22_sinam> 夜にもう一度行って
05:00 A22_sinam> 殺したら魂の救済たりえるのかしら?かしら??
05:01 A20_kurih> 男爵をやるのか!
05:01 A15-ad> もしかしたら怖しても解放されるかもしれないけど
05:01 >GM-AYA< 内部で肉体を破壊すれば「素材」足りえなくなるので外に排出されます
05:01 A22_sinam> 全員(’’
05:01 A15-ad> そういうことは本に載ってないだろうなぁ
05:01 A21_Shely> そもそも何で夜になると外部から入り込めるの?
05:01 A22_sinam> 救いたいなら全員殺さないと救えない
05:02 A21_Shely> でもそ、ちょっと待ってシナモン。
05:02 >GM-AYA< それが『悪夢』の名前の理由、中で殺されたら仲間入り
05:02 A21_Shely> ちょ、ちょっと待って。
05:02 A22_sinam> 救いたいなら。の前提ね
05:03 A15-ad> んで死んだら、死体(?)が現実にくるのか
05:03 A22_sinam> 夜に肉体を取り込まれないLvまで破損させる
05:03 A21_Shely> 完全にビューティフルドリーマー状態じゃなかったよね? ボクたちが訊ねたら反応してたわけだし。
05:03 A22_sinam> だから、その間は生きてるんだって
05:03 A22_sinam> 肉体は死滅しててもその生きている時を再生している
05:03 A22_sinam> だから手触りごわごわ
05:04 A20_kurih> でも触った感触はなんか辺だったから多分・・・
05:04 A22_sinam> でも、何度も何度も死に続ける。ほっといたらね
05:04 A15-ad> 遺体が墓からここまで来たのかな?
05:05 >GM-AYA< ノン、遺体は最初から「素材」として取り込まれてる
05:05 A21_Shely> 死体そのものが回収されてないんじゃないかな。
05:05 A21_Shely> ってその通りだった。
05:05 A15-ad> じゃあ焼死体発見してないのか!聞いてない気がする!
05:06 >GM-AYA< 誰も死体を見つけたとは言ってないよ>ズバっとさん&キケロ
05:06 A20_kurih> 「火事があった」「領主+息子夫婦+子供+メイド2人しんだ」しか情報はなかったね~
05:07 A22_sinam> ンで行動としては二つ
05:07 A21_Shely> でも、遺体が見つからなかったら普通は「行方不明」だよね。
05:07 A15-ad> どうしたもんかなー
05:07 A22_sinam> もう一度夜に行って殺した後に魂を慰めるか
05:07 A22_sinam> このまま壊すか
05:07 A22_sinam> このまま壊しても魂は放出される?<GM
05:07 A15-ad> 遺体はどこに行くんだろう・・・w
05:07 A22_sinam> 遺体は吸収される
05:08 A22_sinam> 玉の中に
05:08 >GM-AYA< どうだろ、古代王国って魂の存在って認めてたっけ?

(この辺り、設定をきちんと作ってなかったボロが出ていますw)

05:09 A15-ad> 幽霊とか憑依とかあるから、そういうの強いと思うのだけど
05:09 A21_Shely> 個人的には試してみたいことはあるけどねー
05:09 A22_sinam> うむ。古代の魔法使いは魂乖離で生き残ってるのも居るような設定
05:10 A15-ad> まだ朝だし、とりあえずキケロさんに相談するのもありかも。
05:10 A21_Shely> それが一番後味悪い思いしなくていいかも。>相談
05:11 >GM-AYA< まぁ、オーブ自体が魂と言うか意識を拘束してるので、破壊したら解放されると思っていいね
05:11 >GM-AYA< ただし肉体はオーブごと消滅
05:11 A20_kurih> そうだね、おとなしくキケロさんに相談しよう
05:11 A22_sinam> 行き帰りで10時間
05:11 A22_sinam> 今朝何時だろう?
05:12 A22_sinam> 8時なら18時になるよ<到着
05:12 A15-ad> オーブは持ち運べないのかな?
05:12 A21_Shely> 6時ちょっと前ぐらいじゃない? 24時間法で
05:12 >GM-AYA< 探索そのものはほぼ一直線で来たし、朝10時くらいかな、あと10時間は「往復」片道なら5時間くらい
05:12 A20_kurih> 途中で発動したら怖くない?>オーブ
05:13 A22_sinam> 壊していいと思うよ私は
05:13 A22_sinam> 持ってこられても困るだろうし
05:13 A22_sinam> どの道たすからん。
05:13 >GM-AYA< オーブ自体はただ祭壇的な場所に置かれてるだけなので持ってはいけるよ
05:13 A15-ad> 肉体は滅びて腐り果ててるからなー
05:14 A20_kurih> 魂が開放されるなら壊す方に賛成かなー。アドさんに祈りをささげて貰ってw
05:14 A15-ad> 壊したら意識の中だけで繰り返されるとかえげつないことはないらしいし、いいか
05:15 A15-ad> レベル1プリーストが丹念に祈ります。
05:15 A15-ad> 天国でも勉強頑張れよ、と。
05:15 A22_sinam> 「俺祈りの言葉とかわかんねーから、アド・・・頼むわ」
05:15 A21_Shely> ボクは……いいや。なんか悪あがきにしかならなそうだし、みんなに任せる。
05:16 A20_kurih> 「任せたぞ、アド。頑張って祈ってやってくれ。」(半泣き)
05:16 A22_sinam> シナモンさんが持ち上げて壊すわ
05:17 A22_sinam> 「風に乗って種になれ!」がしゃーん
05:17 >GM-AYA< では、パリーンッと軽々とオーブは割れました、ずっと光ってた緑色の光も消えてただのガラス玉になりました
05:17 A15-ad> 「(違う、君たちは星になるのだ)」in神聖語
05:18 A21_Shely> 「…………」背中を向けて震えてます
05:18 A22_sinam> 「これで悪い夢も終わったな。いい夢見ろよ!あばよ!!」
05:18 A20_kurih> 「・・・・・・」昨日の事思い出してます
05:19 A15-ad> 「なむなむ」
05:19 A20_kurih> 「これで、良かったんだよな・・・」
05:19 A21_Shely> 「それは……逃げだよ」
05:19 A15-ad> 「そういえば、男爵の動機なんだったんだろ」
05:20 A22_sinam> 「良いかどうかわからんけど、何か悪けりゃ俺のせいにしてていいよ。俺はああしたかった」
05:20 A20_kurih> 「引きこもりたくて使ったら鳥篭の方だったとか?」
05:20 A22_sinam> 「ずっと悪夢なんてやだかんな!」(ちっと涙目)
05:21 A21_Shely> 「ボクもそうだと思うな」そっぽ向いたまま >鳥篭のほうだった
05:21 A22_sinam> 「いあ」
05:21 A22_sinam> 「あいつ笑ってた」
05:21 A22_sinam> 「狂ったみたいに笑ってた」
05:21 A22_sinam> 「そうなる事がわかってたんだろきっと。」
05:22 A15-ad> 「むぅ、気になるな。日記とか残ってないか?」
05:22 >GM-AYA< さすがにそういうのは研究室ではなく私室だから、燃え尽きてるね
05:22 A21_Shely> 「やめよ。多分見たら後悔すると思う」
05:22 A15-ad> 「ぬぅ・・・好奇心が・・・・」
05:23 A21_Shely> 「って言うか、見る方法はあったけど今潰しちゃったじゃん。
05:23 A15-ad> 「・・・」(後悔)
05:24 A22_sinam> 「アドは今日もあいつらに悪夢見せたかったの?」
05:24 A15-ad> 「いや、そんな、そんなことはないが・・・書庫は・・・惜しいなぁ」笑
05:24 A22_sinam> 「ここにいっぱいあるじゃん!」(笑
05:25 A21_Shely> 「ボクはあっち側だったら最後まで悪あがきしてたと思うよ」
05:25 A20_kurih> 「? どっち側?」
05:25 A22_sinam> 「うん、俺を恨んでていいよ」
05:26 A21_Shely> 「鳥篭の内側」
05:26 A22_sinam> 「俺は自分の行動に恥じてない。」
05:26 A22_sinam> 「シェーリーも俺を恨むなら恨んでいいよ」
05:26 A21_Shely> 「それって逃げだと思うから恨んであげない」
05:27 A22_sinam> 「それよりとりあえず依頼終了したーって報告を俺はしたいかな」(笑
05:27 A22_sinam> 「そりゃよかった!」(笑<シェーリー
05:27 A22_sinam> 「恨まれるより恨まれない方がいいよなーやっぱ~♪」
05:27 A20_kurih> 「そうだね。取り合えずキケロさん所に戻ろうかー」
05:28 A22_sinam> ふふふーんといいつつ帰路に着く
05:28 >GM-AYA< では、帰還でいいかな?
05:28 A21_Shely> エレーンさんの指輪、ボクが持っちゃってていいかな?
05:29 >GM-AYA< 一応隊長さんに聞けばエレーンさんの実家とかも判るし、実家から元婚約者も判ると思うけどね
05:29 A22_sinam> 帰還で!
05:29 >GM-AYA< まぁ、元婚約者がすでに他の人と結婚してたら渡すのも気まずい空気作ると思うがw
05:29 A21_Shely> もってかない。持ってたらいつか取り返しに来るかもしれないから。
05:30 A20_kurih> それでも婚約者に渡してあげてほしいな。
05:30 >GM-AYA< では、キケロさんの屋敷に到着…ちょうど3時くらいでキケロさんはお外で庭の花の世話しつつティータイム中です
05:30 A20_kurih> 本日2度目ww
05:31 A15-ad> (相変わらずいい生活してるなぁ)
05:31 >GM-AYA< キケロ「おや、皆さんお帰りなさい…どうでしたか?」
05:31 A21_Shely> んじゃクリスさん持ってける? あなたの婚約者は無事自分たちが殺しましたって言いに。
05:31 A22_sinam> 渡したいなら両親に渡してあげるのが一番かな?娘の思い出だし。死んだ婚約者との状況も一番判断できるでそ
05:31 A22_sinam> 婚約者はしんでねぇ
05:31 A21_Shely> じゃあご両親に、シナモン持ってく?
05:32 A22_sinam> うん。もっていくならもってくが?
05:32 A22_sinam> だってもともと死んでたんだもん
05:32 A22_sinam> 悪夢をずっと見続けて娘さんはしにつづけてましたーなんて
05:32 A22_sinam> 悪趣味な報告はしないけどねw
05:33 A21_Shely> シナモン手下してないもんね。でも最期については聞かれると思うよ。
05:33 A20_kurih> 真実を隠してただ見つけたじゃだめ?>Shely
05:33 A22_sinam> 最後はわかってるじゃん
05:33 A22_sinam> 火災で死亡
05:33 A22_sinam> 偶然見つけましたよーで渡したらいいだけじゃん
05:33 A22_sinam> なに?いちいち言って相手傷つけるのが目的なら別だけど
05:33 A22_sinam> そういうプレイをお望みなの?
05:34 A21_Shely> ううん別に。
05:34 A22_sinam> さすがファラリスさんこわいゎ
05:34 A21_Shely> 関係ないゎ。
05:34 A21_Shely> んじゃシナモンに渡す。<指輪
05:35 A22_sinam> んじゃあ報告終わった後にでもキケロさんにメイドさんの親御さん聞いて娘さんの遺品が見つかりましたーって持っていくわ
05:36 >GM-AYA< キケロ「では、皆さんの話を聞きましょう…」
05:36 A20_kurih> 「キケロさんあの屋敷は・・・(かくかくしかじか)」今までの事や「箱庭」、「鳥篭」のことを話すよー
05:36 A21_Shely> ダイ○ツのお店ー♪
05:38 >GM-AYA< キケロ「なるほど、そういう事でしたか…その宝珠は破壊したワケですし、今後はあの屋敷に問題がおきる事はない、という事ですね」
05:39 A22_sinam> 「アドが丁寧にお祈りしてくれてたから、もう何かあることはないよ」
05:39 A15-ad> 「・・・・・。ああきっと大丈夫だ」
05:40 >GM-AYA< キケロ「そのメイドのご実家については隊長に調べさせて指輪を届けさせましょう」
05:41 >GM-AYA< キケロ「では、皆さんご苦労様でした、帰りも馬車で送らせます、また何かあったらよろしくお願いしますよ」
05:41 >GM-AYA< ---------- 終了 -----------


スポンサーサイト

IRC 愛の果てに

22:17 >GM_AYA< では、開始します、自分でも取ってますがよくCHOCOAかLimeのどちらが停止する事があるのでログ取りお願いします
22:17 了解です
22:17 ちょこあで ログ残す に一応チェック入れてます
22:17 おなじくですー!
22:19 >GM_AYA< 貴方達はミノ亭で貼り出される事なく、依頼があるとジョージに紹介されて、奥の小部屋で初老の男性に引き合わされます
22:19 おおっぴらにできない事情があるのかもですね
22:20 >GM_AYA< マスター「信用の置ける連中を用意したので、後は任せる」と老人と3人を残して部屋を出て行きます
22:21 >GM_AYA< 男性「…初めまして、私はザウラード商会のエディンと申します…」と男性が自己紹介します
22:21 「…。(プレナ,エグランチエか。俺も彼女達と並ぶことができるまでになったか)」
22:21 「グリーンリバーだ。」
22:21 「はじめまして、プレナといいます。今回はどのようなご依頼で……?」
22:21 「はじめまして、私はエグランチエ、野薔薇と申しますわ。」
22:22 >GM_AYA< 男性は身なりは小奇麗にしてますが、生気が薄いと言うか疲れ果てたというな印象を受けます
22:23 >GM_AYA< エディン「まず、今回の依頼の件について貴方がたは絶対に口外しない事を約束して頂きたい、それを条件として通常よりも高い報酬をお約束します」
22:23 「守秘義務というやつか。」
22:24 >GM_AYA< エディン「犯罪行為などではないのでその点は信用して頂きたい、我が商会にとって外に漏らしたくはない話しだと言う事です」
22:24 「大丈夫ですわ、私達も信用は第一ですし。その点はご安心ください。」
22:24 「明らかに公序良俗に反したものでない限りは、守秘義務は守られると思います」
22:25 「(プレナとエグランチェを見ながら)あぁ。下らん酒飲み話にするようなことはしないと約束するよ」
22:25 >GM_AYA< エディン「…では、具体的に話を進めさせてもらいます…当商会では美術品や宝石などを扱い、貴族の皆様からの引き合いによって各地に支店を出す大手となりました」
22:26 「あなたは本当に口が堅そうだものね。ふふ、私が一番危ないのかしら。」>グリリンに
22:26 「あら。ごめんなさい、ええ、続けてください。」
22:26 「…。プロだから大丈夫だろう。」>エグランチエ
22:26 >GM_AYA< 「ですが、その貴族の皆様からの引き合いも信用あってのこと、今回の件についてはスキャンダルとして誰かの口の端に乗れば商会にとっては商売上の損失となります」
22:28 「危ない橋でも渡るのかしら。ぞくぞくしちゃいますわ。」
22:28 「そういう理由でしたら秘密は守ります」
22:28 「…。(苦手な分野だ)」
22:28 「ええ、私も約束しますわ。」
22:29 >GM_AYA< 「当商会では、そういった信用を守るために独自の護衛部隊を作り、大旦那様やお嬢様の護衛、荷物の護衛などを行っていたのですが、この護衛部隊の腕利きの戦士が先日お嬢様をかどわかしました」
22:29 「…まあ。」
22:29 「男は女が好きなものだ。」」
22:30 >GM_AYA< 「その男の名はリンシグ、身元ははっきりしていた…と思っていたのですが」
22:31 「その男からの要求などは来てるのですか?脅迫とか……」
22:31 >GM_AYA< 「シーフギルドに大量の金を払って再度調べたところ、どうもリンシグ自身もシーフギルドに多額の金を払って身元を偽造していた事が判りました」
22:31 >GM_AYA< 「いいえ、今の所何も…」>要求
22:32 リシングを知っているかチェックOKですか?>GM
22:32 >GM_AYA< どうぞ、ただしシーフギルドに金払っての偽造なので難易度は高いです
22:32 平目でいきます
22:32 2d6
22:32 [DICE] A14_Grive > 2D6[5,4]9 = 9
22:33 >GM_AYA< 聞いた事もありません>9
22:33 こちらも一応
22:33 「知らないな。」
22:33 2d6
22:33 [DICE] A16_Eglan > 2D6[4,6]10 = 10
22:33 >GM_AYA< 同じく聞いた事もありません>10
22:33 関わる技能とかあります?
22:34 「私もはじめて聞くわ。」
22:34 >GM_AYA< 正直冒険者が普段関わるような商会ではないので、シーフギルドにいれば商会の名前とそこの腕利き、とくらいは聞いた事があるかな、って程度
22:34 うい では平目でチャレンジします
22:34 2d6
22:34 [DICE] A11_Prena > 2D6[2,4]6 = 6
22:35 >GM_AYA< もちろん不明
22:35 「聞いたことないですね」
22:36 「まあ、あなたも、すこし期待してたわ、ふふっ。」>プレナ
22:36 >GM_AYA< エディン「話を続けさせて頂きます、リンシグは商会が小規模の頃から勤めていた護衛の戦士でかなり信用は厚かった人物です」
22:36 「古参の方なんですね」
22:37 >GM_AYA< 「ですが、今回の事件で調べなおした事で、彼がかつてファラリスの暗黒神官だったという話が浮かび上がってきました」
22:37 「実際何年勤めた?」
22:37 >GM_AYA< 「12年ほどになります」
22:37 「…。長いな。」
22:38 「随分と練られた作戦なのですね。これは難しそうですね。」
22:38 >GM_AYA< 「…えぇ、私も彼を昔から知っております…信用もしておりました」
22:38 「心中お察ししますわ。」
22:39 >GM_AYA< 「…今回の依頼はこのリンシグを討ち、お嬢様を連れて帰って頂きたい」
22:39 「…私達はお嬢様をその男から取り返せばいいのですね。」
22:39 「エディンさん。彼はどんな人物に見えましたか?」
22:40 >GM_AYA< 「大旦那様はもしお嬢様が死んでいても構わない、ただし死んでいる証明を持ってくるように、と仰せでしたが…私個人としてはお嬢様を連れて帰って頂きたい」
22:40 >GM_AYA< 「誠実な人物でした、お嬢様も子供の頃から知っていた事もあってよく懐いておいででした」
22:41 「お嬢様とその男の仲はどうだったのかしら?」
22:41 「お嬢様はおいくつですか?」
22:41 >GM_AYA< 「恋仲…だったのかも知れません、あるいはお嬢様の一方的な片思いだったのかも知れません」
22:41 >GM_AYA< 「今年で18になりました」>お嬢様
22:42 「プレナ、あなたは私が守るわ、必ず。」(なぜか笑)
22:43 >GM_AYA< 「大旦那様は仕事に熱心な方で、こういうのもなんですが…家庭に目を向けない方でした…お嬢様は愛に飢えていたからこそ、あの男に騙されていたのかも知れません」
22:43 「幼いころから護衛してた感じになるんですね」
22:44 「多言は禁止となると,お嬢さんの容貌・リシングの容貌等,詳しく知っておかねばなるまい。」
22:44 「(駆け落ちだったりして・・・)」
22:44 「そうね、ええ。私も知りたいわ。」
22:45 >GM_AYA< 「リンシグは黒髪、黒目で精悍な顔をしています、お嬢様…レイフェア様は長い金髪に青い瞳の大変美しい方です」と言ってエディンが懐から一枚の絵を取り出します
22:45 「お嬢様のお名前もいただけると助かるかも」
22:46 >GM_AYA< 絵は椅子に座ってはかなげに微笑んでるお嬢様とその椅子の後ろに立つリンシグらしき人物が描かれてます
22:46 「黒髪、黒目で精悍な顔の男などたくさん…この絵がそうか。」
22:47 「まあ、かわいらしい、お嬢様。」
22:47 >GM_AYA< 「これは2年ほど前のモノですが…それほど容姿が変わっているわけでもありません」
22:47 「なるほど……肖像に一緒に描かれるくらい信頼していたと」
22:48 「暗黒神の信者に見えるか?この男。」>エグランチエ
22:49 「悪そうな男には見えませんわ。プレナはどう?」
22:49 >GM_AYA< 「この絵はお持ちください、大旦那様からの命令でリンシグに関する絵などは全て処分するように言われていますので私が持っている事ももう出来ませんので…」
22:49 「ありがとうございます、大変参考になりますわ。」
22:50 「悪い人には見えませんが……そういう感じに見える悪い人もいるとは聞いたことあるので……難しいですね」
22:50 「大旦那は徹底した性格のようだな。分かりやすくて良い。」
22:50 >GM_AYA< 「それと足取りですが…どうも商会のパスを使って南門を抜けた事は判っています」
22:51 「南門を抜けたのはいつ頃の話だ?」
22:51 >GM_AYA< 「…2日前です」
22:51 「行く場所に心当たりはあるか?」
22:51 「人は見かけによらないとか、言いますしね。グリーンリバーさんも、すごく優しいですし。」
22:52 (失礼w)
22:52 「……。」
22:52 >GM_AYA< 「リンシグは西部諸国から来たはずですし、お嬢様は元々遠出をする事の少ない方です、南に抜けたとなると想像もできません」
22:53 「二日前となると、もう随分と遠くに行っているでしょうね、追いつけるかしら。」
22:53 「少しでも早く出発しませんと!」
22:53 南方の最寄りの街はどこでしたっけ?
22:53 >GM_AYA< カゾフ
22:53 「海路もあり得ますね」
22:53 >GM_AYA< まぁ、大きな街は、だけど、そこまで行くまでに小さな宿場町は複数あります
22:54 あいさ^^
22:55 >GM_AYA< 「……お嬢様を連れ戻して頂きたい…が…大旦那様のおっしゃる通り、もしお嬢様がすでに亡くなられていた場合は、お嬢様の指輪をお持ちください」
22:55 「あ、連れ去られた現場には、お嬢様の抵抗の痕跡などはありましたか?」」
22:56 >GM_AYA< 「当商会の紋章と魔術の媒体としての機能を持っているので、偽造は難しいものですので」
22:56 >GM_AYA< 「いいえ、特に抵抗した痕跡はなかったと思います」
22:57 「指輪か。それを探知できれば,追跡は容易なのだがな。」
22:58 「お約束いたしますわ。お嬢様が無事でいてくださればいいのですけれど。」
22:58 「連れれ帰るよう力を尽くします」
22:58 >GM_AYA< 「元々<探知>の魔法を試させようとはしたのですが…あいにく詳細にお嬢様の指輪を知っている者がおりませんでした」
22:59 「一瞬で気を失ったか、もしくは、連れ去られたと思っていないか。でしょうか。難しいですわ。」
22:59 「そういえば、南門から出たことが分かったということは、そこに目撃者がいたということでしょうか?」
23:00 >GM_AYA< 「南門の衛兵が当商会の商業用の通行手形を確認しています」
23:00 「まあ、それは残念ですわ。」>指輪を知っている人がいない
23:01 「2人の他に同行者はいないのだな?」
23:01 >GM_AYA< 「おりません、しかしお嬢様の顔を知っていた衛兵が怪しんで話を聞いたのですが、お嬢様が初めて任された仕入れだと聞かされて通したそうです」
23:02 「仕入れ?」
23:02 「今でも、お嬢様は信じきっているのかもしれないのですね。」
23:03 >GM_AYA< 「当商会では美術品や宝石を扱っていますので、あちこちの画家、芸術家、職人との繋がりがあります」
23:04 「もし、お嬢様を騙して、最初に向うとしたら、どこかしら?」
23:04 「視界にいる獲物を追うことはできるが,既に視界から離れた獲物を追うには,目的の地を知る必要がある。」
23:05 >GM_AYA< 「…カゾフには遠くから船で運ばれてくる商品もあります、それを仕入れてオランで売る事もありますのでカゾフを目指しているのかも知れません」
23:05 「お嬢様がまだ騙されているとしたら、なるべくお嬢様が怪しまない行動をすると思うの。」
23:07 「仕入先を目指している可能性が高いという事かしら。カゾフ…ですね。」
23:07 「2人は徒歩で南門をでたのでしょうか?それとも馬や馬車をつかったとか……?」
23:07 「カゾフで仕入れをするとしたら,港を目指す…でいいのか?」
23:07 >GM_AYA< 「その場合でしたから、お嬢様のペースにあわせてゆっくり移動している可能性が高いかも知れません」
23:07 >GM_AYA< 「徒歩です」
23:08 「追いつけるわ!」
23:08 「カゾフ方面へ情報収集に留意しつつ追跡する感じでしょうか」
23:09 「そうね情報を集めつつ、なるべく急いだほうが良さそうですわ。」
23:09 「そうなるな。奇をてらった行動をされると,お手上げだがな。」>プレナ
23:09 >GM_AYA< 「…報酬についてですが……前金として1500ガメル、後金に同じだけ支払わせて頂きます、…お嬢様が亡くなっていた場合でも、です」
23:10 「それは全員でか?それとも…」
23:10 >GM_AYA< 3人分ねw
23:11 「わかりました。レイフェアさんを連れ戻すようにやってみます」
23:11 「わかりました。お引き受けいたしますわ。」
23:11 「難度が高い割には…と言いたいところだが,お嬢さんの生死を問わないのだから適正な価格だ。」
23:11 「やってみるよ。」
23:11 「また、あなた達と一緒に仕事が出来て嬉しいわ。がんばりましょ。」>お二人。
23:11 >GM_AYA< では、前金を3人に渡すと、エディンさんは深々と腰を折ります
23:12 >GM_AYA< 「…どうか…どうかお嬢様の事をよろしくお願いします…」
23:12 「やれるだけのことはやってみるよ。(全然自信はないけどな)」
23:13 「微力を尽くします」
23:13 「大丈夫ですわ、犯人としても死んでは困るのではないかしら。私達に任せて。」
23:13 「久しぶりだな。あのときはパムもいたっけな。」>エグランチエ
23:14 >GM_AYA< では、前金で買い物ありましたら申告どうぞ、街~町の間はちゃんと食料消費しますからねw
23:14 「あの方は、ひょっこりと実は物陰とかに隠れていそうですわ。ふふっ。」>パム
23:15 カゾフまでの旅程はどのくらいでしょうか?
23:15 >GM_AYA< 宿場町でも食料は買えます、宿は1部屋10ガメル「から」
23:15 >GM_AYA< 5日程度、大体1日歩くぐらいの距離ごとに宿場町はあります
23:16 なるほど ありがとうございます
23:16 保存食を5個購入します。合計、今10個です。足りなくなったりしたわ、お分けします^^
23:16 >GM_AYA< オラン~(1日)~宿場町A~(1日)~宿場町B~(1日)~宿場町C~(1日)~カゾフくらいの距離で
23:17 「俺はちょうど5食分あるな。特に買い足す必要はなさそうだ。」
23:17 >GM_AYA< あ、1個足りてないw>宿場町
23:17 ww
23:17 保存食10食分かいます
23:18 >GM_AYA< なお食事抜きした場合、最大生命点が1点減ります、減った1点を回復するには普通に2食食べる事で減った分
23:18 >GM_AYA< 戻せます
23:18 了解です>GM
23:18 あい^^
23:18 了解いたしました!
23:19 >GM_AYA< では、エグランチェが5個(35ガメル)、プレナが10個(70ガメル)で受領
23:20 >GM_AYA< 現在はミノ亭にいますので、どこに向かうか申告どうぞ
23:21 僕は早速カゾフを目指したいです!馬などを借りられますか?
23:21 >GM_AYA< 冒険者に馬貸すとなると結構高いと思うな…主に保証金的な意味で
23:22 たしかに^^;
23:22 「いっそ買うか?カゾフで売り払うといい。」
23:22 なるほど
23:22 「さすがね!」
23:23 >GM_AYA< まぁ、カゾフまでの街道はそれなりに整備されてるし、貸し馬屋とかあってもいいかもね、1日100ガメルで各町の門近くで返せる、みたいな
23:23 「歩みの遅いお嬢様つれてるから、歩きでもなんとかなるかも知れませんね」
23:23 そこまで便利だと,2人も使うだろうなw
23:24 >GM_AYA< だと思うよw
23:24 >GM_AYA< じゃあ、「これ」はなかった事にして歩く?w
23:24 「それもそうね、歩いていきましょうか。」
23:25 多分馬についてはGMが想定してないから 歩く
23:25 「急ぎましょう」
23:25 申し訳ないことを致しました><
23:25 「ええ。すぐに向いましょう。」
23:26 >GM_AYA< では、特に何事もなく宿場町Aに到着です
23:26 その町に宿泊施設はどのくらいありますか?
23:26 「…ふう、やっとつきましたね。宿屋にでも、伺ってみましょうか。」
23:27 「急ぎすぎたせいか あっという間に着いたな。」
23:27 >GM_AYA< 大体どこも安宿だけど4~5軒はあります
23:27 手分けして回りましょうか。
23:27 町にも門のような出入り口ありですか?
23:28 >GM_AYA< 一応モンスターを警戒する意味で歩哨くらいはいます
23:28 >GM_AYA< ただ通る人通る人に声をかけて手形調べるような事まではしてない
23:29 レイフェアとリンシグの絵を見せて,来たか否か聞いて回ろう
23:29 ナイス!
23:29 ありがとうございます。宿帳調べたほうがはやいかもですね
23:29 >GM_AYA< では… 1D5
23:29 [DICE] GM_AYA > では… 1D5[2]2 = 2
23:29 本名など書くもんか
23:30 >GM_AYA< 2軒目の多少小奇麗な宿で「あぁ、この二人かい、昨日泊まっていったよ」とおばちゃんが覚えています
23:31 「ここまでの足取りは大丈夫か」
23:31 「…ありがとうございます。何処に向かうなど、なにか言ってましたか?」
23:31 >GM_AYA< 「若いっていいねぇ…恋人同士みたいな雰囲気でアタシも昔を思い出したよ~…やだねぇ、照れるじゃないか」とグリリバの背中をバシバシ叩きながらw
23:31 「些細なことでもいいんだ」
23:31 「げふぃげふ」
23:32 「んまあっ!やっぱり、まだ騙されているのですわ!」
23:33 「エグランチエ,可能性だが…。本当にただのカップルということもありえるぞ。」
23:33 >GM_AYA< 「ただまぁ、旦那だか年上の恋人だか知らないけど、男の方が結構年いってたねぇ、ああいう渋みが出た男もいいけど」と無駄な話延々聞かされます
23:33 「はいはい。(聞いてない)」
23:33 「たしかに、でも、まだ生きている可能性がとても高まりましたわ。」
23:34 「ありがとうございます、おばさん。お仕事頑張ってくださいね!」
23:34 「12年も誘拐の機会を伺うほうがありえない話じゃないか。(ブツブツ)」
23:35 >GM_AYA< 「あいよ、あんた達も冒険頑張りなよ!」と元気良く返してくれます
23:35 「それはたしかに、そうですわ・・・。やっぱり駆け落ちでしょうか・・・ふふふ。」
23:36 >GM_AYA< お外に出てきちゃってますが、すでに日はとっぷり
23:36 「まぁ,今の段階では可能性の一つとして頭の隅に置いて…日が暮れたな」
23:36 >GM_AYA< さすがに夜に町の外に出ようとすると歩哨に止められますよ
23:36 「しかし、私も疲れてしまいましたわ、これでは追いついても、まともに戦えないかもしれません。」
23:37 「今日は此処でとまりましょうか。」
23:37 「休むか。」
23:37 「そのほうがいいでしょうね」
23:37 「当然2人が泊まった部屋だろう」
23:38 「そうしましょうか、なにか残しているかもしれませんし。」
23:38 「断るまでもないが,俺は何もしないからな。隅っこで毛布にくるまってるから,気にせずやってくれ。」>エグランチエ,プレナ
23:39 >GM_AYA< さっきの宿屋は小奇麗で、ちょっとお高めの1部屋20ガメル(とは言え相場30~よりは安い、まぁ、大きな街ではないので)
23:40 「そこを使うのがいいでしょうね」
23:40 「ふふふ、信用していますわ。グリーンリバーさん、もしその時は冗談ではすみませんわ。」
23:41 「その時はないから大丈夫だ。」
23:41 (少し残念そうに)
23:42 >GM_AYA< おばちゃん「おや?戻ってきたのかい?ウチの宿はこの町じゃ一番奇麗だよ、一部屋20ガメルでベッド2つあるよ」
23:42 >GM_AYA< まぁ、もっと奇麗で高級そうな宿もあるんですけどね、そこは商売文句という事で
23:43 「冗談はさておき,その部屋に泊まらせてくれ。泊まるのは女性2人だ。俺は隣の部屋にするよ。」>おばさん
23:43 >GM_AYA< 「あいよ、2部屋だね、40ガメルだよ」
23:44 「ごめんください、あなたのお店が気に入ったの。此処にとまらせて頂きますわ。」
23:44 >GM_AYA< シングルはございませんw
23:45 「まあ、紳士なのね。あなたなら信用できますわ、パムさんなら絶対に隣に泊まって頂きますが。」
23:45 まとめてしはらいます(40ガメル)>GM
23:46 「真面目な話,よく休んでおかないとな。厳しい戦いになるような気がするんだ。」>エグランチエ
23:46 >GM_AYA< では、お部屋へどうぞ、両方掃除の行き届いたさっぱりとした感じの部屋です、ちょい部屋もベッド同士の間隔も狭いですが
23:47 「ええ、ありがとう、グリーンリバーさん。あなたも、良く休んでくださいね。」
23:47 速攻体を拭いて横になって ぐっすり眠ります>GM
23:48 普通にお休みします 朝にインスピレーション詠唱します
23:48 絶対すぐには寝ませんが、一通り口を動かした後に多分ぐっすり寝ます(笑)
23:49 >GM_AYA< では、朝になりました、インスピも唱えておばちゃんがいた宿屋のロビーに行くと
23:49 >GM_AYA< おばちゃん「おはようさん、よく眠れたかい?ウチで泊まってくれたお客には朝食をサービスしてるが、急ぎでなければどうだい」
23:50 「軽く頂こう」
23:50 「ごちそうになりますね」
23:50 「おはようございます、頂きますわ。」
23:50 >GM_AYA< 朝食分保存食が浮きますw
23:51 >GM_AYA< パンとスープ、ちょっとしたサラダくらいのさっぱりした朝飯が出ました
23:52 「うんうん 美味い。」
23:53 「ええ、いい宿を選べましたね、お嬢様の目利きかしら。」
23:54 「ところでプレナ。スープがもう空だぞ。早いな。食べるの。」
23:55 「ふふふ、お腹が空いていたのかしら。」
23:55 「ちょっと急ぎ過ぎたかもしれませんね」
23:55 「見かけによらず、食いしん坊さんなのね。」
23:55 「しかもなんて汚い。こぼれてるじゃないか。」
23:56 すごい引いてる
23:56
23:56 こうかな?
23:57 登場OK?
23:57 >GM_AYA< OK
23:57 えぇヒントは上にあります
23:57 「よっこいせ。」テーブルの下から這い出す
23:57 「・・・・・・。」
23:57 「誰か、なにか言いました?」
23:58 「なんか出てきた…。
23:58
23:58 IRC二回目だ、うれしいなぁ・・・
23:58 「…あなた、どうしてここ…!」
23:58 椅子に座る
23:58 「奇遇ですね」
23:58 「いただきます。もぐもぐ。」
23:58 「パム!パムじゃないか!」
23:59 「待ちなさい!それ私のですわ!」
23:59 「もっひょ(やっほ)、もぐもぐ。」
23:59 「と言いながら,既にスープを飲み干していやがる…」
23:59 「…た、楽しみに最後まで残しておいたのに…!」
00:00 「・・・で、ここどこ?うろうろしてお店入って・・・テーブルの下で寝て・・・。」
00:00 「まあ、多めでしたし、ある意味助かりました」
00:01 「まあ、いいや。」
00:01 「全然助かりませんわ!もう!私のお食事をどうしてくれますの!」
00:01 「まぁいい。あまりゆっくりしている時間はないんだ。歩きながら話そうか。」>パム
00:01 「罰として、あなたにもお仕事を手伝っていただきますわ。」
00:01 「うむ。(エグの前の食事をさらに取る)」
00:01 「おばさん,ごちそうさま。帰りも寄るからな」>おばさん
00:01 「ちょっ!!」
00:01 「心強いですね。お願いできるとうれしいです」
00:02 「プレナちゃんのお願いなら仕方ないなぁ~。」クネクネ
00:03 「パム,久しぶりだな。」
00:03 「で、どこいくの?」
00:03 「人探しです。カゾフ方面に向かっているそうなのですけど」
00:03 「うむ、ミノ亭で彼女といちゃいちゃしているのを見かけて以来じゃないか!!」
00:04 「・・・家族?」
00:04 「うっ。見ていたのか…。」
00:04 「なあに、そのはなし。」
00:04 「無論!このパムアイは美人を見逃さない!!」
00:04 「ちょっと興味あるかも」
00:05 本気で依頼主のことすら分からない状況がステキ
00:05 「今回も美人探しのたびだよ
00:05
00:05 ナイスミドルつきだがな。」
00:06 「で、おゼゼはいくら?依頼主は美人?」
00:06 きょろきょろ(ミドルとやらを探す)
00:06 「そしてナイスミドル(絵を見せる)が,暗黒神の信者という未確認情報もある。」>パム
00:07 「此処にはいないわ。オランで仕事を引き受けて、それからカザフまでの旅の途中なの。」
00:07 「美人は攫われたのかい?」
00:07 「そうよ、金髪の素敵なお嬢様が攫われたの、興味あるでしょう?」
00:07 「家族?(カゾフを聞き間違いしてます)」
00:08 (目がキラーン)
00:08 「カザフ、ですわ!」
00:08 「攫われた状況は?」
00:08 「どうも犯人にお嬢様が完全に騙されているみたいでして。」
00:08 「騙されている?」
00:08 「ほむー。」
00:08 「お嬢様自身は誘拐されている事に気付いていないみたいなの。」
00:09 「気づいていない?」
00:09 「その犯人の名前はリンシグ、お嬢様はレイフェアよ。」
00:09 「駆け落ちと思っているのかもな。」
00:10 ストーリーを再度説明してもらってすみませんm○m
00:10 「目撃情報だと、さらわれたはずのお嬢様が協力的な感じがあるので……」
00:10 「その男は元はお嬢様御付のナイト様で、12年もその任務をしていて、突然の誘拐事件があったの。」
00:11 「・・・協力、か。匂うね。」
00:11 「ナイト様か(うずうず)、いいじゃない、ロマンス。ダメなの?」
00:11 「依頼主がその男を調べ上げた所、どうやらその男は暗黒神官のようでして。」
00:11 「だから?(きょとんと首をかしげる)」
00:12 「もしかしたら、よからぬことを考えている可能性もありますわ。」
00:12 「ほら、詳しくは私も知りませんが、生贄を使うような儀式もあると聞いた事があります。」
00:12 「え~?ナイトさまだよー?ロマンスだよー?美人のお嬢様だよー?」
00:13 「ではレイちゃんのかわりのこのエグランチェを生贄に・・・。」
00:13 「可能性は色々考えられるな。いずれにせよ,俺達は生死は問わずレイフェアを奪還しなければいけない」
00:13 「それから、依頼主さんからは、どうしてか、連れ戻すお嬢様の生死は問わないとの言伝を受けています。」
00:13 「引っかかるところですよね」
00:13 「何でわたしが生贄にならないといけないのっ!あなたがなりなさいよっ!」
00:14 「人道的には生きて連れ帰るべきだろうがな」
00:14 「生死問わずとは・・・気に食わないね。美人に対して。で、何を持ち帰れば認めてもらえるのかな?」
00:14 「指輪ですね」
00:15 「生贄は乙女限定だろう?プレナちゃんは世界の宝だし、エグランチェしかいないじゃないか!」
00:15 「魔術の細工がなされた指輪のようですわ。」
00:15 「世界の宝って何だよ?w」
00:15 「ふざけないでっ!まったくもう!」
00:15 「指輪?どんな魔法だろうね。」
00:16 >GM_AYA< 魔術の発動媒体>指輪
00:16 「失敬な!僕は本気だ!!!!」
00:16 「では、探知系ではない、か。なら、いいんだ。(妖しい目の光)」
00:17 「…パムさんを女装させて、交換を交渉するのはどうかしら?」
00:17 ストーリーはだいたいつかめました、ありがとうございます
00:17 いえいえ、いらっしゃいまし^^
00:17 「ぴくん!!!僕のセンサーが反応したぞ!!」
00:18 唐突
00:18 「パムさんどうしました?」
00:18 「匂う!匂うぞ!!」
00:18 「お風呂に入っていないだけではなくて?」
00:19 「12年の歴史を女装したパムにひっくりかえされたりしてみろ…。」
00:19 「それもある!(風呂)」
00:20 意味なくダッシュ
00:21 「おおっと!」
00:21 「お,おい。パーム!」
00:21 「どうしました?」
00:21 「考えるだけでもぞっとしますね…。」>グリーンさん
00:21 「どうしたんだいパム?」
00:21 「僕のご飯!!じゃなくて!!先生!!」
00:21 「あらあら、まあまあ!セグウェル先生ではありませんか!」
00:21 という感じでなぜかそこにセグがいました
00:22 男泣き
00:22 「セグさんお久しぶりです」
00:22 「今までどこに・・・僕のご飯;-;」
00:22 「はじめまして,になるな。グリーンリバーだ。よろしく(でいいのか?)」>セグウェル
00:22 「私のを食べたでしょうがーーーっ!!!」
00:23 「はじめまして、なのかな。私は最近の記憶が弱くって」
00:23 「・・・また、腹は減るんだ。(とっても爽やかな笑顔)」
00:23 というかまあなんといいますかw
00:24 通りがかりで事件に引き込まれるセグさんに涙;;
00:24 「今の話、聞かれてしまったでしょうか?セグウェルさん。」
00:24 「守秘義務違反になるかもしれんぞ。」
00:25 「ではいきましょう!さあ、いきましょう!!これでご飯は安心です。」
00:25 「関係者になってもらいましょう」
00:25 かくかくしかじか・・・あれ?
00:25 「少なくとも、パムやエグランチエやプレナとは知己ですし。」
00:25 「私達はこの話をなるべく内緒にしなければなりません。」(ベラベラ喋ったくせにww
00:26 「なぜご飯は安心なんだろうねえwパムさん」
00:26 「それがいいと思いますわ!ええ、それしかありませんわ!」>関係者
00:27 「おや?何か解決しなきゃいけないことでも?」
00:27 「はっはっは、気にしない♪」
00:27 「ええ、さあ、行きましょう♪」
00:27 「まあいいでしょう。」
00:28 行きながらカクカクシカジカ、ベラベラ
00:28 「聞かれてしまってますけど、他言無用でお願いしますね。そういう依頼なんです」
00:28 「私に出来る事があるのなら言って下さいね」
00:28 んで、最期に
00:28 「(商会の娘ということは2人には伏せておこう)」
00:28 セグにだけ見えるように指文字『僕は美人の味方だ、それがいかなる存在でも』
00:28 >GM_AYA< では、合流して出発という事でいいかな?
00:29 OK
00:29 はい
00:29 『当然ですよね、パムさんなら』返事はこんなもんで
00:29 あ、失礼。それでいいかなと思うマス>合流して出発
00:29 はーい^^
00:29 にぱっと
00:29 成り行き上自分の意見は今はないですq!
00:29 >GM_AYA< あ、二人にも追加ルールだけ説明、次の宿場町まで1日掛かります、そこまでの食料は保存食消費します
00:30 うい
00:30 >GM_AYA< 朝飯は今食べたので今日は@2食ですが
00:30 あい、
00:30 っていうか俺保存食どんだけ残したっけなあW
00:30 >GM_AYA< で、食事抜くと最大生命点-1、回復するには普通に2食食べれば回復
00:30 >GM_AYA< 宿場町でも食料は買えます
00:31 >GM_AYA< 特に買い物なければ出発しますよ
00:31 あと4食
00:31 OK
00:31 おなじくです-、出発OKです!
00:31 うい^^
00:31 保存食何個あったかな?
00:31 20食あったw
00:32 >GM_AYA< セグは20あるね
00:32 買い物できる金もないし進みましょう
00:32 13か十分だな。
00:32 >GM_AYA< では、出発して2日目の宿場町に到着、ここは少し大きな町で木塀で町全体を囲む構造になっています
00:33 >GM_AYA< 門は東西南北に1つずつ、各門で通行証の確認などもしてます
00:33 「街から離れたせいでしょうか?厳重な気がしますね」
00:33 「で、何をするんですか?」>皆に(セグはよくわかってません
00:33 例によって,門番やら宿屋やらに絵を見せて,来たかどうか聞いて回ります>GM
00:34 「何をするんですか?(パムもわかってません)」
00:34 うふふw
00:34 >GM_AYA< 北門の門番「あぁ、通ったよ」
00:34 (小声で)「さらわれたらしいお嬢様の奪還です。さらったのは暗黒神官という話ですが詳細は不明です」>セグさん
00:34 「・・・・・・?(門番の反応見て)」
00:35 「誘拐されたお嬢様を連れ戻すのです。」(この先誰もいなくなってから道端で!
00:35 (なるほど、奪還か)
00:35 絵はお嬢様だけ?
00:35 >GM_AYA< 門番は結構仕事忙しいのでぶっきらぼうです、オラン~カゾフの流通量多いし
00:36 門番に「この絵の人さあ、楽しそうだった?」
00:37 「どうもその攫われたお嬢様は犯人に騙されているようでして。」
00:37 「お仕事お疲れ様です。これで温かいものでも……」と50ガメルほどわたしてみます
00:37 >GM_AYA< 門番「さぁ、そこまでは見てないよ、俺らも仕事が忙しいので通行証確認したら通ってよし、だからなぁ」
00:37 うわお
00:37 「周りの風景をはじめてみたようなそぶりとかもしてたんでしょうかねえ?」
00:38 「もしかしたら、誘拐されている事にお嬢様自身も気付いていないみたいなのです。」(後の言葉です
00:38 >GM_AYA< 門番「だから知らないって、お前ら後ろがつかえるからさっさと通ってくれ」金もつっ返します
00:38 「はいはーい、じゃましたねぇ~♪」(離れる
00:38 「さっさと行きましょうか。」(これは今、門番のところで!)
00:38 「おつかれさまです」門番にはあまりこだわりません
00:38 「あ、失礼しました。お邪魔してすみません」と前にすすみます
00:39 「次は宿だな。」
00:39 「ほむ?」
00:40 「レイちゃんがここに来たの何日前か推測済み?」
00:40 小奇麗な宿で目撃したか絵を見せて聞いてみよう
00:40 「オランを2日前に出たという話です」
00:40 「2日の遅れがある」
00:41 「宿を取るのはいいが、それで終わりとかじゃないですよね」
00:41 いつ通ったかぐらい聞いておこう(ダッシュ戻り
00:41 >GM_AYA< 宿の親父「あぁ、この二人組ならウチに来たな…夕方くらいに来て深夜に出発したので何だろうと思ったからよく覚えてる」
00:41 ピタ
00:41 「まあ、泊まる気もないのに話を聞くとなると…」適当言ってます
00:41 「二人の足取りを追う感じです」>宿
00:42 >GM_AYA< と何軒目かの親父の話
00:42 「普通は深夜に出発はしないよな?」
00:42 「あと、もう少しですね。」
00:42 「ねえ、二人とも楽しそう?ってことはないか。」
00:43 「昨日のこと?」
00:43 「深夜に出発……不思議ですね」
00:43 「これからってとき・・・いえ、そうね、明らかに怪しいわ。」
00:43 「ふーん。深夜にねえ…仏はそんなことしませんからねえ」
00:43 >GM_AYA< 宿の親父「急ぎの商用の客もいるから、たまにはあるが…大体は護衛付きの隊商だしな、男女2人で深夜に出発となると珍しい」
00:44 「(小さい声)私達に気づいているとか、ないですよね…)」
00:44 「どんな様子だった、おっちゃん。勝手にテーブルにすわりジュースを注文。昨日のこと?」
00:44 「この街で一晩泊まると,差が開くかもしれないな。」
00:44 「駆け落ちじゃなければ…とはいっても裏は取れてないんだろうし」聞こえるように独り言
00:45 「(何かを思い出す)きづいてんじゃない?」
00:45 「ん?」
00:45 >GM_AYA< 宿の親父「3ガメルだ(ジュース出しながら)…昨日の夜の話だ、様子というと…女の方は浮かれてるが、男の方は必死と言うか女に振り回されてる感じだったかもな」
00:46 「…。」
00:46 「そっかぁ(うれしそうに笑いながらジュースを飲む)」
00:46 「へえ、女の方には危機感はない様子だったと…」
00:46 「さらわれた というイメージからはかけ離れてますね」
00:46 「どういうことなのかしら?」
00:46 と仲間だけに小声で
00:46 「悪い方の意味で,深夜の出発までの間に,2人の関係に変化が生じたのかもしれないな」
00:47 「私達以外の、何かから逃げているとか?」
00:47 >GM_AYA< 宿の親父「まぁ、深夜に出発したぐらいだから門番の連中もいい迷惑で覚えてるんじゃないかな、夜になったら門閉めるのにわざわざ開けないとならんからな」
00:47 「ロマンスだよ、ロマンス(ジュース飲みつつ。)」
00:47 「詐欺師の手口の一つにはね、相手は騙されている自覚が無いものは少なくないんですよ」当たり前のことを言ってみた
00:48 「俺達もゆっくりしていられないぞ。さぁ,南の門で聞き込みだ」>ALL
00:48 「今から女装して、ロマンスを楽しんでいただいても大丈夫ですわ。ぱむさん。」
00:48 「ほむー。僕もうちょっと飲んでいくね。南ね。」
00:48 「そうね、急ぎましょう。」
00:48 「そうですね。目立つ行動してるのなら、足取りも追いやすいかも」
00:48 「わかった」<南の門 俺はそっちに向かってみる
00:49 パム変装します。
00:49 OK?
00:49 >GM_AYA< どういう変装?ってか女装?
00:49 女装でもいいよ?
00:49 じゃあ女装。女の子だね
00:49 「お手伝いしますわっ♪」
00:50 >GM_AYA< では、シーフ+器用度で出来栄えの判定どうぞ
00:50 女装に限らずセグは時間が掛かりそうだから変装はまだしないw
00:50 #2d6+6
00:50 >GM_AYA< #いりませぬ
00:50 あれ?
00:50 >GM_AYA< 2d6+6 で
00:50 [DICE] GM_AYA > 2D6[2,1]3+6 = 9 で
00:50 2d6+6
00:50 [DICE] A23_pamu > 2D6[6,5]11+6 = 17
00:51 完璧
00:51 「後から行くね」
00:51 すげW
00:51 >GM_AYA< 17ね、完璧にグララン娘に変装しました
00:51 美少女w
00:51 「当たり前よ、私が手伝ったのだもの。」
00:51 「パム子完成」
00:51 超美少女ですなw
00:52 >GM_AYA< 説明してなかったけど、打撃ロールとかは R10+5@10 とかで
00:52 [DICE] GM_AYA > 説明してなかったけど、打撃ロールとかは R10[4,4:4]4+5 = 9 とかで
00:52 うい^^
00:52 フム
00:52 「あら、とっても可愛いわ。レイフェアさんの代わりになれますわ。」
00:52 はい^^
00:52 >GM_AYA< でも、変装には時間が掛かったので南門にはセグだけ到着、グリリバも変装手伝ってなかったら一緒にいてもいいよ
00:53 あれーW
00:53 後方少し離れて行動。人が多ければ5メートル程度であればいいか。
00:53 >GM_AYA< 南門の門番「……ん?いや、昨日の深夜だろう?こっちは通ってないな」
00:54 上空やインプらしき影、お嬢様らしき人をチェック。特にエグたちを見る人
00:54 「ふーん。それらしい人は通ってないのですか。それらしい人はねえ…」
00:54 了解です。
00:54 >GM_AYA< レンジャーの危険感知でどうぞ>誰か見てないか
00:55 2d6+3
00:55 [DICE] A23_pamu > 2D6[5,5]10+3 = 13
00:55 出目いいなぁ・・・
00:55 >GM_AYA< 特に誰かが注視してるという事はない
00:55 パム凄いねえ
00:55 しかも+1し忘れ14です
00:55 調子いいですね^^
00:55 「南でないとすると……別の門からでたのでしょうか?」
00:56 「まさか、引き換えしたとか?」
00:56 聞き込みをしてみましょうか。
00:56 パム子は数メートル後方にて
00:56 ブラブラ
00:56 「完全に南を除外する事はできませんけど、ううん」というか南の結果皆知ってるの?w
00:57 2d6+6
00:57 [DICE] A14_Grive > 2D6[6,4]10+6 = 16
00:57 さすがだw
00:57 おお!
00:57 たしかに・・・w>南の結果
00:57 出目のいいセッション!
00:57 >GM_AYA< ごめん、それ何の判定?w
00:57 まず南でいいんじゃない?
00:58 えっと危険感知
00:58 >GM_AYA< おk、まぁ、冒険者が固まってウロウロしてるから多少目を引いてるけど、特に注視されてる感じはしない
00:59 なるほど。時間さは多少あっても南に集まっちゃってる感じですね
00:59 南門で一度、2人が通ってないことを情報共有した後、他の門に聞きこみに行く感じかなあ
00:59 北から出たことは確認してないね
01:01 ではエグランチェは情報共有後に、町の中の宿屋をしらみつぶしして見ます。
01:01 >GM_AYA< 聞き込みをするのであれば、誰がどこに行くのか申告してね
01:01 セグ先生に離れた位置から指文字『地下を探してくる、気になることがある』
01:01 「この町にまだとどまっているとは確信もてませんが、かといっていないという前提では動けませんからねえ」
01:02 『合流先は?』
01:02 よし、南門から出てないことを聞いた後、西門で同様の聞きこみをします
01:02 ギルド探します
01:02 「南じゃないんだな。」
01:02 >GM_AYA< 宿屋「いやー、ウチでは泊まってないな…むしろ今夜ウチで宿取っていかないかい?」
01:02 南門でどうですか?>合流先
01:02 『最悪の事態がなければ、先程の宿でもかまわないんじゃないかな?』>パムへ
01:02 『了解』
01:02 「ふふふ、考えておきますわ。では。」
01:03 >GM_AYA< 西門「うん?…あぁ、昨日の深夜か、確かに通ったな」
01:03 あ。失礼。シーフの符牒でしたか;;
01:03 おおお!
01:03 いたかw
01:03 ないすー!
01:03 >GM_AYA< ギルド「……出番じゃなかった」
01:03 「みかけましたか。どんな雰囲気に見えましたか?急いでいたとか」
01:03 って、西門!
01:03 「いえ、出番です。」>ギルド
01:04 >GM_AYA< 西門の門番「あぁ、まぁ、深夜に出発するくらいだからなぁ…急いではいたんだろうが」
01:04 ちなみにGM,西門から出ると,どこに行くんでしょうか?
01:04 「暗黒司祭がオランから逃げるならどこだと思う?兄弟。」
01:04 「ちなみに、こちらの門から出ると、どこに続いている道に出ますか?
01:05 >GM_AYA< ギルド「あぁ?そりゃ同志がいるところだろうよ」
01:05 あ、かぶった;;
01:05
01:05 西門のほうを処理で、かぶらせてすみません~
01:05 >GM_AYA< 西門の門番「…アンタらもこっちから行くのか?正直この先には小さな漁村があるだけだぞ」
01:06 (お嬢様だっけか。一番扱いづらい手合いだよなあ…)
01:06 >GM_AYA< 門番「…しかもこういうのも何だが、あの漁村は変なところだからな、この門も普段はただあるだけで通る奴はほとんどいないよ」
01:06 排他的なところなんでしょうきっとW
01:06 「変なところですか?何か変わったことがあったとか?」
01:06 「(袋小路は好都合だが…まるで引き込まれているようにも思えるな)」
01:07 「(本当ね、どうしてそんなところに。)」
01:07 >GM_AYA< 門番「以前、商品の数が合わないとかで魚扱う商人があの村に行ったんだが、一切売ってくれなかったとかで愚痴こぼしながら帰ってきた事がある」
01:08 「そうか、わざわざそういうってことは、暗黒司祭のお仲間がいる場所をすでにギルドは掴んでいると思っていいね。あ、場所はいわなくていいよ、ギルド・・・や誰かが知っているかどうかを知りたいだけだから。」
01:08 「追跡する以外の選択肢は俺達にはない。」
01:08 ギルドの用事これだけ
01:08 >GM_AYA< 門番「まぁ、たまに向こうの村から商売に来る奴はいるから、一応門もあるんだけどな」
01:08 >GM_AYA< ギルド「あいよ、まぁ、次は金になる情報か、金で情報買っていけよ、兄弟」
01:09 「なるほど……ありがとうございます」 と今聞いたことを皆に知らせに行きます
01:09 「素晴らしいわ、プレナ。足取りをまたつかめましたね。」
01:09 「なんかあったら聞くよー、美人の情報なら喜んで♪」(何事もなければ合流
01:09 んー、よくわからないなあ。と考えつつ(これが本音)
01:09 「私も追う以外の選択肢はないと思いますわ、早速向いましょう?」
01:10 「向かうしかなさそうですね」
01:10 >GM_AYA< まぁ、もちろん現在は夕方
01:10 「ええ。追わないことには始まらない気はします」
01:10 門番の話聞いたことでOK?
01:10 >GM_AYA< 門番「これから行くのか?大体半日くらいの距離だから、今行っても向こうにつくのは深夜になるぞ」
01:11 「途中に休憩できるところはあるのかい?」
01:11 「何かあってからでは遅いわ。私は急ぐべきだと思います。」
01:12 OKなら門番に「試しに聴くけど、そのたまにくる商人に接触って出来る?」
01:12 「距離を詰めるべきだろうな。」
01:13 「まあ、エグランチエがそう言うのなら私はかまわないが」セグとしては別にかまわないという意味をこめて
01:13 >GM_AYA< 門番「あの村まではほとんど山道を越えて海沿いに出る感じだからな…まぁ、洞窟なんかはいくつかあるらしいが」
01:13 「結構険しい道なんですね」
01:13 >GM_AYA< 門番「いや、その商人も月に1~2度来るくらいだし、不定期だからな、いつ来るかは判らない」
01:13 残念
01:14 「そっかぁ、(ぼりぼりと頭掻く
01:14 「任せるよ。」>エグ
01:14 >GM_AYA< 門番「昔、山に鉱石があるかも知れないって噂が立ってあちこち掘り返したらしいが、結局噂は噂だったが、その時にそういった山師たちが道を作っただけだからなぁ」
01:15 「危険なのを承知で受けた依頼ですし、行きましょうよ。」(今更言うw
01:15 西門から出ましょう
01:15 「了解です」
01:15 「危険なことは問題じゃないんだよなぁ~。(困った顔で呟く)」
01:15 「まあ、皆が行くというなら付き合うよ。そのかわり、危険を感じたら引き換えそうね」
01:16 セグウェルの言葉には答えることが出来ないw
01:16 >GM_AYA< では、西門から出て出発…夜間移動なので松明やランタンは6時間分消費してね
01:17 ランタンつけますね
01:17 「危険のレベルは皆違うだろうが、俺が危険と感じた時は多分全員が危ない時だ。Sどうならないことを祈ってるよ」
01:17 >GM_AYA< 全員でなくて、5人中3人くらい明かり使えば十分明るさ確保できると思う
01:17 「ええ、無理はしないようにしましょう。」
01:17 暗くなり出したら1ガメルにライトかけます、んでこぶくろに入れてもっておきます
01:17 同じくランタンをつけます。
01:17 2d6
01:17 松明を3本消費します>GM
01:17 [DICE] A23_pamu > 2D6[1,5]6 = 6
01:18 僕は灯りを確保した方が良いのでしょうかねえ
01:18 「まあ、セグウェルさん!そのメガネ素敵!」
01:19 >GM_AYA< 大体6時間移動して、深夜0時ちょうどくらいに山道を通り抜け、漁村が見えてきました
01:19 「ねえ?エグ?プレナちゃん?グリ~ン?そのナイト君討伐すんの?」
01:19 「ん?ああ、似合うかどうかは別として、いいアイテムですよ」>エグ
01:20 「…塩の匂い。あの明かり。あそこかしら。」
01:20 「少し無理したかもですけど、目的地見えてきましたね」
01:20 「・・・なんでもない。」
01:20 「漁村ですか…」
01:20 「状況によってはするよ。」>パム
01:20 「ええ、それが依頼ですもの。」>パムさん
01:20 「依頼人の話が全面的に正しければそうなるかもしれません」>パムさん
01:20 「焼魚うまそう。」
01:21 「そっか・・・。」(黙る)
01:21 >GM_AYA< 明かりが見えるのは村の正面になってるあたりに篝火、奥まった位置にある少し大きめの建物と村の端の方にある家に明かりがついてる
01:21 「しかし大切なのは,ちゃんと事実を確認することだよ。」
01:21 「ねえ?三人は暗黒神官でなくても依頼なら討伐する?(無意味な伏線)」
01:22 「目的のものを取り返すだけで十分だと理解してましてたが・・・どうやら」
01:22 >GM_AYA< 篝火はわざと煌々とつけてて、レンジャー技能持ってる人には海からの目印としても使ってるんじゃないかな、と推測できる程度
01:23 「まあ、わたしには関係無いですね。」
01:23 「……状況によりますね」
01:23 「あなたならどうするの?私は出来る事をするだけですわ。それしか出来ないもの…。」>パムさん(こちらも伏線っぽくw
01:23 「・・・そっか。」(海を見る)
01:24 「・・・僕の答えはいつも一つさ。(にぱっと笑う)」これ散歩からの流れw
01:24 「目印?船でも待ってるのかな?」
01:24 「出来ることを確実に。とりあえずはそこからですよ。あんまり欲張るとろくなことにはなりませんから」
01:24 「船・・・そっか、船か。・・・なら、うん、」
01:25 「・・・だとすると・・・いや、だが・・・。」
01:25 村には普通に入る?
01:25 こちらの明かりから
01:26 >GM_AYA< ぶっちゃけほぼ寝静まってるのよ
01:26 「なあ、パムさんや。今は余計なこと考えないほうがいいと思うよ。」
01:26 僕達がばれている可能性はありますね、敵対していたらですが^^;
01:26 「余計なこと?もちろん考えてないさ!(親指グッ)」
01:26 普通にはいりましょうか。僕はそれでいいと思いますー!
01:27 態度によるでしょう。敵対的な行動は危険でしょう
01:27 「それでこそパムだね。相手の都合まで考えるのは後で十分ですから、多分今回はね…」
01:27 「悩むところですけど、友好的に普通にいきますか?」
01:27 お尋ね者を追って来た言い方は避けよう
01:28 「そうしましょう。まだあの二人があそこにいるなら、そのほうがいいと思いますわ。」>プレナ
01:28 「相手の立場を考えるのは悪いことじゃないさ。その結果こちらが不利になったとしてもね」でもやだけどw
01:29 「…。」
01:29 >GM_AYA< では、村の正面から入っていくわけですが…特に誰も見当たりません
01:29 「ねえ?改めて聞くけど、依頼はお嬢様の『指輪』の回収だけ?お嬢様が一緒かどうかはともかく」
01:30 「それだ。依頼の本質ってのは私は知らない」
01:30 (頷く)
01:30 「私達も知らないの。」
01:30 「…。」
01:30 「・・・マジで?」
01:31 「最低限の成果ってのはどこにあるんだい?」
01:31 「おやん?」
01:31 「お嬢様が無事な事に越したことはないですが…、もしもの時は指輪をといわれました。」
01:31 「・・・・・・ま・じ・で?」(パム目全開)
01:31 >GM_AYA< 依頼内容はリンシグの討伐、お嬢様の奪還、お嬢様が死んでいた場合指輪の回収、よ
01:31 お嬢様を連れ戻せ。生死は問わぬ とのこと です
01:31 「・・・なるほど」
01:31 討伐入ってるねぇ
01:32 「指輪が最重要なのですね。」
01:32 う、ずれてた;;
01:32 ていうか討伐の証拠って何?w
01:32 「…少し、引っかかるのです。」
01:32 それ重要
01:33 「だからと言って、お嬢さまをおざなりにするつもりはないですよね?」事情をわかってない奴が言ってみる
01:33 >GM_AYA< さぁ?正直一般人からすれば「暗黒神官に娘が攫われたので殺してしまえ」という事だし
01:33 「お嬢様世界の宝」
01:33 つまり・・・証拠は示さなくても?
01:33 >GM_AYA< 信用させる事ができるのであればね
01:33 そっか、そっか
01:34 十分十分
01:34 「最悪お嬢様とやらを救えなくても。それを目的にする人がいないとも限らない。」
01:34 >GM_AYA< まぁ、判りやすい証拠持っていくなら手首から先を斬り落として持ち帰ればいいのよw
01:34 「救うのよ!」
01:35 「で、本当の目的は。指輪でもお嬢様でもない可能性を考える奴がいてもかまわないよなあW」
01:35 「今はそれを考えましょう。」
01:36 「・・・ていうかお嬢様どこ?」キョロキョロ
01:36 >GM_AYA< 再度言いますが、周囲に人はいません、現在時刻深夜0時くらいでございます
01:36 「簡単に言うぞ。お嬢様が暗黒司祭にたぶらかされた。暗黒司祭を退治してお嬢様を奪還せよ。依頼内容は以上だ。」
01:36 かがり火のたいてある建物があるんでしたっけ?
01:37 「私は、暗黒司祭の退治を狙ってもかまわないかって話だ。」
01:37 >GM_AYA< 篝火は村の正面あたりに立ってるだけ、明かりがついてるのは奥の方の少し大きな建物と村の端の方にある建物
01:37 「ん、わかった。」>グリ~ン
01:37 ありがとうございます
01:38 実際には敵を倒す能力ではトップクラスではありえないんだけどねW
01:38 「悪い奴はやっつけましょう。私も手伝いますわ。」>セグさん
01:38 「じゃ、村の端の方に行こう。」警戒はしつつ。
01:38 「…静かですね。」
01:38 「悪い?ふむ、ヒトの善悪か。」
01:39 「…宿を探してみましょうか。」
01:39 クレインクィンクロスボウを巻き上げます>GM
01:40 >GM_AYA< 村の中であからさまに武器構えるの?
01:40 村で武器を?
01:40 「パムさん、善悪で言ったら私も悪のほうですけど。まだましなほうですよね?」
01:40 巻き上げるだけ。3Rの節約です
01:40 「賊と間違われない?」
01:40 >GM_AYA< 巻き上げは構えるに準じる行動とみなすよ
01:41 では取り下げます
01:41 「いや、僕の言いたいのは善悪ってヒトの基準だよなぁって。」
01:41 おいら準備が必要な武器持ってないはずなので
01:41 「そうよ、悪ですわ。いるのよ、どうしようもないのが。それを私達が判断しましょう。」
01:41 >GM_AYA< さて、ちょっと話し込んだあたりで、奥の建物から一人の男性が歩いてきます
01:42 「そうして、自分が間違えばどうする?」エグに向いて
01:42 気にせず話し込むw
01:42 >GM_AYA< 服装は神官が着るようなローブ、特に聖印とかはつけてない
01:42 む、どんなかたですか?
01:42 「後悔して、突き進むのよ。」その男のほうを向きます。
01:42 「ん、そうですね。基準次第で善悪は変わります。でも、やっぱ空くと班だれるべき人はいますよね!」
01:42 って前後失礼;;
01:42 >GM_AYA< 男性「……何者だ、なぜこんな所で騒いでいる」
01:43 「あー?」
01:43 「こんばんは、夜遅くに騒いでごめんなさい。」
01:43 「あーってセグ先生・・・。」
01:43 「騒いでたつもりはないんですけどね」
01:43 >GM_AYA< 男性はあきらかに不快そうな目付きでキミ達を見ている
01:44 >GM_AYA< 男性「…時間を考えたまえ、この時間ならただの話し声でもひどく耳障りだ」
01:44 持参している肖像の男の人に似てますか?
01:44 「お前こそ誰だ?悪いことをしていないなら俺達に協力しろよ。」
01:44 >GM_AYA< 似てない、と言うか禿頭で髪がない
01:44 「ごめんなさい、泊まれる宿を探しているの。」
01:44 「え~、セグ先生、それはむちゃだー。」
01:45 「といったらどうする?」
01:45 「勘弁して・・・。」土にのの字
01:45 いやごめんWほんとに適当すぎました
01:45 >GM_AYA< 男性「…帰れ、村総出で叩き出されたくなければな」
01:46 「ふーん、村総出。ですか。」
01:46 「一晩だけでもなんとなんない?馬小屋でもいいから。」
01:46 「夜中だし。」
01:46 「村総出ならホントごめんなさいごめんなさい、僕だけが悪いのです」
01:47 「あら、物騒ね。そんなに警戒して、なにか困りごとでも?」
01:47 >GM_AYA< 男性「………ふん…村の端にある家が宿をやっている、明日になったらすぐ帰るがいい」
01:47 「(泣きながら)感謝!」握手しにいく
01:47 黙って男性を観察します>GM
01:47 >GM_AYA< そう言って男性は建物の方に戻っていきます、不愉快そうに足取りは重い
01:48 「えっと、村長さん?僕パム、美人の味方さ!
01:48 とりあえずセグだけが悪者になろうかと思ったのでしたーW
01:48 >GM_AYA< パムの事は無視して帰ってるよw
01:48 「ありがとうございます。おやすみなさい。」
01:48 きいてるだろうからOK
01:48 ww
01:48 皆も悪く思われる可能性もあったのにねえ
01:49 さて、
01:49 宿いく?
01:50 聞き出せた情報ですし、行きたいです^^
01:50 仕切り直ししたいところですし、宿いきましょう。
01:50 セグは村のはずれか、村の外で一人寝ずの番をしたいところですが
01:50 というか他にいけるタイミングではないね
01:51 今は怪しまれますね
01:51 もう十分怪しいかなぁw
01:51 では宿へ。
01:52 >GM_AYA< では、宿に入るとボロい机に肘をついてうたた寝してた親父が起きます
01:52 「…ごめんください、こんばんは。」
01:52 「夜分遅く失礼します。宿泊希望なのですが」
01:53 「ねむ~い。」
01:53 >GM_AYA< 「…………よそ者か、宿を取りたいなら1人30ガメルだ」
01:53 「おごってー」
01:54 とりあえず出しておきますね>パムさん
01:54 「よそ者以外に宿には来ないでしょう。・・・え?来るの?そういう特殊なもの?」
01:54 あっはっはWおごることすら出来ない立場になってそうなセグですw]
01:54 「ウウウ・・・プレナちゃんには出させられない・・・(自分で出すw)」
01:54 「払いますわ。パムさん、今私、眠くて機嫌悪いの!」
01:54 うい
01:54 >GM_AYA< 親父「…ウチは普段から宿をやっているわけじゃない、酒場のついでにどうしても泊まる奴に部屋を貸すだけだ」
01:54 「この宿は先払いなのか?」
01:55 >GM_AYA< 親父「…先払いだ」
01:55 「あ、そっか。お酒は飲んでいい?」
01:55 >GM_AYA< 親父「…よそ者に出す酒はない」
01:56 「えー?じゃあ自分の分で飲むよ。(ごそごそと酒を取り出す)酒場こっち?」
01:56 「あ、エグたちおやすみねー。」
01:56 (ゴメーン、よそ者の中でも多分一番ひどい扱いを受けたりしてる可能性がセグのせいかも-)
01:56 「…何かあったのですか?お客さんを嫌がる宿屋の経営は難しいでしょう?」
01:56 「おやすみなさい」
01:56 >GM_AYA< 親父「…警告しておくが、この村で余計な事をするな、部屋は貸すがとっとと立ち去れ」
01:57 「うん、ありがと(にぱっ」
01:57 >GM_AYA< いや、この親父は別にさっきのやり取りは知らないのよ
01:57 グラランにギスギスした空気など!
01:58 (うわ、パムの笑顔がW
01:58 「わかりました、お部屋お借りしますわ、おやすみなさい。みんな、よく休んでくださいね。」
01:58 >GM_AYA< まぁ、奥の扉を開けると掃除はどれくらい前にしたのかってくらい埃だらけの部屋に汚れた寝袋がいくつか転がってる
01:59 パム酒場へ。
01:59 いける?
01:59 「当然,今夜は俺達以外に泊まる客などいないんだろうなぁ。」
01:59 >GM_AYA< これで一晩30ガメル、凄いねw
01:59 >GM_AYA< 行けなくはないけど、親父がずっと睨み付けてるよ
02:00 なんとなく何も出来ない感じなセグっす
02:00 いけるならいく。
02:00 「……きたな…っ!もう!」>お部屋
02:00 つまみは干し肉。
02:01 「これでは野宿と大差ないな。衛生的には野宿の方がマシかもしれん。」
02:01 鼻歌。か~えろ~か~もうかーえろーよー♪
02:01 >GM_AYA< 親父はしばらく無言で睨み付けてたけど、諦めたように溜め息をついて渋い顔でグラスを磨きだします
02:02 「寝床だけ片つけてんちゃいましょう」
02:02 寝ちゃいましょう;;
02:02 「おっちゃん、一つの村でずっといるのってあきない?」
02:03 >GM_AYA< 親父「……この村は元々静かな村だった、だと言うのに鉱山の噂が立ってよそ者が大挙してやってきて…最後には鉱石が見つからないのを俺達が隠しているからだと火をつけやがった」
02:03 「そうしましょうか、まったくもう!お客さんに喧嘩売っていますわ!」>プレナさん
02:03 「で、さ。俺の不実な対応は悪かったと思うんだけど。」
02:03 「・・・女、子供もいたんだよね。」
02:04 >GM_AYA< 親父「…だからこの村はよそ者が来るのを昔以上に嫌う、小僧、明日になったらとっとと帰れ、この村にお前らの居場所はない」
02:04 「・・・・く。(本気の涙)」
02:04 「仲間に質問には答えてくれよな。例えば、知り合いの友達とかいたらさ。じゃあね」
02:05 「・・・・許せねぇ。ゆるせねぇよ。そんなの(溢れる涙)」
02:05 (どうするかな。どこまで村が司祭寄りなのかが知りたいんだが・・・)
02:07 「・・・(ひとしきり泣いた後)犯人は、どうなった?」
02:07 (司祭と対峙するまでに,何十人も相手をするのは厳しいからな)
02:07 >GM_AYA< 親父はもう黙ってグラスを磨いています

(ここで一旦中断、次の日に持ち越しました)

22:10 >GM-Aya< ---------- 再開 -----------
22:11 よろしくお願いします
22:11 「こんな汚い寝袋で素直に休めないな…」
22:11 よろしくおねがいいたしますー!
22:11 よろしくですー
22:11 「……ん」寝ぼけてます
22:11 >GM-Aya< 埃臭い宿屋に一晩泊まって、朝7時頃、活気的とは言えませんが漁師達が仕事をする音と波の音で目が覚めました
22:12 「本当ね、なんか体中がザラザラしますわ…。よく眠れましたか?プレナ。」
22:12 >GM-Aya< 食事とかは出ませんので、保存食をモシャモシャしながら本日の行動開始になります
22:12 うい^^
22:12 「おはようございます、皆さん」寝床があるだけましです
22:13 「みなさん、たくましいのね。」
22:13 「あまり眠れなかったかも……おはようございます」
22:13 「それはタダで泊めてもらった者が言う台詞だな」>セグ
22:13 そしてインスピ詠唱します。毎朝の日課です
22:14 2d6
22:14 [DICE] A11_Prena > 2D6[5,5]10 = 10
22:14 HP18/18 MP23/24 インスピ○
22:14 「私は野宿の時と同じように毛布に包まってただけですしw」>グリーン
22:14 今日も良い出目(笑)
22:14 >GM-Aya< 宿の親父「……起きたか…何をしに来たのか知らんが、目を付けられる前にさっさと帰るがいい」
22:15 「俺達が何の目的もなしにこんな寂れた漁村に来たと思うのか?」>親父
22:15 「最近若い女性と中年の男性の2人組をみませんでしたか?」
22:16 >GM-Aya< 宿の親父「………知らんし、興味もない、だが村で下手な真似をすればタダではすまんぞ」
22:16 「そうですよねえ、出来れば私達みたいなのに長居はしてほしくないでしょうが・・・」
22:17 (ただではすまないだなんていえるだけの裏づけがあるんでしょうか・・・)
22:17 >GM-Aya< と言った所で宿の扉が開きます
22:17 「おはようございます。わかりました。では。帰りましょうか。あなたが気持ちよくお客さんを迎え入れられる日が来ると良いですね」(とりあえず出て行きます。
22:17 お?
22:18 >GM-Aya< 入ってきたのは、昨日の禿頭の神官と恐らくは漁師であろうガタイのいい男が3人
22:18 おおお!とりあえずそちらを向きます。
22:18 何事でしょうか な感じでそちらを見ます
22:19 >GM-Aya< 神官「……やはりまだいたか…朝になったのだ、早々に立ち去りたまえ」
22:19 「おはようございます。朝早くにわざわざ挨拶に来ていただけるとは」
22:19 「リシング,レイフェア。この村に来ているはずだ。よそ者のはずだが,知らないとは言わさないぞ」>神官
22:20 >GM-Aya< グリリバの言葉を聞いて、神官の後ろにいた男達が懐に手を入れます
22:21 >GM-Aya< 後ろでも宿の親父がテーブルの下に手を入れてる
22:21 「出て行って欲しければ2人の居場所を教えてもらおう」
22:21 ふむ。私は警戒はしますが武器は構えませんよ。
22:21 >GM-Aya< 神官「………ふむ」
22:22 >GM-Aya< 神官が軽く手を振って全員の警戒を解かせます
22:22 >GM-Aya< 神官「……確かに名前までは知らないが、男女二人組がこの村を訪れた、あくまでそれを追ってきているのだな?」
22:22 「荒事には私達もしたくはありませんわ。」
22:23 「他に用はない」
22:23 「この村に対して何かしたいわけではないことだけは確かです。」
22:23 「ええ、それだけ教えていただければ、長居はしません。ありがとうございます。」
22:24 「誤解を与えたのでしたら失礼しました。その2人の足取りを追っているだけなのです」
22:24 >GM-Aya< 神官「……あの二人組はこの村の裏にある洞窟に隠れている、この村には一切関わり合いのない事だ」
22:24 「よく余所者を匿ったな」>神官
22:25 「…まあ。追いつけたわ。」
22:25 >GM-Aya< 神官「匿ったのではない、勝手に訪れて勝手に隠れているだけだ」
22:25 「ありがとうございます。ではあの人たちと村とは関わりが無いと理解してよろしいですよね?」
22:26 GM様に質問大丈夫でしょうか?
22:26 「お騒がせしました。情報ありがとうございます」
22:26 >GM-Aya< どうぞ
22:27 その神官さんの宗派は見た目でわかりそうですか?聖印を持っているなどです。
22:27 「もってないと言ってたな
22:27 あら、それはもうしわけないです。
22:27 失礼致しましたー
22:27 >GM-Aya< 昨日の夜もそうでしたが、聖印などはつけてません、神官が着るようなローブ着てるので多分神官だろうな、と
22:28 こいつも暗黒神の使いという可能性はあるな
22:28 「ありがとうございます。一晩泊めていただいた上に情報まで、ご親切な神父さん。感謝の言葉もございません。」
22:28 神官だという確証もこちらは得ていないと思っておきましょう
22:29 なるほどです、ありがとうです><>GMさん
22:29 >GM-Aya< だから、禿頭と表記しようか迷ったのよw「神官?」だと面倒だしw
22:29 なるほどww
22:29 なるほど^^;>禿げ頭
22:29 「洞窟に行こう。」>ALL
22:29 「ええ、いそぎましょう!」
22:29 「そうですね。何にしても追いましょう」
22:30 「そうですね、洞窟を見てみないことには始まりません」
22:30 >GM-Aya< まぁ、神官の言葉を受けて扉前を塞いでいた男達も退きます
22:30 軽く会釈してとおります
22:31 >GM-Aya< ただまぁ、村の中を歩いてる限りはずっと敵対的な視線が追ってきます
22:31 いつでもかかって来いとばかりに通ります
22:31 「それでは」敵対的な視線があるほうがかえってどこに誰がいるのかわかりやすいかもw
22:32 (歩いてる最中)「グリリン、さっきは格好良かったわ。一時はどうなるかとドキドキましたが。ふふふっ。」
22:32 (……ひょっとして、そういう仲なのかなあ)とふと思ってたり
22:33 「寝床が悪かったので,機嫌が悪かっただけだよ(苦笑)」>エグランチエ
22:33 「積極的に矢面に立ってくれる人がいると私としては楽ですねえ」
22:33 視線はあまり気にせずに歩いていきます、視線を感じるのは嫌いではないようです(笑)
22:34 さすがお嬢!
22:34 >GM-Aya< 大体村から10分くらい離れた所で崖になっていてその麓にかなり荒っぽく削られた洞窟が見えてきます
22:34 「まあ、そうだったの。ふふふっ。でもおかげで情報を引き出せましたね。」>グリリン
22:35 「洞窟が見えてきましたねえ。隊列はどうします?」
22:35 「偶然だ。正直に言ってしまわないと,返って危なかったからな。」>エグランチエ
22:36 >GM-Aya< 大体洞窟の幅は5m、隊列組むなら2人並びでどうぞ
22:36 何人くらい横に並べそうですか?>GM
22:36 おっと失礼w
22:37 レンジャーシーフ技能の関係でセグは前列にいるとは思うんだけどねw
22:37 「あの洞窟ですね。セグウェルさん、前を頼めますか?」
22:37 たいまつに火をつけます>GM
22:37 >GM-Aya< 了解>松明
22:37 明かりは1人分でたりますか・
22:38 「しまった、寝る前にライトをかけておくんだった」
22:38 「私もうっかりしてましたわ。」
22:38 >GM-Aya< ある程度壁に松明挿しこむような穴や朽ちかけた松明もあるので火をつけながら歩けば大体見えるかな
22:38 あい^^
22:38 「私も一緒に前に行きますわ。」
22:39 後列で
22:39 「わかりました。ではプレナさんとグリーンリバーさんは後ろをお願いします」
22:39 >GM-Aya< セグ エグ
22:39 >GM-Aya< プレ グリ
22:39 「あぁ。」
22:39 >GM-Aya< こういう隊列でOK?
22:39 OK
22:39 「気をつけていきましょうね・・・!」
22:39 うい^^
22:40 はーい^^
22:40 ぶっちゃけセグが後ろにいてもいいこと無いでしょうからねー
22:40 >GM-Aya< あるいは左右の位置どっちに立つかも必要であれば変更してください
22:40 左右もかー、エグが選んでくれていいですよ
22:41 では右に立ちます!理由は特に無いですけれど^^;
22:41 じゃあセグは左前で
22:41 >GM-Aya< 後列は?
22:41 左で
22:41 どっちでもいいよ
22:42 じゃ右
22:42 >GM-Aya< では、さっきの隊列のままで確定します
22:42 さっきの隊列と同じですけど
22:42 まあ、状況がわからないから選択する根拠もないですよねw
22:42 >GM-Aya< 洞窟はぐにゃりぐにゃりと曲がりながら奥へと続いています、50mも進んだくらいで外からの光も入ってきません
22:43 「思ったより深いんだな。」
22:43 「…結構深いですね、みんな、離れないように…。」
22:43 「眼鏡に慣れるのはいつになるんだろうなあ…」結構長いこと使ってるんだけど
22:43 >GM-Aya< セージ持ちなら、鉱石を探して右に行ったり左に行ったりした結果、こういう形になったんじゃないかと推測できます
22:44 ほうほう、セージ持ってない人-?_
22:44 なるほど……
22:44 「…なるほど、きっと坑道だったのですわ・・・。」
22:44 >GM-Aya< 足場は悪いですが、固いのでそれほど歩きづらくありません
22:45 >GM-Aya< ……てか、誰も足跡チェックとか言い出さないのね?w
22:45 う、暗くて気がつかなかった;;
22:45 「(シルフの力が使えなくなるな…)」
22:45 ・・・きっかけを失ってました>足跡
22:45 >GM-Aya< まぁ、特にやらないならそのまま進んでいきます
22:45 松明で足元を照らします>GM
22:46 >GM-Aya< 足跡調べるならレンジャー+知力で
22:46 げはぁ!今からでも足跡見てみよう
22:46 足跡調査
22:46 2d6+6
22:46 [DICE] A14_Grive > 2D6[5,2]7+6 = 13
22:47 2d6+7
22:47 [DICE] A22_segu > 2D6[3,3]6+7 = 13
22:47 「なにか見えましたか…?」
22:47 >GM-Aya< グリリバもセグも、少し大きめの足跡と小さめの足跡の2つを見つけました、中に入っていく方に3つ
22:47 >GM-Aya< 外に出て行く方に1つ
22:47 ふうん、外に一つか・・・
22:47 「何か見つかりました……?」
22:48 >GM-Aya< 内訳は、外に1つは大きめの足跡、中に3つは大きめ2つと小さめ1つ
22:48 男性?が一度外に出て戻った感じでしょうか?
22:48 「4人の足跡があり,3人は中へ進んでいる。」
22:49 >GM-Aya< さすがにどれくらいの時間で足跡がついたかまでは把握できない
22:49 男が一人多そうですね。
22:49 「足跡はあるんだが、はっきりとどういうものかはいえないな。まあ、この中に何かがいることは確かなようだ」
22:49 「いや,あるいは3人なのかもしれない」
22:49 「…どういう事かしら…。」
22:50 「2人だけではない、と考えたほうがいいかもですね」
22:50 「その足跡を辿る事は出来るかしら?」
22:50 「俺達が把握していない者が最低一人いるということだ。」>プレナ
22:50 「ここを出入りしている何者かが存在していることだけは確かなのです。」
22:51 >GM-Aya< さらに深く進んでいくと、時折天井から光が指して明るくなってきます、空気穴と明かり取りを兼ねて岩盤の薄い部分をくりぬいた感じ
22:51 「(悪くすると背後から…ということも考えざるを得ないか)」
22:51 「奥に何があるのでしょうね、少なくともお嬢様は此処を出ていないのですね・・・!」
22:51 「気をつけないと……ですね」
22:52 シルフはいますか?>GM
22:52 「生活をしているのかもしれませんねえ…」天井を確認して
22:52 >GM-Aya< 空気穴は最低限なので空気が淀んでいます、シルフは感じられません
22:52 その穴をふと見上げ、そのまま歩いていきます。
22:52 了解です>GM
22:53 >GM-Aya< 大体奥に200mはいったくらいで、魔法的な明かりが見えてきます
22:53 「ここで?お嬢様もさすがに居心地は悪いでしょうに…。」
22:53 「魔法の明かり……?魔術師がいるのかな?」
22:53 「おや?灯りがあるのですか」
22:54 声を出さずに手でみんなを制止して奥の明かりを知らせます。
22:54 「……。」
22:54 うなずいて同意します
22:54 >GM-Aya< 薄汚れた木箱の上に水晶玉のようなモノがあってそれが光を発しています、傍には疲れたように座っている女性と壁に男性が寄りかかっています
22:55 「(そうかもしれないわ。厄介ね…。)」>魔術師
22:55 肖像の人物ですか?>2人
22:55 >GM-Aya< YES
22:55 >GM-Aya< 明かりがあるのではっきり判ります、壁に寄りかかってるのがリンシグ、座っているのがレイフェアです
22:56 影とか物音などで不審な点はありませんか?
22:56 「…!!!」
22:56 ほう、どうしようかねえ
22:56 >GM-Aya< 特に判るような異常はありません
22:56 あと土埃など
22:56 うい^^
22:56 その二人にセージ判定は可能でしょうか?
22:56 「(小さな声で)俺は外を警戒する。2人との話はまかせるよ。」>プレナ,エグランチエ
22:57 >GM-Aya< 何に対するチェック?>セージ
22:57 「じゃあ私はお二人の守りを(必要ないとは思うんだけど)」>グリーン
22:58 明かりは消したほうがいいな
22:58 そうですね、特定する物が思い当たりません、申し訳ない。生きているかどうかは見た目でわかるでしょうか?
22:59 >GM-Aya< グリリバなら生命の精霊力で生きていると判断できる
22:59 おお^^
22:59 精神状態の方がわからないだろうからきついよなー
23:00 皆さん,松明を消していいですか?
23:00 あい
23:00 はい、明かりはありますし^^
23:00 松明を消します>GM
23:00 皆さんがよろしければわはしは灯りを気にしません
23:00 >GM-Aya< 了解、まぁ、ある程度明かり取りの空気穴あるので真っ暗にはなってません
23:01 了解>真っ暗じゃない
23:01 「ライト」の有効範囲はどこら辺までですか?GM
23:01 センスマジックで覗いてみましょうか。魔法使いがいるようですし。
23:02 >GM-Aya< 半径10m、今は大体30mくらい離れた位置で見てると思ってください
23:02 >GM-Aya< 女性の指輪と水晶玉から魔力を感じます
23:03 指輪か…
23:03 一応振りますね 2d6+6
23:03 [DICE] A16_Eglan > 一応振りますね 2D6[1,2]3+6 = 9
23:03 危ないw
23:03 おおう!
23:03 我々より少し後ろにシェイドを呼び出しておいて,背後からの奇襲へのトラップにします>GM
23:03 >GM-Aya< おっとごめん、発動忘れてた
23:03 >GM-Aya< 発動どうぞ>シェイド
23:03 2d6+5
23:03 [DICE] A14_Grive > 2D6[6,4]10+5 = 15
23:03 いいねぇ
23:03 いい出目だw
23:04 >GM-Aya< OK、背後にシェイド発生しました……が
23:04 消えちゃったりします?
23:04 HP 17/17 MP 13/14
23:04 >GM-Aya< 男性の方がみじろぎします、どうも気付いたっぽい
23:04 むむ
23:04 気づくのは構わない どうせある程度話をしなければならないんだ
23:04 [
23:05 魔法の発動には声を出さないといけないから両方が気付いても良さそうなんだが・・・
23:05 >GM-Aya< ちょっと声が反響してどちらが話しているのか判りませんが、一言二言話した後詠唱が聞こえます
23:05 >GM-Aya< 2D6
23:05 [DICE] GM-Aya > 2D6[3,4]7 = 7
23:05 げ!
23:05 むむ!
23:05 >GM-Aya< 男性の傍に石人形が起き上がります、ストーンサーバントです
23:06 ストサバ嫌い-
23:06 あれは打撃点が高いぞ
23:06 >GM-Aya< リンシグ「……誰だ?村の者か?」
23:06 「あなたがリンシグさんですね。大人しくお嬢様を渡しなさい。そうすれば、手荒い真似はしませんわ。」もう喋ってみます
23:06 「村のものじゃないよ」
23:06 「お嬢様を連れ去ったそうですね。返していただきます」
23:07 >GM-Aya< リンシグ「冒険者か…やはりもう来たのか」…疲れたように溜め息を付きます
23:07 「予測はしていたのですね。でしたらお話を聞かせていただきたいのですが・・・」
23:08 >GM-Aya< リンシグ「…………ふん、まぁいい、冒険者が来る事など判っていた、貴様達を片付けた後、ゆっくりと船で西に行くとしよう」
23:08 「あくまで我々を倒すとおっしゃるのですね。」
23:08 >GM-Aya< リンシグ「当然だ、ファラリスの使途として他にどんな道がある」
23:09 「あなたの思うようにはなりませんわ。早めに観念することね。」剣を抜きます。
23:09 >GM-Aya< リンシグも剣を抜きます
23:09 「暗黒神官というのは本当でしたか……」
23:09 「仕方ありません、お相手しましょう。ファラリスの名を出された以上、話し合いすら拒否されると認識します。」
23:10 魔剣じゃなくヘビメを抜きます
23:10 発動体は杖?
23:10 >GM-Aya< リンシグ「……本当に、こうなると判っていたのだ…」
23:10 >GM-Aya< 戦闘ラウンド開始です
23:10 指輪です
23:11 >GM-Aya< 現在は双方距離30m、リンシグの傍にストサバ
23:11 あ、見間違い;;失礼;;
23:11 「…相手は魔術師よ、みんな気をつけて!」
23:12 >GM-Aya< 宣言は………やべ、何もできない…リンシグは近づいてくる敵に攻撃、ストサバはリンシグに追随
23:12 GM リシングの発動体は何ですか?
23:12 さあ、どうしましょうか!エグの知力は16です!
23:12 っておお!
23:12 >GM-Aya< 片手に剣持っているくらいで特に判らない
23:13 杖以外かあ
23:13 僕の知力は20っす
23:13 レイフェアは?
23:13 遠距離ですし、いきなりファイアーボールでも打ち込みましょうか?
23:14 4人にカンタマかけます
23:14 >GM-Aya< レイフェアは何もしない
23:14 ある程度近づくか、拡大必要ですが^^;
23:14 >GM-Aya< FB入れるとレイフェア巻き込むよ(笑顔)
23:15 やめましょう(笑顔)
23:15 範囲魔法はとりあえず止めときませんか?
23:15 はーい。
23:15 で、カンタマくるとなるとセグは遅延した方が良さそうだね
23:15 スリープクラウドだ>エグランチエ
23:15 >GM-Aya< リンシグは敏捷度16で行動します、ストサバは12
23:16 ああ、スリープクラウドはありっすな!
23:16 なるほど…!!!!>すりくら!!
23:17 この距離ですと、相手も拡大しないと魔法が届きませんし、グリリン出番な感じですね。
23:17 そか 射撃するかな
23:17 セグさんもですね。
23:17 で、30Mだと届かないのでリンシグだかストサバにセグは接近でいいかなあ
23:18 当然遅延で
23:18 行動宣言 リシングにロングボウで射撃>GM
23:19 >GM-Aya< セグはリンシグに通常移動?
23:19 行動順ゼロで、通常移動でリンシグに近づく
23:19 >GM-Aya< 30m離れてるので22でも届かないけど
23:19 >GM-Aya< では、受領
23:20 >GM-Aya< エグからどうぞ
23:20 届いちゃったらかえって困りますからW
23:20 プレナはどうする?
23:20 >GM-Aya< プレナはカンタマで受領してますが?
23:21 プレナさんはカンタマです^^
23:21 あ、さっき4人にカンタマと
23:21 あ そうか
23:21 >GM-Aya< エグランチェのスリクラ発動どうぞ
23:21 ではスリープクラウドをします!
23:21 2d6+5
23:21 [DICE] A16_Eglan > 2D6[3,6]9+5 = 14
23:22 届くかー?
23:22 >GM-Aya< リンシグ起きてる、ストサバ無効、レイフェア寝た
23:22 +6かも?
23:22 あ、6です、もうしわけない><
23:22 >GM-Aya< 結果変わらず
23:22 よくあることですW
23:23 >GM-Aya< グリリバどうぞ
23:23 「…ちっ。」
23:23 (15で抵抗 精神力抵抗は8以上か)矢筒から滑るように矢を抜き,弓につがえる 
23:23 2d6+6
23:23 [DICE] A14_Grive > 2D6[5,2]7+6 = 13
23:24 でもまあ、レイフェアに近づくという選択肢はこれでセグには無くなった
23:24 >GM-Aya< あ、違う、何の計算してんだ私、リンシグも寝てるw
23:24 あれ?w
23:24 >GM-Aya< データ見間違えた
23:24 うおおお!!!w
23:24 ストサバさんはどうなるんだろうねえw
23:24 >GM-Aya< ストサバが追随者も命令者もいないのでぼーっと立ってる
23:25 アローは命中でいいですか?>GM
23:25 >GM-Aya< こっちが処理間違えたので、行動キャンセルしてもいいのよ、撃つならピンゾロ以外必中
23:26 キャンセルしません
23:26 r16+5@10
23:26 [DICE] A14_Grive > R16[1,2:1]1+5 = 6
23:26 >GM-Aya< 当たり
23:26 >GM-Aya< あ、待った、それレート計算か、撃つなら命中判定もしてね
23:26 >GM-Aya< ピンゾロ以外必中で
23:27 うーん
23:27 >GM-Aya< あぁ、混乱してる、すでに振ってたのか
23:27 命中判定はもうしてありますのでは
23:27 >GM-Aya< 申し訳ない、命中したけど鎧でカキン
23:27 寝た相手だったのでためらいがでたのかも
23:27 6を弾くのか-
23:28 ソフトレザーは魔法の品だな
23:28 くっくっく
23:28 >GM-Aya< 一応目は覚めたけど、まだ床に倒れてる
23:28 「まだ、次の矢がありますわ…!」
23:28 >GM-Aya< プレナの発動どうぞ
23:29 カンタマ発動判定 2d6+4
23:29 [DICE] A11_Prena > カンタマ発動判定 2D6[1,6]7+4 = 11
23:29 >GM-Aya< 全員にカンタマ行き渡りました
23:29 >GM-Aya< セグは22m接近
23:29 HP18/18 MP15/24 インスピ○
23:29 「ありがとう。プレナ。」
23:29 >GM-Aya< 2R目、リンシグは立ち上がる、ストサバはリンシグの傍で攻撃待機
23:30 利シングに近づいたらストサバは攻撃してきます?
23:30 >GM-Aya< します
23:30 じゃあ、セグはストサバの相手をしておいたほうがいいのかなあ
23:30 >GM-Aya< ただ頭悪いので遅延はしません
23:31 >GM-Aya< 頭悪いと言うか、そういう命令受けてないので、か
23:31 いや、回避の関係でリンシグを攻撃してみるのも・・・どうしよっかなあ
23:32 どうしましょうか、ちょっと考えています。
23:33 全力移動で20m前へ これでセグさんをキュアウーンズの範囲にいれます
23:34 エグランチエもこのターンは前に移動します。
23:34 リシングにボーラで攻撃>GM
23:34 あ、ボウガンを巻くのも手か
23:34 いや、出すだけで終わっちゃうか
23:35 近づきます!
23:35 そっか、皆が前にくるのならストサバは僕に任せてくれってことで
23:35 できたら行動順0で>エグランチエ
23:35 了解いたしました!>坑道遅延
23:36 遅延してストサバにヘビメ片手で攻撃っす
23:36
23:36 >GM-Aya< セグ:遅延でストサバに攻撃、エグ:通常移動で16m前進、プレナ:全力移動20m前進、グリリバ:リンシグにボーラ
23:36 >GM-Aya< 以上でよろし?
23:36 >GM-Aya< エグの遅延了解
23:37 >GM-Aya< では、受領します
23:37 >GM-Aya< 敏捷度16でリンシグ立ち上がりました
23:37 >GM-Aya< グリリバのボーラどうぞ
23:37 はーい!
23:37 エグさんの移動は遅延で?
23:37 行動遅延で通常移動です。
23:37 あ、ごめん。一応待機状態だとストサバはセグに攻撃できるかも
23:37 2d6+4
23:37 [DICE] A14_Grive > 2D6[4,6]10+4 = 14
23:38 >GM-Aya< 絡まったーっ!?なんでこんなに転ぶ!!!w
23:38 いえいw
23:38 ないすーーー!!
23:38 >GM-Aya< リンシグはすってんころりん
23:38 渋い^^
23:39 ずっと転んでたらいいんだ-!w
23:39 >GM-Aya< 敏捷度12でストサバはまごまごしている
23:39 >GM-Aya< プレナが全力移動で20m前進
23:39 >GM-Aya< 0行動でエグランチェが16m前進
23:40 >GM-Aya< セグの攻撃どうぞ
23:40 攻撃ー
23:40 2d6+9
23:40 [DICE] A22_segu > 2D6[5,4]9+9 = 18
23:40 >GM-Aya< 命中
23:40 R15++7@11
23:40 ミス
23:41 R15+7@11
23:41 [DICE] A22_segu > R15[3,3:4]4+7 = 11
23:41 >GM-Aya< 3点抜け
23:41 堅いですねー
23:41 固いねー
23:41 さすがに固いですね
23:42 >GM-Aya< 3R目、リンシグは起き上がれないので諦めて暗黒魔法、フォースをセグとプレナに、ストサバはセグに攻撃
23:43 よく考えたら、盾もってなくても持ってても一緒だった。
23:43 きゃー
23:43 >GM-Aya< 暗黒魔法じゃない…神聖魔法だよ…w
23:43 お、神聖魔法か
23:43 ストサバを通り抜けてリンシグは殴れないですよね。
23:43 >GM-Aya< セグが先に接敵してるから可
23:44 詰めるかな
23:44 あ、なるほどです!では、殴りかかってしまいます!
23:44 リシングにストーンブラスト>GM
23:44 セグさんにキュアウーンズ
23:45 神聖魔法なのにまだ攻撃するんだねWまあ俺の相手はストサバだからいいけどW
23:45 >GM-Aya< きゃーw
23:45 >GM-Aya< プレナは?
23:45 あ、セグさんにキュアウーンズします
23:45 スモシ捨てて両手でヘビメでストサバに通常攻撃っす
23:46 プレナさんに拡大しても良いと思いますよ。
23:46 レベル高そうです。
23:46 いえ、次ターンで>拡大
23:46 了解です^^
23:46 >GM-Aya< セグ:ストサバに攻撃、エグ:リンシグに通常移動攻撃、グリリバ:リンシグにストーンブラスト、プレナ:セグにキュア
23:46 >GM-Aya< 以上で受領します
23:47 >GM-Aya< セグからどうぞ
23:47 攻撃ー
23:47 2d6+9
23:47 [DICE] A22_segu > 2D6[4,6]10+9 = 19
23:47 >GM-Aya< 命中
23:47 R20+7@11
23:47 [DICE] A22_segu > R20[4,4:6]6+7 = 13
23:48 >GM-Aya< 5点抜けて半壊
23:48 >GM-Aya< エグランチェどうぞ
23:48 強いよストサバさん!
23:48 二刀流での攻撃をするとなると、前での宣言が必要だったでしょうか?
23:48 >GM-Aya< 2ターンで半壊してるよ!w
23:48 順調順調です^^
23:49 レベル3の雑魚を2Rで半壊ってダメじゃないw
23:49 >GM-Aya< うーん…まぁ、OK、発動媒体指輪だし、普通に二刀抜いてると扱ってよろし
23:49 ありがとうです><
23:49 2d6+6
23:49 [DICE] A16_Eglan > 2D6[5,2]7+6 = 13
23:49 >GM-Aya< こけてるので命中
23:49 2d6+5
23:49 [DICE] A16_Eglan > 2D6[4,3]7+5 = 12
23:50 R19+7
23:50 [DICE] A16_Eglan > R19[3,2:3]3+7 = 10
23:50 >GM-Aya< あれ?攻撃値高くね?
23:51 R11+6@10
23:51 シーフの難敵は防御点が高い奴だよなあw回るのにこれだし
23:51 [DICE] A16_Eglan > R11[2,1:1]1+6 = 7
23:51 >GM-Aya< エグランチェって両利き?
23:51 両利きです^^
23:52 >GM-Aya< がふ、両利きか、見落としてた
23:52 >GM-Aya< まぁ、右手が1点、左手はカキン
23:52 しかしダメージ低い。
23:52 堅いですねー!
23:52 いい戦利品になりそうだな
23:52 >GM-Aya< フォース発動 2D6
23:52 [DICE] GM-Aya > フォース発動 2D6[3,6]9 = 9
23:53 >GM-Aya< セグとプレナ抵抗どうぞ、目標値は14
23:53 抵抗
23:53 2d6+10
23:53 [DICE] A11_Prena > 2D6[6,2]8+10 = 18
23:53 プリーストレベル5!
23:53 カンタマで+2あるので
23:53 >GM-Aya< おふ…固いぜ…
23:53 合計18です
23:53 2d6+9
23:53 [DICE] A22_segu > 2D6[3,3]6+9 = 15
23:54 >GM-Aya< 9点プレゼント
23:54 キャー
23:54 あいさ
23:54 >GM-Aya< 抵抗成功してもフォースって魔力高いとそれほど威力下がらないのねー
23:55 HP13/18 MP15/24 インスピ○
23:55 ダメージ魔法は全体的にそうだね
23:55 >GM-Aya< グリリバのストブラどうぞ
23:55 「石つぶてに弾かれて踊れ。」
23:55 「大丈夫っ!?二人とも!!」
23:55 2d6+5
23:55 [DICE] A14_Grive > 2D6[4,4]8+5 = 13
23:55 >GM-Aya< 抵抗抜けた
23:55 「…大丈夫なわけないでしょう。でも気にしないでっ」
23:56 ぬけた?!
23:56 >GM-Aya< プレイヤー有利判定してるので同値なのよ
23:56 「…このっ!!」
23:56 R20+5@10
23:56 [DICE] A14_Grive > R20[2,6:6]6+5 = 11
23:56 >GM-Aya< 6点食らった
23:56 おおーーーー!!!
23:57 >GM-Aya< プレナのキュアウーンズどうぞ
23:57 キュアいきます
23:57 「何で私達の話を聞かないんでしょうねえ、こいつは」怖いしーw
23:57 2d6+6
23:57 [DICE] A11_Prena > 2D6[4,3]7+6 = 13
23:57 R10+6
23:57 [DICE] A11_Prena > R10[6,4:5]5+6 = 11
23:57 うわw
23:57 セグさん11点回復です
23:58 おおーー!
23:58 ありがチョープレナさん
23:58 HP13/18 MP13/24 インスピ○
23:58 HP19/19 MP13/19
23:59 全快いたしました!
23:59 HP17/17 MP11/14
00:00 >GM-Aya< あストサバの行動順忘れてた、セグ回避どうぞ
00:00 回避-
00:00 >GM-Aya< ダメージはキュアで回復した分以内だったら気にしなくていいので
00:01 2d6+9
00:01 [DICE] A22_segu > 2D6[5,2]7+9 = 16
00:01 さあ、ささっとかわしちゃってください、先生w
00:01 >GM-Aya< 回避、つか、当たるわけがないw
00:02 1ゾロ以外はくらいませんでしたので
00:02 ww
00:02 >GM-Aya< 4R目、リンシグはセグ、プレナ、エグにウーンズ、ストサバはリンシグに攻撃したエグランチェに通常攻撃
00:02 暗黒魔法が来たかー
00:03 自分とエグさんにキュアウーンズで
00:03 キターーーー!!!!
00:03 両手持ちヘビメでストサバに攻撃っす
00:03 抵抗できればたしかノーダメージなので
00:04 抵抗したら大丈夫ですね
00:04 カンタマありがたいです^^
00:04 リンシグに魔剣一本で強打です。
00:04 ごめん、強打つける
00:05 強打+2でストサバに
00:05 再度リシングにストーンブラスト>GM
00:06 僕も+2です
00:06 >GM-Aya< セグ:ストサバに強打+2、エグ:リンシグに強打+2、グリリバ:リンシグにストブラ、プレナ:エグとプレナにキュア
00:06 >GM-Aya< 以上でよろし?
00:06 あい
00:06 うい
00:06 >GM-Aya< 受領します
00:06 はーい^^
00:06 >GM-Aya< セグからどうぞ
00:06 攻撃ー
00:07 2d6+9
00:07 [DICE] A22_segu > 2D6[6,2]8+9 = 17
00:07 >GM-Aya< 命中
00:07 R20+9@11
00:07 [DICE] A22_segu > R20[1,2:1]1+9 = 10
00:07 あれまw
00:07 >GM-Aya< 2点抜けてあと6点
00:07 あららw
00:07 >GM-Aya< エグランチェどうぞ
00:07 2d6+8
00:07 [DICE] A16_Eglan > 2D6[4,5]9+8 = 17
00:07 >GM-Aya< 命中
00:08 3点抜けてるんだろうけど、たいした違いはないですよね
00:08 r19+9@10
00:08 [DICE] A16_Eglan > R19[5,5:7][6,5:8][6,5:8][5,1:4]27+9 = 36
00:08 キターーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!
00:08 うは
00:08 !!!!
00:08 >GM-Aya< …それはミンチだなぁ…生存判定するまでもなく首が飛んだ
00:08 あ、勘違いでした>セグの攻撃
00:08 って。えー
00:09 「…あ。」
00:09 >GM-Aya< 追加ダメージが1点足りてない?
00:09 エグの恐ろしさを見た気がします
00:09 >GM-Aya< なら、普通に計算するよ、ストサバはまだ動いてるので
00:09 あい
00:10 ファイター4+str2+魔剣1+2なので、大丈夫です^^
00:10 >GM-Aya< グリリバは攻撃対象失ったのでまごまごしている、ストサバの攻撃、エグランチェ回避どうぞ強打分忘れずに
00:10 まごまごするかなw
00:11 2d6+2
00:11 [DICE] A16_Eglan > 2D6[4,2]6+2 = 8
00:11 あたっちゃったあw
00:11 「えぶちゃんがんばれー」
00:11 >GM-Aya< 命中、打撃点13点プレゼント
00:11 r7+4
00:11 [DICE] A16_Eglan > R7[4,5:4]4+4 = 8
00:11 と、どこからか聞こえたような…
00:11 5点頂きます。
00:11 派手に分回した分隙が大きかったと
00:11 >GM-Aya< プレナのキュアどうぞ
00:12 「…やって、しまいましたわ…。」
00:12 発動判定いきます 2d6+6
00:12 [DICE] A11_Prena > 発動判定いきます 2D6[3,4]7+6 = 13
00:12 エグさん回復量
00:12 R10+6
00:12 [DICE] A11_Prena > R10[1,3:1]1+6 = 7
00:12 鼻血ブー
00:12 自分回復量
00:12 R10+6
00:12 [DICE] A11_Prena > R10[4,3:3]3+6 = 9
00:12 あ、魔法発動しちゃったのか。まあ良いか
00:13 「…ありがとう、プレナ。もう痛くないわ。」
00:13 HP18/18 MP9/24 インスピ○
00:13 >GM-Aya< 5R目、ストサバはエグランチェに攻撃
00:13 私が神聖魔法使えたなら…
00:14 「主を失っても、動き続けるのね、いいわ。すぐに止めてあげます。」
00:14 強打で両手でストサバにー
00:14 通常攻撃、ストサバです。
00:14 エグさんにキュアで
00:15 >GM-Aya< グリリバは?
00:15 「プレナさん、あまり飛ばすのもちょっと…」キャンセルを視野に入れといてね
00:16 あ、もちろんノーダメージでキャンセルするです
00:16 どうしよ
00:16 もしかしたらグリーンはあの子のケアに出向いてもいいのかもしれませんからねえ
00:17 ラスボスだったら嫌だけどw
00:17 ストサバから10mno
00:17 まだ、戦闘が続くかもですからね。
00:17 ストサバから10mの位置まで移動します>GM
00:18 >GM-Aya< まぁ、寝てるので何かしない限りはそのままだけどね>レイフィア
00:18 (シェイドのコントロールを失わない範囲の移動)
00:18 >GM-Aya< セグ:強打、エグ:通常、グリリバ:20m移動、プレナ:エグにキュア
00:18 >GM-Aya< 以上で受領します
00:19 はーい
00:19 あい
00:19 あい
00:19 >GM-Aya< セグからどうぞ
00:19 攻撃ー
00:19 2d6+9
00:19 [DICE] A22_segu > 2D6[1,2]3+9 = 12
00:19 >GM-Aya< 命中
00:20 R20+9@11
00:20
00:20 [DICE] A22_segu > R20[1,3:2]2+9 = 11
00:21 >GM-Aya< 3点抜けて残2点、エグランチェどうぞ
00:21 そんなもんだよねー
00:21 エグが決めちゃえば言いと思うんだ-
00:21 2d6+8
00:21 [DICE] A16_Eglan > 2D6[1,3]4+8 = 12
00:21 >GM-Aya< 命中
00:21 良いとこ取りしそうです^^;
00:22 r19+7@10
00:22 [DICE] A16_Eglan > R19[3,2:3]3+7 = 10
00:22 >GM-Aya< ぴったり割れた
00:22 ギリW
00:22 おお^^
00:22 あぶないw
00:22 「さすがですねえ、エグランチエさん」
00:22 「…ハア、ハア。終わったのですね。」
00:23 「いえ、終わってはいませんよ」
00:23 >GM-Aya< 戦闘終了です、周囲はもう動かなくなったストサバと肉塊以下のミンチとお嬢様が寝ています
00:23 「みなさん御無事でなによりです」
00:23 お嬢様の状態とか、色々ありますから
00:23 リンシグと自分の血にぬれた手を見てふとパムさんの言葉を思い出す。
00:24 「殺すまでやるつもりはなかったんだがな…。」
00:24 「…私は間違っていないわ。…間違ってませんとも。ええ、仕事の続きをしましょうか。」
00:24 シェイドを背後10mまでひきよせながら
00:25 「問題は、眠れるお姫様をどう扱うかと、村の人たちに説明するかどうかとか…」
00:25 死体から使えそうなものを外します>GM
00:25 「あと、これで終わったとは思えないことです」
00:25 「首は落ちているし,俺の精霊魔法で遺体の損傷は激しいな」
00:26 「そう、ですね。お嬢様は、なるべくおこさないように連れ帰れるかしら・・・。」
00:26 「そのほうがいいですね」
00:26 >GM-Aya< リンシグの装備は黒いブロードソード(必要筋力13/16)と黒いチェインメイル(13/15)です
00:27 それでは古代語魔法は使えないな
00:27 >GM-Aya< ただの高品質+微妙に禍々しい装飾がされてるだけの普通の品
00:27 そんな思い装備には私は興味ないですがwアイテムとしてどんなものかは気になりますねえ
00:27 「先ほどストーンサーバント使ってましたよね?」
00:29 「もしかしたら、彼だけが使える特殊な技術があったのかもですね。」
00:29 センスマジックしてみていいですか?
00:29 >GM-Aya< どうぞ
00:29 どうぞです^^
00:29 「ええ、チェインメイルを装備しながら・・」
00:29 「なるほど……あるかもですね」>エグさん
00:30 発動判定いきます
00:30 「指輪・・・とか。」
00:30 2d6+4
00:30 [DICE] A11_Prena > 2D6[1,1]2+4 = 6(1ゾロ)
00:30 orz
00:30 きゃん><
00:30 絶対分からないな
00:30 >GM-Aya< ……プスン
00:30 もういちど詠唱いいです?
00:30 >GM-Aya< どうぞw
00:30 「プレナ、深呼吸よ。ほら、落ち着いて。」
00:31 >GM-Aya< コネクションリセット
00:31 というか。セージ技能での判定は出来ないのでしょうか
00:31 あらラー、すぐに帰ってきますよ^^
00:31 >GM-Aya< 構いませんよ>セージチェック
00:31 あ、たしかに、では、セージ技能で判定してみます。
00:31 2d6+6
00:31 [DICE] A16_Eglan > 2D6[5,5]10+6 = 16
00:31 おかえりなさいませ^^
00:32 「ふむ、疑問に思ったのなら我々も見てみても良いのじゃないでしょうかねえ」
00:32 >GM-Aya< うん、普通の高品質だと判った
00:32 失礼しました
00:32 2d6+7
00:32 [DICE] A22_segu > 2D6[4,3]7+7 = 14
00:32 エグのほうが高いよーw
00:33 あ、プレナさんのはセンスマジックですよー
00:33 もう一度センスマジック唱えて部屋中を確認します
00:33 2d6+4
00:33 [DICE] A11_Prena > 2D6[2,2]4+4 = 8
00:33 >GM-Aya< 魔力はお嬢様の指輪と光ってる水晶玉から感じる、剣も鎧もリンシグの荷物にも魔力反応はない
00:33 指輪をセージ鑑定出来るでしょうか?
00:33 HP18/18 MP5/24 インスピ○
00:33 セグはエグには負けたんだよーw
00:34 勝ち負けはいいからね
00:34 なるほどです、失礼致しましたw
00:34 >GM-Aya< 指輪をセージ判定しようとすると、さすがにお嬢様起きると思う、手にとってしげしげと見るわけだし
00:34 なるほどです・・・!
00:35 では先に水晶球をセージチェックです。
00:35 >GM-Aya< どうぞ
00:35 2d6+6
00:35 [DICE] A16_Eglan > 2D6[4,6]10+6 = 16
00:35 >GM-Aya< ライトクリスタルだと判明しました
00:35 「ライトクリスタルですわ。」
00:35 >GM-Aya< 残量は… 1D6+2
00:35 [DICE] GM-Aya > 残量は… 1D6[1]1+2 = 3
00:35 >GM-Aya< 3回分w
00:35 了解ですw
00:36 「ほう、これとは対照的な効果を表わすのですね」>暗晶石を出して
00:36 >GM-Aya< まぁ、ここまでの旅路で結構使ったんだろうねw
00:37 なるほどです。夜中出発してましたしね。
00:37 「まだ古代語魔法の使い手が残っているな」
00:37 (へえ、灯りなんてどうとでもなるだろうに)
00:38 「…お嬢様を連れて帰りましょう。起すのは…死体、隠しましょうか。」
00:38 「という事は、こちらの消耗は結構つらいことになりましが」>グリーン
00:38 「他人事のように言うな」>セグ
00:39 「直視させるのはつらいですね。隠しましょう」
00:39 「暗晶石と言う物があるのですね、確かに対照的ね。」
00:39 「首は持ち帰ろう。残酷かもしれないが俺達はプロだ」>エグランチエ
00:39 「私は消耗してないから、最悪殿になれるという意味でもありますけど」>グリーン
00:40 「…そうね。誰かそちらを持って、死体を移動させますわ…。」
00:40 「手伝います」
00:40 「ちょっと待って、お嬢さんはまだ死んでないし殺さないだろ!」
00:41 >GM-Aya< 死体は一応岩陰に隠れました……が、さすがに血は床にべったりと広がっています
00:41 「ありがとう。プレナ。」リンシグをお嬢様の目の付かない位置に。
00:42 あ、リンシグの方をです。首は頂きました^^>移動
00:42 マントでリシングの首を包みます
00:42 「俺が持っておくよ。」
00:42 うおおお、おこすのがドキドキしますw
00:43 「お願いしますわ。グリリン。」
00:43 「リンシグの生死とか必要だったのなら私の勘違いだったが」
00:43 「…待て」
00:44 「お嬢様が起きる前にここを離れませんか?」
00:44 「此処に、お嬢様を置いて…?」
00:44 「剣と鎧,クリスタルは頂こう」
00:44 「何かが違う。」
00:45 「どうしたの?セグウェルさん。」
00:45 「私達はお嬢様を本当に確保しているのでしょうか?」
00:46
00:46 あ。もうしわけない、連れて行くという事ですね、もしわけない><
00:47 「どういうことでしょうか・・・?」>確保
00:47 「そして、このまま帰れるような環境を得ているのでしょうか?」
00:48 いやまあ、警戒しているんだよってことですけどw
00:48 もうしわけないw
00:48 「…では、此処を離れましょうか。」お嬢様を抱えます。起さない様に抱えるには判定が必要でしょうか?
00:49 >GM-Aya< いや、スリクラなので動かしたら起きます
00:49 ですよねーw
00:49 なるほどです。
00:49 仕方がないですよね。起こしましょうか。
00:50
00:50 「リンシグを討ちレイフェアを連れて帰る。それが依頼だが?」
00:50 「連れて帰るのに他に手段がなさそうですね。起こすしか」
00:50 「レイフェアが拒んだ場合、殺してでもってことですよ」
00:51 「…ごめんなさい、私はどうにも勇気が無いわ。私が起します。」
00:51 「だからね…」エグが起こすのに任せます
00:52 起します!「…ねえ、おきて。レイフェアさんで、間違いありませんよね…?」
00:53 >GM-Aya< レイフェア「……うん………?……貴女は誰…?リンシグは…?」
00:53 僕はどんな反応があるのかドキドキです
00:54 「私達は、あなたを連れ戻しに来た、冒険者ですわ。」
00:54 >GM-Aya< 少しうとうととした後、周囲を見渡して冒険者姿の4人と地面にべったりと残る血に気付きます
00:54 「わたしたちは、連れ去られた貴方を奪還する依頼を受けたものです」
00:54 >GM-Aya< レイフェア「……そう、結局リンシグの言う通りになったのね」
00:55 「リンシグさんは…彼が選ぶ道を選びました。私はそれに答えました。それが良かったかどうかはわかりません」
00:55 >GM-Aya< レイフェア「…恐らく父は私が死んでいた場合の事も考えていたのでしょう?私が死んでいた証明になる物はなにかしら?」
00:56 「依頼人からは、貴方を連れて帰る様に と言われています」
00:56 「…指輪をと、言われています。」
00:56 「さあね、わたしにはわかりませんよ。まあ、指輪がどうとか聞いたけど私は直接聞いてませんからね。」
00:57 「セグ,ここはエグランチエに任せよう」
00:57 >GM-Aya< レイフェア「そう…でも、連れ帰る事を望んだのは父ではないわね、エディンかしら、マルトーかしら」
00:57 「でも、指輪なんてどうでもいいじゃないですか」
00:57 「エディンさん、心配していました……」
00:57 >GM-Aya< レイフェア「指輪ね……持って行くといいわ、リンシグはどこ?」、指輪を渡して荷物から薔薇色の水晶を取り出します
00:58 ん?
00:58 >GM-Aya< セージチェックしてもいいのじゃよ?
00:59 「…レイフェアさん。なにを???」
00:59 「…あなたはリンシグに誘拐されたのではないの?」
00:59 GM その水晶をセージチェックします
00:59 セージチェック-
00:59 2d6+5
00:59 [DICE] A11_Prena > 2D6[6,6]12+5 = 17(6ゾロ)
00:59 おおおお!!!!
00:59 >GM-Aya< ファイアクリスタルと判明しました
00:59 2d6+7
00:59 [DICE] A22_segu > 2D6[5,4]9+7 = 16
00:59 きゃあwプレナさーん
00:59 >GM-Aya< レイフェア「いいえ、リンシグをそそのかしたのは私、彼が止めるのを聞かずに父から逃げ出したのも私」
01:00 「…!」
01:00 っていうか、今更レイフェアよりリシングを疑うなよーw
01:00 「…落ち着いて、よく聞いて、レイフェアさん。」
01:01 >GM-Aya< レイフェア「…出来れば邪魔しないで貰いたいわね…これだけじゃないから」荷物からさらに白とか黄色の水晶を取り出します
01:01 スリープクラウドかけていいです?>all
01:01 「…リンシグは、もう、いないの。」
01:01 >GM-Aya< 詠唱ナシの合言葉だけで発動するので、スリクラより早いのよ>水晶
01:01 あいさ
01:02 呼び出してあるシェイドをぶつけます>GM
01:02 うん?何か準備してるのか
01:02 暴れたらお願い致します!
01:02 >GM-Aya< ライトでシェイドは無駄に消えました
01:02 しまった 把握していたのにw
01:03 「…私が、殺したわ。」
01:03 暗晶石はこちらに不利になりそうだからねえ
01:03 >GM-Aya< レイフェア「…彼はこんな計画が上手くいくはずもない事を悟っていたわ…それでも私の為に命を掛けてくれた……私は最期まで彼と一緒にいるわ」
01:04 っていうかファイアクリスタルって!
01:04 「どうして、そんなことされたのですか?」
01:04 「うん?よくわからないな」>計画
01:05 >GM-Aya< レイフェア「……父への反抗よ…私はリンシグを愛していたし、彼も私を愛してくれた…しかし父は私を商売のために貴族に売り渡すつもりだった」
01:05 黙って聞いています。
01:06 「そりゃまあその気持ちはわからなくはない。俺もそんな人を見てきたから」
01:06 >GM-Aya< レイフェア「だから、私は彼と逃げたの…貴族の所にいた方が金銭的には幸せだったのかも知れない…けど、私は彼といる事の方が大事だった」
01:06 「リシングが暗黒神の僕であることは知っていたのか?」>レイフェア
01:06 >GM-Aya< レイフェア「知っていたわ、彼と何年一緒にいたと思うの?」
01:07 「ひどい例なら、クソほどの価値のない貴族に嫁がされた女性も知ってる」
01:07 「政略結婚……ですか」
01:08 「だからといって、お前はさあ。お前より不幸な連中のこと知ってる?」
01:08 「そいつらと同じ状況になれとは言わないし」
01:08 >GM-Aya< レイフェア「…さ、私の話はこれでお終い…彼を殺したのが貴方達なら別に巻き込んでも私は構わないのよ」
01:09 「あなたの選択を否定はしないけど」
01:09 「貴方が死んでも、彼は喜ばないと思います」
01:10 「ふうん、じゃあ、私達と対決した結果はどうなってもかまわないんですよね」
01:10 >GM-Aya< レイフェア「………だから?自分より下を見て満足しろと?彼が喜ばない?…そんな事は関係ないの、私がそう選んだのだから」
01:10 「セグ,どうなっても構わないんだよ。」
01:10 「出来れば私達よりあなたの方が幸せになってほしかったんだけど」
01:11 「むしろ生きて幸せをつかむ方が、彼も喜ぶと思います」
01:11 「なんというかねえ、自分のしあわせを理解してない非取っているんだねえ」
01:12 >GM-Aya< レイフェア「死者は喜ばないわ、死者は悲しまないわ、死者はただ死者であるだけ」
01:12 「…そうよ、死んでも彼と一緒になんてなれないわ。」
01:13 「ただ、意思も何も無くなって無に還るだけ。あなたの中にある彼の思いも一緒に。」
01:13 >GM-Aya< レイフェア「そうね、でも生きていても彼といた時より悪い結果が待っているだけだわ、これが自分の力で得た最大の結末、だから、もういいの」と言ってファイアクリスタルを発動体勢に入ります
01:14 コンフュージョンいきます>GM
01:14 >GM-Aya< だから、詠唱必要な魔法は発動より遅れるよ
01:15 「良くなんて無いわ!!!人生は戦いよ、あなたは彼のために戦い続けるべきですわ!」
01:15 >GM-Aya< ………発動3秒前~♪
01:15 きゃー><
01:15 >GM-Aya< 2秒前~♪
01:15 「死体はあそこの岩陰だ」
01:16 >GM-Aya< 逃げるなら申告してね、範囲内にいると巻き込まれます
01:16 動じない?>GM
01:16 >GM-Aya< むしろ近くにある事に安心
01:17 「彼を殺す事になった結果から、死んで逃げるつもりですか?」
01:17 >GM-Aya< 1秒前~♪
01:17 >GM-Aya< すでに聞く耳なんてないと思うよ
01:18 チョップとかで落とせません?
01:18 こりゃだめかあ 退避します。
01:18 チョップとかで落とせません?>GM
01:18 >GM-Aya< 落としたところで合言葉発動だから、手に持ってる必要すらない
01:19 手に持っている必要は普通ないかな?
01:19 みんなを腕で引き連れて、後ろに退避します!
01:19 >GM-Aya< レイフェア『マナよ、焼け』
01:19 フム、
01:19 セグは身を守るよ。
01:20 抵抗専念
01:20 ぎゃーーーーーーー><
01:20 >GM-Aya< 猛烈な勢いで炎を撒き散らして燃えていきます、一応エグが皆を後ろに押したのでギリギリ範囲外
01:20 キャー
01:21 >GM-Aya< でもまぁ、魔力4のFBなのでまだ死んでません
01:21 >GM-Aya< レイフェア『…マナよ、凍てつけ』
01:21 「…プレナさん!!!」
01:21 あや><
01:21 >GM-Aya< さらに白い水晶発動
01:21 自動で流れるとこなんですか?
01:21 「危なかったねー。エグさん大丈夫?」って言うまもなくW
01:21 >GM-Aya< そう思って>自動
01:22 「…私が殺したようなものね、ふふ、当分、夢に出てきそう。」
01:22 >GM-Aya< 氷が渦巻いて周囲をガリガリと物凄い音を出して削っていきます
01:22 ほうほう
01:23 >GM-Aya< ただし、中から黄色い水晶が弾き出されました
01:23 にゅう?
01:23 おお
01:23 >GM-Aya< 氷の破片にあたって跳ね飛ばされたっぽい
01:23 それはなんですか?
01:23 なんか助けがいたっぽ?
01:23 >GM-Aya< セージチェックは後でどうぞ、岩盤が崩れ始めます
01:24 うい 2d6+5
01:24 [DICE] A11_Prena > うい 2D6[6,6]12+5 = 17(6ゾロ)
01:24 逃げます 付き合いきれんw
01:24 キイヤア-
01:24 >GM-Aya< 雷晶石(ライトニング・クリスタル)と判明しました、まぁ洞窟から出た後で、ですが
01:24 「…逃げましょう!」
01:25 崩れるのは確定ですか? それとも予兆ですか?
01:25 プレナたん絶好調!!!!
01:25 えっと、まずは何で判定したものやらW
01:25 >GM-Aya< 崩れ始めてる感じ、洞窟の中走ってても天井からパラパラ石が落ちてきてる
01:25 逃げる逃げる
01:26 逃げないとかありえないんですけどね
01:26 (生きて何ぼ 死にたい奴の我がままにこれ以上付き合いきれるか)
01:26 ほとんど詠唱がないフォースをあたたいのですけど
01:26 >GM-Aya< 山師が適当に掘った穴でドワーフの鉱山みたいな補強されてないので脆いのよ
01:27 >GM-Aya< 一度崩れ始めたら完全に埋まるまで崩落するよ
01:27 おがー
01:27 うーん、逃げる以外のコースなさそうですね。撤退します
01:27 逃げないと逃げないとー
01:27 がらがらがっしゃーーーーーっん!!
01:28 >GM-Aya< 後ろからズズズゥン…と大きな崩落の音が追ってきます
01:28 ぎにゃ-
01:28 >GM-Aya< プレナが洞窟から脱出したくらいで、入り口だけ残してほぼ完全に埋まりました
01:29 「何がどうなったのでしょうか?_ 」
01:29 「後、もう少しみんなはやく!!」
01:29 「……せめて安らかに眠ってください」
01:29 >GM-Aya< 洞窟の外には例の神官が数人の男達を引き連れて待っています
01:30 >GM-Aya< 神官「………どうやら用事は済んだようだな…早々に立ち去って貰いたい」
01:30 「助けてください。あそこは-」
01:30 静かに崩れる洞窟を見ています。
01:30 「って、冷静ですね。」
01:31 「…ええ、済みました。すぐに立ち去りますわ。」
01:31 「あなた方の近くで落盤ですよ?怖いじゃないですかー」
01:31 何も言わず立ち去る
01:31 「お騒がせしました」
01:31 軽く一礼して立ち去ります
01:31 セグだけ騒いでるね
01:31 >GM-Aya< 神官「…あの連中は私達には無関係だ、キミ達はあの連中の用事が済んだら立ち去る、それだけの話だ」
01:31 ww
01:32 「え?落盤事故とかどうでも良いのですか?…まああなた方がそれで良いのなら」
01:33 「…ねえ、私達は、悪者だったのかしら?」>みんなに
01:33 >GM-Aya< 神官は何も言わずに立ち去るまではじっと見てるよ、まぁ、不審な行動しないか見張ってるんだけど
01:33 みなに「必ずしも良い結果とは言えないかもしれませんけど、依頼の条件はみたしたので、報告しましょう」
01:33 「そうですね、オランに還りませんと。」
01:34 ところで、あのこはどうなったんだっけ
01:34 もう一人の足跡ですね!
01:34 >GM-Aya< 特に何もしないなら、オランへ帰還、帰りルートは各食料7個と宿代4人で40ガメルですw
01:35 >GM-Aya< ネタバレは報告完了後にしますよー
01:35 「このまま帰るのなら私はそれでもかまわないんですけど」
01:36 「本当にこれで良いの?」(セグとしては別にかまいませんが
01:36 「みなさん、他に気にかかることとかやっておきたいことありますか?わたしは報告でいいとおもいますけど」」
01:37 「帰りましょう、私達には私達の生活がありますもの。もう、追う物は何も無いわ。」
01:37 「そっか、あなたがそれでいいというのなら私もかまいませんよ」
01:38 「私にとっては、皆が帰れるのが一番ですから。例え気がかりがあってもね」
01:39 色々考えてはいますけれど、帰るにとりあえず賛成ですー
01:40 >GM-Aya< では、オランに帰還しました、ミノ亭に着くとマスターが早速エディンさんに連絡して個室に通されます
01:40 「あなたはやっぱり強いのですよ、セグウェルさん。少し羨ましいわ。」
01:40 出来ることがまだあっても、まあこんなもんですさー
01:41 「はあ?私なんてまだまだですよ。というかそう思ってなきゃ成長できませんから」>エグさん
01:41 「…ごめんなさい、あまり好い報告をする事が出来ません。」>エディンさん
01:42 >GM-Aya< エディン「……お嬢様は……ここにいないと言う事は……」
01:42 >GM-Aya< ガクリと膝をついてさめざめと涙を流し始めます
01:42 リシングの首を見せます
01:42 「後ね、私もエグさんを羨ましいと思っているのですよ、もちろん。パムやグリーンさんやプレナさんと同じようにね。」
01:42 「2人は愛しあっていて、事の発端もお嬢様のいいだしたことだったんです」
01:43 「ええ、ごめんなさい。止められなかったわ。」
01:43 「そして後追い心中を……止めることはできませんでした」
01:43 >GM-Aya< エディンはリンシグの首を確認して、袋に入れます
01:43 「ふふっ、ありがとう、セグウェルさん。」
01:43 「申し訳ないです。私にはたいした報告は出来ませんです」
01:44 「ふっw鬼ランチエには負けないように精進しますよー」
01:44 >GM-Aya< エディン「………うぅ………ああぁぁぁぁあ…判っていた、判っていたのです、リンシグは暗黒神官だと言ってもすでに教団から手を切っていたとも」
01:45 「それに関しては、あなたのせいじゃないですから」
01:45 「でも、私たちの落ち度とか言わないでほしいです」
01:46 >GM-Aya< エディン「………判っています……お嬢様の指輪をお返しください…これが報酬です…」
01:46 >GM-Aya< と金貨の入った袋をテーブルに置きます、一人500ガメル分
01:46 受け取ります
01:47 同じく受け取ります
01:47 「…受け取りますわ。」
01:47 「申し訳ないです。お嬢様がどんな人かはっきりとわからなかったのは私たちもあなたもきっと同じでしょうし」
01:47 俺はどれだけもらおうかW
01:47 >GM-Aya< エディン「……………………リンシグとお嬢様の指輪はせめて一緒に埋葬するとします、今後一切この件について他言なさらぬよう」
01:48 「思い出したくもないな」
01:48 「もちろんです、他言なんかしませんとも!」
01:48 >GM-Aya< そう言ってこらえきれない涙を流しながら大事そうにリンシグの首とお嬢様の指輪を持ってエディンさんは立ち去ります
01:48 「了解しました。せめて安らかに眠る様に心の中で祈っています」
01:48 「ええ。約束しますわ。」
01:49 ということで、他言無用でこれは終わりましょう
01:49 >GM-Aya< 特に発言がなければ、これでシナリオは終了となります
プロフィール

彩月

Author:彩月
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。